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三木たかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

564 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋猫

門倉有希&宮本隆治(ユキ&リュウジ)

◆:逢いたくて 逢いたくて 夜をみつめて 泣いていた ■:空に

ガラスの心

ヤン・スギョン

ひび割れてる ガラスの心 こなごなに とび散って しまいそう

行きずり

中条きよし

悲しみをまた宿す 女の胸に あなたという名の 小雪が積る 熱いお酒と

博多情話

細川たかし

博多女が 花ならば 落ちる手前の 紅椿 帯を解く手も

わたしは青空 (2011 ヴァージョン)

クミコ

思いもよらない 別れの午後は ありがとうも さよならも 何ひとつ

心の瞳

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それが どんなことだかわかりかけてきた

あんたの大阪

神野美伽

あんたは不器用で 生き方も下手やけど 阿呆やと 言われるくらい お人好しやから

若き獅子たち

野口五郎

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

太陽に向い歩いてるかぎり 影を踏むことはないそう信じて生きている あなたにもそれを わからせたいけど 今は何にも告げず

ふり向くな君は美しい

イカロス(早見沙織),ニンフ(野水伊織),見月そはら(美名),五月田根美香子(高垣彩陽),桜井智樹(保志総一朗),守形英四郎(鈴木達央)

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

うつ向くなよふり向くなよ 君は美しい 戦いに敗れても 君は美しい 今ここに青春を刻んだと

津軽海峡・冬景色

歌恋

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

上野発の夜行列車 おりたときから 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは

涙 かくして

林あさ美

あの日 貴方 追いかけてたら 愛は続いていたかしら… 悔やんだって仕方ないと分かっていても

彼と…

三善英史

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

たそがれが あの窓におりて来て カーテンをむらさきに そめている 坂道の

恋人たちがいる舗道

あべ静江

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

音もなく風に散る街路樹は しのびよる秋のいろ教えます お茶をのみ手紙書きおもい出す あのひとと散歩したこの道を

大江戸瓦版

五木ひろし

古今東西 お待ちかね 瓦版だよ 瓦版 古今東西

夜桜お七

吉木りさ

赤い鼻緒がぷつりと切れた すげてくれる手ありゃしない 置いてけ堀をけとばして 駆けだす指に血がにじむ さくらさくら

憂愁平野 ~おもかげ~

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

二百十日の 嵐が過ぎて 鰯雲いろづく 空になる 遠く聞こえる

涙の中の悲しみよ

島本須美

眠れよ 眠れ すみれの様に 眠れよ 眠れ

おんなは灯り

中条きよし

作詞: 杉紀彦

作曲: 三木たかし

くちびる ため息 おんなの匂い 指先 手さぐり

デイゴとはまなす

五木ひろし&夏川りみ

作詞: 吉岡治

作曲: 三木たかし

(女)ひとつの花より ふたつの花がいい 心の岸辺に 寄り添う春の花だから (男)君に見せたい

さすらい譜

保科有里

果てなき夢を 追いかけて 流れゆく町 風さみし 遠い他国の

背中の氷河

松下里美

指先に刺さった 見知らぬピアス あなたの隣り 涙殺し 寝返りうつけど

北から南から

島津ゆたか

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

雨の札幌 女がひとり つららみたいに冷えた指 生れさいはて稚内 十九過ぎから来たという

きみ可愛いね

伊藤咲子

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

あなたの指が 肩にふれたら 私はきゅうに おとなしくなる あなたが好きで

グッバイ・ソウル

保科有里

最終便に 間に合うように タクシーを 拾いましょう 夜の市場の

海ほたる

高山厳

霧笛ひとつ聴けば 別れがひとつふえて 昨日にはぐれた 女が鴎なら 誰かが言っていた

想いで迷子

テレサ・テン

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

Good-bye あばよ

辺見マリ

楽しかった ふたりの恋に 最後の乾杯 お酒であばよ 忘れないわ

ときめきをさがしに

島倉千代子

ひとに言えない 悩みを抱えて ため息ばかり あなたらしくないわ 昔のように

愛冠岬

松原のぶえ

遠く涙の 岬を染めて 沈む夕陽に 浜が哭く 波のうねりに

女の一生

大川栄策

もしも悲しみにめぐり逢い あしたに はぐれたときは あなたがいつも 心の道しるべ