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三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

564 曲中 481-510 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

愛のシルフィー

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

ここまで来たら 私の負けよ 何にもいわず 抱いて 抱いて

いい娘に逢ったらドキッ

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

いい娘に逢ったらドキッ それは普通の感情なんだ だから私は怒らない 怒らない

冬の星

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

つめたく凍える 冬の星座を 汽車の窓から見つめ 私は旅に出る からだがふるえる

憂愁平野 ~おもかげ~

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

二百十日の 嵐が過ぎて 鰯雲いろづく 空になる 遠く聞こえる

倖せになりたいなァ

岩本公水

倖せになりたいなァ 小雨に打たれ 咲く花見れば しみじみと 恋しさつのる

乱されて

日野美歌

愛の暮しに疲れた あなたの背中を 窓から見送ることが 最後のつとめね いつも二人を映した

心の旅人

アグネス・チャン

夕やけ 麦笛 すすきの小径 家路を急ぐ 子供たち

雪割草

原田悠里

遅い春でも根雪は溶ける 冬の寒さに耐えて咲く 雪割草は私の花よ 暗い谷間のせせらぎを 聞いて咲く日を夢にみる

乙女のワルツ

中森明菜

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

好きといえばいいのに いつもいえぬままに 月が上る小道を 泣いて帰った 白く咲いてる野の花を

NE-KO

保科有里

ミャーン ミャーン 泣いてすり寄ってくる あんたはいいね あたしがいるから

秋日和

あべ静江

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

秋のセーターを編みあげました 多分気にいると思います 好きな果物を買っておきます 鍵はともだちにあずけます

北からの手紙

渚ゆう子

作詞: 小谷夏

作曲: 三木たかし

匂いますか あなた リラの香りが 北国の花の下 手紙書いてます

みちのく雪灯り

原田悠里

雪また雪にみちのくは 暮れてわらべのはしゃぐ声 帰りたいあの頃に かまくらのともしびは 故郷の恋あかり夢あかり

止まり木のブルース

森進一

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

だますつもりがだまされて 本気になった 恋の道 遊びに慣れてるふりしても 惚れたら最初の初心になる

母・子守唄

水前寺清子

母ほど強い 人はない 子ほどしがない 者はない 色恋すてた

乱されて

テレサ・テン

愛の暮らしに疲れた あなたの背中を 窓から見送ることが 最後のつとめね いつも

あんたの大阪

キム・ランヒ

あんたは不器用で 生き方も下手やけど 阿呆やと言われるくらい お人好しやから 六甲おろしの歌が

小柳ルミ子

冷たくされて 今は飽きられ あなたのことを恨めば 淋しい女性 どこにもいると

愛の言葉よりくちづけを

石川さゆり

ブーゲンビリア 咲き乱れて その向こうは 海ばかり そっと肩を

想い出のセンチメンタル・シティ

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

もうここで別れようと あのひとがいった もう少し歩いてよと 私がいった

未完成

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

男たちの胸はいつも 朝の光に揺れる広場 夢が去って 歌も消えて 深い孤独が満ちるばかり

ねえ 卒業したら

林あさ美

Ah…君は遠い 北国の街に Ah…僕はいつも 忘れていないよ やっと買った携帯

愛冠岬

松原のぶえ

遠く涙の 岬を染めて 沈む夕陽に 浜が哭く 波のうねりに

天国

藤圭子

この胸の悲しみを もしも取り出せるなら あの人のこと いつまでも 慕い続けはしない

女の旅路

村上幸子

流れ流れて 明日は浮雲 女ひとりが たどりつくのは 潮の匂いの

盛り場かもめ

村上幸子

男の心は通り雨 気がつきゃもういない うそとまことの真ん中で あ~今夜もひとり

別れ愛

若山かずさ

こんなに惚れても さよならね あなたが涙に またゆれる 別れても

友よ

渡哲也

時の流れの 向うがわ しみじみ逢いたいひとがいる 口に出したら 嘘になる

赤い夕陽の父子船

林あさ美

海で生まれりゃ 鴎がダチで ガキの頃から エンヤッセ 綱を引く

そばに置いて

岩崎宏美

あなたの心の かた隅でもいいの そばに置いて 邪魔は決してしないわ 優しい言葉を