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三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

566 曲中 391-420 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

シャム猫を抱いて

秋元順子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

ララララララララ… バラ色の夜は ジャム猫を 抱きしめてひとり 待つのね

時の流れに身をまかせ

加納ひろし

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

想い出迷子

加納ひろし

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

さくらの花よ泣きなさい

加納ひろし

逢いたくて眸を閉じて この胸の寂しさを 人は誰も幼いと きっと笑うだろう 心まで嘘をつき

別れの予感

永井裕子

泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心

悲しみのゆくえ

チョン・テフ

愛を投げやりに あなたは何処かへ 部屋のかた隅に わたしを残したまま まるで飽きられた

終りなき旅

天童よしみ

めざめたら私は 横になっていた 歩きつかれて 傷ついたらしい 長い時間を

時の流れに身をまかせ~パート2~

春野寿美礼

あなたのことは 忘れはしない 今のわたしは 倖せだけれど 若いあの頃

時の流れに身をまかせ

春野寿美礼

もしも あなたと 逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

花の時・愛の時 feat. 前川清

古内東子

君が部屋を出たあと ぼくはじっと動かない あたりにただよう 君の残り香を 胸に吸い込み

時の流れに身をまかせ

五条哲也

もしも あなたと 逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

役者

五条哲也

愛の幕切れは 涙の数だけ あんたの背中に 子守歌 芝居がかった

津軽海峡・冬景色

最上川司

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは

夜桜お七

花見桜こうき

赤い鼻緒がぷつりと切れた すげてくれる手ありゃしない 置いてけ堀をけとばして 駆けだす指に血がにじむ

白い氷の夢

ヤン・スギョン

心を白い氷にさせて いまは凍らせて 氷河の時代の様に そっと眠りたいの 幾千年の愛は

めだかの兄妹

帰宅部 sleepiece(さくら学院)

すずめの兄妹が電線で 大きくなったらなんになる 大きくなったらタカになる 大きくなったらペンギンに チュンチュン

空港物語

城之内早苗

雨に煙った 夜の空港 傷つく心を 膝に抱えて もしもあなたが

砂のしゃぼん玉

城之内早苗

あなたの愛の深さ 疑うことも知らずに 暮らした月日が今は 砂のようにこぼれる ひとつの嘘を許して

時の流れに身をまかせ

川中美幸

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

男ごころ・女ごころ

中条きよし

夢もぼろぼろ 力もつきて 倒れるように 投げ出すからだ 男の胸の

北の螢

中条きよし

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

山が泣く 風が泣く 少し遅れて 雪が泣く 女

愛の陽差し ~アモーレ・ミオ~

テレサ・テン

あなたの愛の陽差しは 心の奥まで照らす 朝も昼も そして 夜も

愛しいひとよ(デュエット:深尾桜)

菅原洋一

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

ことば少いひとは 愛があふれていると あの日気づいていたら きっと違ってた

ひまわりの円舞曲

菅原洋一

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

ひまわりが咲いていた 空を染めるほど ひまわりが咲いていた 溺れそうなほど 約束の日がきても

悪い噂

矢吹健

昨夜もあなたの 悪い噂を聞きました 泣くまいと思いつつ 泣いていた私なの ああ戻れは

夕月

徳永英明

おしえてほしいの 涙のわけを 見るもののすべてが 悲しく見えるの 夕月うたう

時の流れに身をまかせ

鈴木聖美

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

想いで遊び

島津亜矢

西陽のあたる アパートで あなたは誰と 暮らしているの それともひとり

愛人

野口五郎

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

しあわせの近道

因幡晃

ある朝のそれは 旅先で目覚めて 少年のほほえみ 投げるあなたは 優しさにあふれて