| 楽曲・タイトル |
アーティスト |
歌詞・歌い出し |
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忘れ草
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中条きよし
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消えるはずがない 淋しさ 消せるはずがない 昨日 心にふりつもる雪
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ラブ・バラード
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保科有里
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お願いよ あと少し このままでいさせて まどろんで仰ぐ 星たちのように
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夕月
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黛ジュン
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おしえてほしいの 涙のわけを 見るもののすべてが 悲しく見えるの 夕月うたう
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ケンカのあとは
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ののちゃん(村方乃々佳)
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ケンカの あとは かなしいな なみだが いっぱい
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ふり向くな君は美しい
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イカロス(早見沙織),ニンフ(野水伊織),見月そはら(美名),五月田根美香子(高垣彩陽),桜井智樹(保志総一朗),守形英四郎(鈴木達央)
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うつ向くなよふり向くなよ 君は美しい 戦いに敗れても 君は美しい 今ここに青春を刻んだと
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夜桜お七
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吉木りさ
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赤い鼻緒がぷつりと切れた すげてくれる手ありゃしない 置いてけ堀をけとばして 駆けだす指に血がにじむ さくらさくら
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夏の花よ
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内山田洋とクール・ファイブ
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お前を抱いたら 軽い 軽い こんなにも 泣いてくらす時が長過ぎて
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おまもり
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角川博
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わたし 悪い女でした 別れて始めて 気づいたわ あなたの心の痛みも知らず
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心の瞳
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坂本九
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心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それが どんなことだかわかりかけてきた
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水色の季節
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浅丘ルリ子
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あなたがいて わたしがいる そこにもある涙 心がゆれ動く 水色の季節
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乙女のワルツ
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中森明菜
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好きといえばいいのに いつもいえぬままに 月が上る小道を 泣いて帰った 白く咲いてる野の花を
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津軽海峡冬景色
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川中美幸
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上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は雪の中 北へ帰る人の群れは 誰も無口で
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追憶
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五木ひろし
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おもいでは 常に眩しくて この胸の奥に きらめく ひたむきな
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白い約束
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山口百恵
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白く透き通る 雪が降る 音もしなやかに 雪が降る 人の汚れた心を
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別れの予感
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由紀さおり
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泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心
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ふり向くな君は美しい
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早見沙織,野水伊織,美名,高垣彩陽,保志総一朗,鈴木達央
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うつ向くなよふり向くなよ 君は美しい 戦いに敗れても 君は美しい 今ここに青春を刻んだと
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女の一生
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大川栄策
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もしも悲しみにめぐり逢い あしたに はぐれたときは あなたがいつも 心の道しるべ
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めだかの兄妹
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わらべ
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すずめの兄妹が電線で 大きくなったら何になる 大きくなったら タカになる 大きくなったら
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豊後水道
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市川由紀乃
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背のびした 恋破れ なぐさめる人もなく 信じていたのに あなたはもう来ない
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櫻の花のように
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中条きよし
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とめどなく なみだ こぼれたときは その肩を そっと
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コーヒーショップで
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あべ静江
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古くから学生の街だった 数々の青春を知っていた 城跡の石段に腰おろし 本を読み涙する人もいた
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つぐない
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立花らん
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窓に西陽が あたる部屋は いつもあなたの 匂いがするわ ひとり暮らせば
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突然の愛
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あべ静江
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私はあなたに恋をしました 涙が出るほど好きなのです いけないことだと思いましたが 心を素直に打ち明けます
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バースデイの唄
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堀江美都子
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おめでとう おめでとう 誕生日 おめでとう ろうそくが一本
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豊後水道
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川中美幸
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背のびした 恋破れ なぐさめる人もなく 信じていたのに あなたはもう来ない
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生まれかわれるものならば
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西崎緑
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いいえやっぱり 云えないの… 愛したことに 嘘はかけらもないけれど 純なあなたと暮らすほど
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時計をとめて
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わらべ
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時計をとめて このままそっと 過ぎゆく今が 淋しがるから 心の振り子を
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夕月
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徳永英明
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おしえてほしいの 涙のわけを 見るもののすべてが 悲しく見えるの 夕月うたう
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想いで迷子
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川中美幸
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愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅
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待ちくたびれてヨコハマ
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柏原芳恵
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海の見える丘は風が強くて あなたの胸に頬うずめて泣いたあの日ヨコハマ どこにいるのあなた何してますか カモメが見つめてた二人の恋はどこに消えたの
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