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石本美由起の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

308 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

若い明日

北原謙二

作詞: 石本美由起

作曲: 遠藤実

赤い野の花 あの娘と摘めば 空でつばめが 宙返り 宙返り

オロチョンの火祭り

伊藤久男

タツカル オーヌグ ブガコングワー ツグフグシ イツトル

夜寒酒

三笠優子

作詞: 石本美由起

作曲: 聖川湧

小雨が みぞれに 変わる夜は 抱かれた温もり 思いだす

炎情歌

川中美幸

作詞: 石本美由起

作曲: 弦哲也

風に抱かれて 雲は揺れ 花に抱かれて 鳥は啼く 愛に抱かれて

浜っ子マドロス

美空ひばり

船の汽笛を 子守の唄に 聞いて育った 鴎だよ まるで散歩に

お島千太郎

天童よしみ

花はさいても 他国の春は どこか淋しい 山や川 旅の役者と

逢いたかったぜ

三門忠司

逢いたかったぜ 三年振りに 逢えてうれしや 呑もうじゃないか 昔なじみの

くちなし有情

大川栄策

恋と呼ぶには まだ幼くて 友と呼ぶには 辛かった ああくちなしの

港町十三番地

三山ひろし

長い旅路の 航海終えて 船が港に 泊る夜 海の苦労を

じょんがら三味線

こまどり姉妹

作詞: 石本美由起

作曲: 遠藤実

津軽育ちの 娘ッ子なら 雪の素顔は 生れつき じょんがら

悲しい酒

さだまさし

ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味がする 飲んで棄てたい

矢切の渡し

中森明菜

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

つれて逃げてよ ついておいでよ 夕ぐれの雨が降る 矢切の渡し 親のこころに

人それぞれに

中村美律子

いのちの限り 燃え尽きる 恋もあり 怨みを込めて あきらめる

憧れのハワイ航路

水森かおり

晴れた空そよぐ風港出船の晴れた空 そよぐ風 港出船の ドラの音愉し 別れテープを

憧れのハワイ航路

北島三郎

晴れた空 そよぐ風 港出船の ドラの音愉し 別れテープを

哀愁波止場

秋川雅史

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

夜の波止場にゃ 誰あれもいない 霧にブイの灯 泣くばかり おどま盆ぎり盆ぎり

港町十三番地

島津亜矢

長い旅路の 航海終えて 船が港に 泊る夜 海の苦労を

心の駅

大月みやこ

人眼 人眼を忍ぶ 涙 涙も凍る 運命が辛い

冬の駅

大月みやこ

好きになるのが 罪ならば 罪に泣いても いゝのです 愛しても……愛しても

浮寝草

香西かおり

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

好きになるのは 悲しいことと 知った 女の 泣きぼくろ

千姫

美空ひばり

天を揺がす 砲声に 戦かいなき 陣太鼓 あゝ秀頼の

哀愁波止場

美空ひばり

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

夜の波止場にゃ 誰あれもいない 霧にブイの灯 泣くばかり おどま盆ぎり盆ぎり

悲しい酒

三山ひろし

作詞: 石本美由起

作曲: 古賀政男

編曲: 斉藤功

ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味がする 飲んで棄てたい

悲しい酒

畠山美由紀

ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味がする 飲んで棄てたい

河内おとこ節

大江裕

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

河内生れの 風来坊は 生きのいゝのが 売りもんや サテモ皆さま

くちべに挽歌

島倉千代子

作詞: 石本美由起

作曲: 浜圭介

いのちのかぎり 咲いたとて さだめに散らす 花もある そっと着物の

哀愁波止場

さだまさし

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

夜の波止場にゃ 誰ァれもいない 霧にブイの灯 泣くばかり おどま盆ぎり盆ぎり

奥飛騨縁歌

香田晋

谷のせせらぎ 静かに聞いて 夜の湯船に 濡らす肌 雨の奥飛騨

柿の実ひとつ

島倉千代子

今年の秋も 終りやら 柿の実ひとつ 青い空 峠を越えて

この道を行く

美空ひばり

誰もおしえたわけじゃない 好きで選んだ 道なのさ 十五 二十五