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石本美由起の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

307 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

憧れのハワイ航路

遊佐未森

晴れた空 そよぐ風 港出船の ドラの音愉し 別れテープを

酒場ひとり

島津悦子

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

叶う夢やら 叶わぬ夢か 夢を追うのも 恋のため 別れても

明日に生きる

都はるみ

かなしみに 泣いた 泣いた涙は 人知れず 人知れず

馬鹿っちょ出船

都はるみ

赤いランプを 灯した船が 汽笛泣かせて さよなら告げる 二度と惚れまい

乱れ雪

大月みやこ

雪の花 こころの中へ つもる想いを 寄せて降る 愛を下さい

夕霧

大月みやこ

そうよ言葉は いりません 爪の先まで あなたです 添えたこの手を

酒しずく

夏木綾子

恋が男の 芝居なら 女泣かせて 幕になる 死ぬにゃ死なれず

越冬譜

夏木綾子

船をおりたら さい果て行きの 汽車が待ってる 港駅 風が哭く

ひろしまの母

島倉千代子

この世のいのち 終わるとも わが子を想う 母の愛 哀しみ深い

雪割草

原田悠里

遅い春でも根雪は溶ける 冬の寒さに耐えて咲く 雪割草は私の花よ 暗い谷間のせせらぎを 聞いて咲く日を夢にみる

いでゆ橋

滝里美

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

ひと夜の恋と 言うけれど 好きで別れりゃ 忘れはしない いで湯橋なら

おんな男鹿港

小桜舞子

親の根性 受け継ぐからは 海に 生きると 言うあなた

女の夜霧

原田悠里

私ひとりが この身を引けば 誰も傷つく ことはない 涙ほろほろ

ソーラン挽歌

金田たつえ

景気に湧いたあの頃は 夜は篝火燃えていた 母は番屋で飯を炊き 父は鰊の群れを追う ヤン衆相手に日本海

乱れ舞い

真木柚布子

燃える身体を あなたに預け 生きた月日の 短かさよ 恋は泡沫

長崎の精霊祭り

鶴田六郎

夢の南国 長崎暮れて 紅の灯籠 ほのぼの点る 声も優しく

港町ひとり

真木柚布子

行かないで 行かないで 引き止めて いたいのに 情ないね

白いランチで十四ノット

美空ひばり

若い笑顔に 潮風うけて 港の鴎よ 『今日は』 白いランチで

いのち舟

細川たかし

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

乗せて下さい この世の川を 渡り切るには 舟がいる えにし結んだ

おんなの街角

大川栄策

ここを左に 曲ったら 二度と後へは 戻れない 抱いてほしいと

東京の人さようなら

島倉千代子

海は夕焼け 港は小焼け 涙まじりの 汽笛がひゞく アンコ椿の

ふる里は遠い空

美空ひばり

手紙を書いたら 逢いたくなった 幼なじみの あの人に 桜は咲いたかヨー

ヨコハマ港物語

角川博

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

波止場のベンチに腰かけながら 船をかぞえた細い指 潮風 思い出 ヨコハマ

柿の木坂の家

五木ひろし

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

春には 柿の 花が咲き 秋には 柿の

月見草

滝里美

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

旅をしようと あなたに言われ 夫婦きどりの ふたりづれ 湯船ひと風呂

ぐい呑み酒

川中美幸

作詞: 石本美由起

作曲: 聖川湧

好きで一緒に なったのだから 側においてね死ぬ日まで 苦労吹雪の 寒さに耐えて

好きなのさ

美空ひばり

なんど逢っても ただの人 ひと眼だけでも 惚れる人 好きなのさ

なぁ…友よ

坂上二郎

旅の夕陽の 淋しさは 旅で 暮らして わかるもの

幸せありがとう

森昌子

この道を ともに見つけて この空を ともに仰ぐの 今日からは

漁火挽歌

石川さゆり

波が鳴くのか 海が鳴る こころのなかも 闇になる 惚れた挙句の