1. 歌詞検索UtaTen
  2. 小椋佳の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

小椋佳の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

304 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雨だれの唄

小椋佳

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

雨だれの音が やさしかった 雨だれの光が まぶしかった 冬の嵐の雨のあとの

想い出して下さい

小椋佳

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

想い出して下さい あの頃を あきらめることを 知らないで 野原に蝶々

シクラメンのかほり

小椋佳

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

真綿色したシクラメンほど清しいものはない 出逢いの時の君のようです ためらいがちにかけた言葉に 驚いたようにふりむく君に 季節が頬をそめて過ぎてゆきました

遥かな轍

堀内孝雄

作詞: 小椋佳

作曲: 堀内孝雄

こうとしか 生きようのない 人生がある いつか

シクラメンのかほり

石原裕次郎

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

真綿色したシクラメンほど 清しいものはない 出逢いの時の君のようです ためらいがちにかけた言葉に 驚いたようにふりむく君に

美しい暮らし

小椋佳

真顔して 背負うには 重すぎる 人生に 時に

ほんの二つで死んでゆく

小椋佳

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

池よりも湖よりも海よりも 深い涙を知るために あなたのサヨナラ言うのです 人の世のおとぎ話をかき集め ほんの二つで死んで行く

少しは私に愛を下さい

小椋佳

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

少しは私に 愛を下さい 全てをあなたに 捧げた私だもの 一度も咲かずに

ラピスラズリの涙

林部智史

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

愛の暮らしの 居心地の良さに 甘え浸って 過ごしていたわ

残された憧憬

小椋佳

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

古いノートに なぐり書きした言葉は 時の毛布に 眠りつづけた らくがき

歓送の歌(銀河英雄伝説(第3期) ED)

小椋佳

作詞: 小椋佳

作曲: 星勝

出逢いのその日から 街のよどみ消えて 星達に輝き還り 僕に力が 君のお陰さ

心ゆくまで

梅沢富美男

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

風下にいつもいたよ 吹きだまり 袋小路 空の 鳥どもに

君、しなやかであれ

小椋佳

作詞: 小椋佳

作曲: 伊東恵里

夢 追いかけている 君が 好きだから 夢

白い一日

小椋佳

作詞: 小椋佳

作曲: 井上陽水

真っ白な陶磁器を 眺めては あきもせず かといって ふれもせず

うす紅色の

小椋佳

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

うす紅色の 恋をして 一度位は 泣いてみたい 朝もやの

屋根のない車

小椋佳

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

ある日公園で みたことのない大きな鳥がいた みたことのない 輝く鳥がいた 屋根のない車にのって

愛燦燦

新垣勉

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

雨 潸潸と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして

飛べない蝙蝠

小椋佳

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

朝の光が 今日は眼に痛い 通りすぎゆく人に 声かけて 名前尋ね

愛燦燦

坂本冬美

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

雨 潸潸と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして

愛燦燦

氷川きよし

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

雨 潸潸と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして

どこからきたの

玉置浩二

作詞: 小椋佳

作曲: 玉置浩二

きょうはいつもとちがう かぜがふく どこからつれてきたの さみしさを とおいくにへいった

あいつが死んだ

小椋佳

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

あいつが死んだ 生きたって死んだって 俺には同じと言いながら みんなが愛したのに 幸せの筈がどうして

めまい

小椋佳

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

時は私に めまいだけを残してゆく だから ワイングラスの 角氷

開花

小椋佳

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

惜し気無く 故郷の大地 恵みを 施し 絶え間無く

望郷(アニメーション紀行マルコポーロの冒険 ED)

小椋佳

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

今日もまた 夕陽が 心の中の 同じ 同じ風景に落ちて行く

風の舞う港から

渡哲也

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

何をこんな遠く逃げて 来たのだろう一人 淋しそうな姿 鈍色の浜に立つ 細い後ろ影

山河

秋川雅史

作詞: 小椋佳

作曲: 堀内孝雄

人は皆 山河に生まれ 抱かれ 挑み 人は皆

函館山から

島津亜矢

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

函館山から 立待岬 吹き上げる雪の中 飛び交うかもめよ

砂漠の少年

小椋佳

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

母親の物語りに飽きて 父親の本も読み飽きて 風の吹く 夜砂丘を一人 少年は旅に出た

シクラメンのかほり

中森明菜

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

真綿色したシクラメンほど清しいものはない 出逢いの時の君のようです ためらいがちにかけた言葉に 驚いたようにふりむく君に 季節が頬をそめて過ぎてゆきました