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石本美由起の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

308 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

矢切の渡し

歌恋

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

「つれて逃げてよ…」 「ついておいでよ…」 夕ぐれの 雨が降る 矢切りの渡し

ボン・ボヤージ

守屋浩

長いまつ毛が ぬれている 船出に涙は 不吉だよ 泣かないで

河内おとこ節

竹川美子

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

河内生まれの 風来坊は 生きのいいのが ああ… 売りもんや

湯けむり情話

細川たかし

作詞: 石本美由起

作曲: 南郷孝

別れられない あなたが好きよ 身体が火となる 湯けむりの宿 どうにもならない

哀愁波止場

五木ひろし

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

夜の波止場にゃ 誰ァれもいない 霧にブイの灯 泣くばかり おどま盆ぎり盆ぎり

酒場ひとり

島津悦子

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

叶う夢やら 叶わぬ夢か 夢を追うのも 恋のため 別れても

さすらい小鳩

都はるみ

あの山 この丘 幾つも越えて どこまで行くやら 流れ雲

はるみのマドロスさん

都はるみ

風にきらめく しぶきの虹が 船の舳を 染めて散る さらば出船だ

フレンド東京

都はるみ

ヤンヤンヤン ヤンヤヤヤ ヤンヤンヤヤンヤー ヤンヤンヤン ヤンヤヤヤ

柿の木坂の家

氷川きよし

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

春には 柿の 花が咲き 秋には 柿の

酒しずく

夏木綾子

恋が男の 芝居なら 女泣かせて 幕になる 死ぬにゃ死なれず

矢切の渡し

中条きよし

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

「つれて逃げてよ……」 「ついておいでよ……」 夕ぐれの雨が降る 矢切の渡し 親のこころに

女の冬航路

原田悠里

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

あきらめた愛なら二度と 戻れない 戻らない 船に乗り継ぎ 海峡

海峡かもめ

真木柚布子

人の別れを 遠くする 船の憎さよ つれなさよ あなたなしでは

泣かせ雨

森進一

あなたに夢で 逢えたらいいと 今夜も想う 雨の宿 いつか添えると

おんな男鹿港

小桜舞子

親の根性 受け継ぐからは 海に 生きると 言うあなた

くちなし有情

大川栄策

恋と呼ぶには まだ幼くて 友と呼ぶには 辛かった ああくちなしの

長崎の精霊祭り

鶴田六郎

夢の南国 長崎暮れて 紅の灯籠 ほのぼの点る 声も優しく

鴎の願い

香西かおり

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

愛する人に 愛の灯を 捧げて 生きて 行きたいの

浮寝草

香西かおり

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

好きになるのは 悲しいことと 知った 女の 泣きぼくろ

じょんがら流れ鳥

金沢明子

街の灯りを 目じるしに 今日もひと声 歌でとぶ 北へ一年

おもかげ遠歌

新沼謙治

とじた瞼のヨー 向うに浮かぶヨー 遅い春くる 桑畑 面影村は

白いランチで十四ノット

美空ひばり

若い笑顔に 潮風うけて 港の鴎よ 『今日は』 白いランチで

仁吉劇場

坂本冬美

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

人は一代 笑うも泣くも 苦労手酌の 短い命 時代遅れと

いのち舟

細川たかし

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

乗せて下さい この世の川を 渡り切るには 舟がいる えにし結んだ

おんなの罪

岡ゆう子

誰が私に 罪だと言うの 恋が罪なら この世は無情 生きて添えない

赤い酒

大川栄策

あきらめますと 悲しい嘘を ついて別れた 恋でした 燃えて

おんなの街角

大川栄策

ここを左に 曲ったら 二度と後へは 戻れない 抱いてほしいと

心燃えさせて

島倉千代子

作詞: 石本美由起

作曲: 遠藤実

頬につめたい みぞれが落ちる あなた追いかけ来た ここは泣き場所 今も死ぬほど

心機一天

村田英雄

作詞: 石本美由起

作曲: 遠藤実

勝って驕るな 敗れて泣くな 過ぎた昨日は もう昔 心機一天