1. 歌詞検索UtaTen
  2. 吉岡治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

吉岡治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

389 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

浦里

島津亜矢

作詞: 吉岡治

作曲: 村沢良介

不幸の匂いが わかるのか 逢うた初手から 相惚れて 花の吉原

おけい

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

いくさに傷つき 敗れても 魂までは 穢さない 海峡こえて

嵐が丘

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

たれこめた空の 紗幕が光る おぼろおぼろの夢のよう 確かこんな景色を見たことあるわ 失うものなどなんにもないと

江戸の夕映え

五木ひろし

作詞: 吉岡治

作曲: 聖川湧

礼に始まり 真義を学び それで終わらぬ 剣の道 いつか濁世の

めぐり逢い

長山洋子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

過去のことなら 捨てました 記憶の糸も 切れたまま 霧の釧路の

酔いどれて

島津悦子

作詞: 吉岡治

作曲: 浜圭介

ひとり口紅 拭きとりながら 鏡のわたしに 声かける 上手に生きたね

螢の宿

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

溜息つくたび光るよな 迷い螢のふたりです えにしの糸も もつれるままに 墜ちてゆくのが

歌ひとすじ

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

冬の寒さを 日照りの夏を 歩きつづけた 歌の道 人の心と

君に捧げるララバイ

沖田浩之

作詞: 吉岡治

作曲: 馬場孝幸

生まれたての 雲のショールを 肩にかけて 君はゴキゲン ふたり乗った

志津子

ちあきなおみ

作詞: 吉岡治

作曲: 船村徹

志津子と呼べば 霧が流れる 俺の心に からみつく 霧は志津子の

ひとり奥入瀬

岩本公水

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

紅で染った 奥入瀬川に 散って流れた 恋いくつ 胸の中まで

男の酒

秋岡秀治

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

男ひとりの 手酌の酒は 燗もあつめな にがい酒 酔ってどうなる

黒あげは

秋岡秀治

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

俺なんか 逢わなけりゃ しあわせに なれたのに 晴れ着一枚

酒は手酌でほろ酔いで

三沢あけみ

作詞: 吉岡治

作曲: 渡久地政信

男はきれいに 捨てました いったそばから また惚れて いつか身につく

愛がいちばん(忍たま乱太郎 ED)

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本真人

なんじゃもんじゃの 弱虫キノコ こころの日陰に すぐはえる レシピはいらない

東京運河

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 浜圭介

あの町は捨てたから 帰らない 呼吸はしているが 死んでもいると もののはずみで

大阪夜曲

三門忠司

作詞: 吉岡治

作曲: 山口ひろし

北の新地の 片恋い月は 雨を呼んでる なみだ月 お願いわたしを

むすめ上州鴉

瀬川瑛子

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

肩に重たい 振り分け荷物 風が冷たい 上州鴉 なんの憂き世に

真赤な太陽

東京スカパラダイスオーケストラ

作詞: 吉岡治

作曲: 原信夫

まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる

待つ女

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

別ればなしが いつ出ても 不思議じゃないのと 目を伏せる

夜の博多は恋の町

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

だますつもりは ああなかったと 別れたことばも 雨の中 夜の博多は想い出ネオン

雪中花

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

風に風に 群れとぶ鴎 波が牙むく 越前岬 ここが故郷

大阪しぐれ

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

ひとりで 生きてくなんて できないと 泣いてすがればネオンが ネオンがしみる

越前竹舞い

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

白山おろしの 風にのり 雪ふり虫がきたという 愛しい人の その胸に

しのぶ

美空ひばり

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

吐息まじりに 微笑った 頬に淋しい ほくろがひとつ どこかおまえに

戻り川

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

涙みせたら あなたが困る いいの いいのよ 眠ったふりして

演歌みち

水田竜子

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

爪さきあがりの この坂を 誰が名づけた 浮世坂 風が背をおす日もあれば

王将一代小春しぐれ

永井裕子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

苦労かぞえりゃ八十一の 桝目に風吹く 路地裏長屋 いまは歩だっていつかはと金 駒を握れば眸が生きる

波止場しぐれ

羽山みずき

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

波止場しぐれが 降る夜は 雨のむこうに 故郷が見える ここは瀬戸内

さざんかの宿

福田こうへい

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

くもりガラスを 手で拭いて あなた明日が 見えますか 愛しても