1. 歌詞検索UtaTen
  2. 三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

564 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あんたの大阪

神野美伽

あんたは不器用で 生き方も下手やけど 阿呆やと 言われるくらい お人好しやから

若き獅子たち

野口五郎

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

太陽に向い歩いてるかぎり 影を踏むことはないそう信じて生きている あなたにもそれを わからせたいけど 今は何にも告げず

時の流れに身をまかせ

夏川りみ

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

凍て鶴

五木ひろし

北の酒場で 飲む酒は 夢をしぼった 濁り酒 竜が哭くよな

時の流れに身をまかせ

加藤登紀子

もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか

雨やどり夢やどり

中村晃子

気だるい肌にシーツをまいて あなたが消し忘れた煙草くわえる タイヤを鳴らし車が消えて 早起きの小鳥が歌い始める 泣きたくて泣けなくて

豊後水道

川中美幸

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

背のびした 恋破れ なぐさめる人もなく 信じていたのに あなたはもう来ない

漁火挽歌

石川さゆり

波が鳴くのか 海が鳴る こころのなかも 闇になる 惚れた挙句の

つぐない

立花らん

窓に西陽が あたる部屋は いつもあなたの 匂いがするわ ひとり暮らせば

さくらの唄

門松みゆき

何もかも僕は なくしたの 生きてることが つらくてならぬ

時の流れに身をまかせ~パート2~

春野寿美礼

あなたのことは 忘れはしない 今のわたしは 倖せだけれど 若いあの頃

行きずり

中条きよし

悲しみをまた宿す 女の胸に あなたという名の 小雪が積る 熱いお酒と

愛の陽差し ~アモーレ・ミオ~

テレサ・テン

あなたの愛の陽差しは 心の奥まで照らす 朝も昼も そして 夜も

香港

テレサ・テン

星屑を地上に蒔いた この街のどこかに 想い出も悲しみさえも いまは眠っている この広い地球の上で

愛傷歌

森昌子

命がいつか 終るよに 別れがくるのね 愛しても 思い出だけの

もしも明日が・・・。

わらべ

もしも あしたが 晴れならば 愛する人よ あの場所で

めだかの兄妹

わらべ

すずめの兄妹が電線で 大きくなったら何になる 大きくなったら タカになる 大きくなったら

つんつん津軽

朝花美穂

つんつん津軽のよ カモメの水兵さん 伝えておくれよ あんああんあん あんああんあん

別れの予感 Duet with テレサ・テン

夏川りみ

泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心

コーヒーショップで

あべ静江

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

古くから学生の街だった 数々の青春を知っていた 城跡の石段に腰おろし 本を読み涙する人もいた

白い街に花が

山本リンダ

あなたが消えた街 季節が流れるわ もうじき雪が降り 白い街になる これからただ独りで

ケンカのあとは(テレビ番組「ひらけ!ポンキッキ」挿入歌)

子門真人

ケンカのあとは 悲しいな 涙がいっぱい こぼれちゃう 本当はとっても好きなのに

母から母へ

香西かおり

わがままでした なにもかも 聞き分けのない日々でした そんな私が母になり 今更ながら

砂になりたい

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

心がこなごな こわれた私 体もさらさら 砂になりたい 春になっても

ブーメランストリート

西城秀樹

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン きっと

時の流れに身をまかせ

朝倉さや

もしもあなたと 逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

針供養

原田悠里

お裁縫好きな 母だけど つくろい物も しなかった 年に一度の

火の国へ

松川未樹

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

あなたなしでも 生きられる そんな女に なりたいと 熱い想いの

津軽海峡・冬景色

市川由紀乃

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは

めだかの兄妹

帰宅部 sleepiece(さくら学院)

すずめの兄妹が電線で 大きくなったらなんになる 大きくなったらタカになる 大きくなったらペンギンに チュンチュン