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三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

564 曲中 301-330 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

一番きれいな花

星星

忘れないでしょう… いつまでも いつまでも あなたの事だけは 覚えているでしょう

時の流れに身をまかせ

花見桜こうき

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

坂の上のレストラン

菅原洋一

作詞: 伊丹恵

作曲: 三木たかし

レストランの片隅 ピアノ弾く 私の目に あざやかな その姿

忘れないで~time to say goodbye~

紫レイ

あなたの愛情の 深さに溺れたら あしたが見えなく なってしまうから このままそっと

愛されてセレナーデ

ヤン・スギョン

愛した男たちを 記憶に閉じこめて 若さをまたひとつ 人生に変えるけど 過ぎゆく時は

くちなし悲歌

香西かおり

作詞: 小谷夏

作曲: 三木たかし

忘れていた 夢を見たのよ あなたに まだそんな 気持ちになれる

時の流れに身をまかせ

川中美幸

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

北の螢

中条きよし

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

山が泣く 風が泣く 少し遅れて 雪が泣く 女

もしも明日が

中孝介

もしも明日が 晴れならば 愛する人よ あの場所で もしも明日が

想い出の余白

テレサ・テン

作詞: 羽岡仁

作曲: 三木たかし

虹を散りばめる 夕日の色 静かな海 凍える指に 息を吹きかけ

水色の季節

浅丘ルリ子

あなたがいて わたしがいる そこにもある涙 心がゆれ動く 水色の季節

わたしは青空 (2011 ヴァージョン)

クミコ

思いもよらない 別れの午後は ありがとうも さよならも 何ひとつ

愛人

野口五郎

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

いちご讃歌

岩崎宏美

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

胸につけた 赤いいちごのしみは 何かとても しあわせな日のメダルみたい そう

ふり向くな君は美しい

イカロス(早見沙織),ニンフ(野水伊織),見月そはら(美名),五月田根美香子(高垣彩陽),桜井智樹(保志総一朗),守形英四郎(鈴木達央)

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

うつ向くなよふり向くなよ 君は美しい 戦いに敗れても 君は美しい 今ここに青春を刻んだと

忘れないわ

林あさ美

忘れないわ あなたを 別れたあとも 胸に生きるわ もしもふたたび

愛人

森進一

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

蝉しぐれ

湯原昌幸

おまえのいない台所 点る灯り いつもふたりで 過ごした夕暮れ おまえが入院してから

道化師

テレサ・テン

優しい嘘が淋しく 胸の中で渦をまいているわ 終りの近い恋なら 枯れた花のように 捨てて

ひまわり

あべ静江

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

ひまわりが咲いている 窓の外 夏の日がまぶしくて 目に痛い 私

両国橋

五木ひろし

背中に土をつけたまま 回向院から両国橋へ 泣きに来たのか都鳥 泣いてたまるか 土俵の中にゃ

さくらの花よ 泣きなさい

保科有里

逢いたくて瞼を閉じて この胸の寂しさを 人は誰も幼いと きっと笑うだろう 心まで嘘をつき

愁止符

保科有里

もう終りにしましょう 疲れきったふたりなら 寂しさを慰めあうだけの そんな関係は そばにいれば本当の

東京ではめずらしい四月の雪

香田晋

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

東京ではめずらしい四月の雪 桜の花が身を縮め 嘘つく春を怨んでる ようやく二人に陽がさして 希望が少し見えたのに

ささやきの首飾り

中村晃子

抱いて 抱いて こころおきなく 今 サヨナラを

青い麦

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

二人は青い麦 愛にめざめた 着なれた制服が 少し苦しい ふるえながらかわす

今日は想い出

森田健作

ひとり吹く口笛の 消えゆくそのあたり もの言わず透けてゆく 心のあれこれ 何かをしのこして今日も終る

デイゴとはまなす

五木ひろし&夏川りみ

作詞: 吉岡治

作曲: 三木たかし

(女)ひとつの花より ふたつの花がいい 心の岸辺に 寄り添う春の花だから (男)君に見せたい

木枯らしのクリスマス

島倉千代子,片岡鶴太郎

作詞: 秋元康

作曲: 三木たかし

シャッターが閉まってる 商店街を 手を繋いで歩いた 歳末のポスターが 目に入るのは

神無月に抱かれて

保科有里

泣き濡れて神無月 夢のまた夢の中へ 待ちわびた襟もとに 絹づれの吐息をもらす 人は何故恋をして