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三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

564 曲中 391-420 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

時の流れに身をまかせ

桂銀淑

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

時の流れに身をまかせ

中西圭三

もしもあなたと 逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

神無月に抱かれて

保科有里

泣き濡れて神無月 夢のまた夢の中へ 待ちわびた襟もとに 絹づれの吐息をもらす 人は何故恋をして

NE-KO

保科有里

ミャーン ミャーン 泣いてすり寄ってくる あんたはいいね あたしがいるから

サマー・ラヴ

黛ジュン

サマー・ラヴ みじかく燃えて きれいな夢を 残していった サマー・ラヴ

みちのく雪灯り

原田悠里

雪また雪にみちのくは 暮れてわらべのはしゃぐ声 帰りたいあの頃に かまくらのともしびは 故郷の恋あかり夢あかり

東京白夜

内山田洋とクール・ファイブ

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

らせん階段 裸足でおりながら 恋と酒との 酔いざまし 耳のピアスを

あんたの大阪

キム・ランヒ

あんたは不器用で 生き方も下手やけど 阿呆やと言われるくらい お人好しやから 六甲おろしの歌が

おしどり涙

赤城麗子 (室井滋)

母の背中に 手を合わせ 狭い世間に背を向けた こんなあたしで 良かったの

涙が迎えに来てるから

小柳ルミ子

あなたの情愛だけで身体を包めたら 心がこんなにも寒くふるえない 抱かれているときも本当は淋しくて 拒めば

酒場の金魚

香田晋

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

金魚 金魚… 酒場の隅でマッカッカ 金魚 金魚…

母から母へ

香西かおり

わがままでした なにもかも 聞き分けのない日々でした そんな私が母になり 今更ながら

三人姉妹

大川栄策

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

末の妹の秋子も二十才 とうに覚えた お酒になじみ 上の二人と 似たような道を

木陰でもやもや

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

珈琲をのみながら 見つめてる水平線 南へ向う白い船が行く 夏の日の昼下り のんびりとあくびして

女の旅路

村上幸子

流れ流れて 明日は浮雲 女ひとりが たどりつくのは 潮の匂いの

そばに置いて

岩崎宏美

あなたの心の かた隅でもいいの そばに置いて 邪魔は決してしないわ 優しい言葉を

維新のおんな

松原のぶえ

明日もわからぬ 契りとしって ほどけば泣けます 紅の帯 戦はだれのためですか

おまもり

角川博

わたし 悪い女でした 別れて始めて 気づいたわ あなたの心の痛みも知らず

渡り鳥 …北から南から…

香田晋

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

雨の札幌 女がひとり つららみたいに冷えた指 生まれさいはて稚内 十九過ぎから来たという

昔のように港町

川中美幸

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

昔なら船が出て 見送る人もいた 別れは悲しい ものだった 待つと云うのも生命がけ

恋人

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

枯れ草の匂いがたちこめる 秋の日がふりそそぐ丘の上 あなたの背中にもたれてまどろむ 愛のことばをきかされたばかり 恋人とよばれたの

暖炉とゆり椅子

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

暖炉の前で手紙を書いています 木枯し吹く夜さびしくて さびしくて 泣いてしまいそう 窓から見える灯りも凍えている

心ボロボロ

チョー・ヨンピル

またひとつ 恋をして またひとつ 涙のおまけ お人好しの癖なんて

終恋

イルカ

あてもなく電車に揺られて 気づくとまたひとりここにいる 花屋の角を曲がるとすぐに あなたと暮らした部屋がある SLのレコード聴きながら

母人よ

五木ひろし

海が母なれば この空は父のごとく この世に授かった わが身の尊さよ めぐる四季だけが

ダブル・ゲーム

南野陽子

ゆきずりで 少し優しさで 恋をしかけてた つもりなら これ以上

ふりふり

五木ひろし・叶和貴子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

たぶん ふたりのシナリオは 次のページが破れてる ラストシーンの書きなおし あなた

硝子の摩天楼

テレサ・テン

この都会は 硝子の摩天楼 人はみんな 悲しみの迷い子 追憶をあしたに

想いで迷子

川中美幸

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

この場所から

五木ひろし

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

この場所から 何処へ どんな姿で 行こうとするのか見ていてほしい 別れも云わず