1. 歌詞検索UtaTen
  2. 杉本真人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

杉本真人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

139 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

紅い花

ちあきなおみ

作詞: 松原史明

作曲: 杉本真人

昨日の夢を追いかけて 今夜もひとりざわめきに遊ぶ 昔の自分がなつかしくなり 酒をあおる 騒いで飲んでいるうちに

薔薇のオルゴール

前川清

やっと忘れかけた頃に こんな風に 逢いに来るひと 上目遣い 今も好きか

花のように鳥のように

桂銀淑

作詞: 阿久悠

作曲: 杉本真人

そこにあるから 追いかけて 行けば はかない 逃げ水の

酔って候

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本真人

笑っちゃいますか 浮気されて 笑っちゃいますか 涙ウルウル 許しちゃうのが女だと?

忍冬

因幡晃

だっていつかこじれて 駄目になるより 恋の匂いさせずに そばにいたいわ たまに逢ってこうして飲めるだけでも

宇治川哀歌

香西かおり

作詞: 秋浩二

作曲: 杉本真人

遣り水さらさら蛍が飛び交う 闇を走ってあなたに会いに行く これが最後ですあなたに抱かれたら 何処かへわたしは消えてゆきます 風が冷たくなりました

今さらジロー

小柳ルミ子

作詞: 杉本真人

作曲: 杉本真人

あれは確か 2年前の雨降る夜に あたしの手を 振り払って 出て行ったっけ

かもめの街

ちあきなおみ

やっと店が終わって ほろ酔いで坂を下りる頃 白茶けたお天道が 浜辺を染め始めるのさ そんなやりきれなさは

心の糸

香西かおり・伍代夏子・坂本冬美・長山洋子・藤あや子

そして陽が昇り 朝の幕があく 昨日までの悲しみ 洗い流すように 覚えてて

飲んじゃって…

藤田恵美

作詞: 杉本真人

作曲: 杉本真人

あんな男の ひとりやふたり 別れてあげる どうせ咲かない 花ならば

国道ささめ雪

狩人

峠の山道 カーブを切ったとき バックミラーの底に たしかに映った 都会の蜃気楼

東京もどり雨

加門亮

からだ壊しちゃいないか 愛に出会えたか 尋ねてみたい 客もまばらなこんな夜は ブランデー・グラスは

泣きながら夢を見て

佳山明生

泣きながら 夢を見たわ あなたから さようなら 好きなの

ほんね

八代亜紀

遊びという字が服を着て 歩いているよな人だけど おまえがいなけりゃだめなんて ツンとくるよなことも言う 帰ろかな

少女と紙風船

すぎもとまさと

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

紙風船ふくらませ 手の平で持て遊び 空高く飛ばしもせず 少女はいつも只待って居た

黄色い船に乗って

すぎもとまさと

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

言葉のいらない国へ ああ 明日こそ 黄色い船に乗って ああ

石神井公園

すぎもとまさと

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

僕の町へ遊びにおいでよ この季節が変ったら 緑の匂いと郊外の空気 吸いにおいでよ 石神井公園

ジプシー・ウーマン

すぎもとまさと

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

今更何を嘆いてるのさ 捨てちまいなよ思い出なんて あの娘はとうにこの町出たぜ 遊び相手にゃてごろな女 生まれついての流れもんだよ

正月の一日

すぎもとまさと

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

あの頃よく晴れた日には 竹トンボ回し回され 隣りの垣根を越えて 裏の空地まで うららかな正月の午後

ふきだまりの街

すぎもとまさと

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

どうしてそんなに泣くんだい どうしてそれほど嘆くんだい あんたは知ってたろう はじめから知ってたろう 俺達ちゃ所詮使い捨てだってね

愛がいちばん(忍たま乱太郎 ED)

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本真人

なんじゃもんじゃの 弱虫キノコ こころの日陰に すぐはえる レシピはいらない

それは…黄昏

五木ひろし

お前を花に たとえたら 真綿色した それは想い出 心の庭に

紅い花

鈴木雅之

作詞: 松原史明

作曲: 杉本真人

昨日の夢を 追いかけて 今夜もひとり ざわめきに遊ぶ 昔の自分が

風の街

錦野旦

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

なんとなくお前と出逢って なんとなくお前にひかれた なんとなくお前を誘って なんとなくお前と踊った 酒とピアノと煙草の煙り

遠路遙々

すぎもとまさと

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

太陽と一緒にめざめた一日は さわやかな空気吸うことではじまると君が… 時間つぶしの煙草もいらないね 景色を見てれば退屈しないよと僕が… 友の家を訪ねて見た

三分間の別れ

すぎもとまさと

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

そうだよ僕にとっては 驚きだったのさ 見知らぬ家にダイヤル 回したのかと思ったぐらい 君はどうして電話の向こうで

てるてるぼうず

すぎもとまさと

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

てるてるぼうずを君は窓につるしてる 僕の分まで二つ並べてつるしてる そして黙って外をぼんやり見つめてる 僕は畳に寝ころんだまま 煙草に火をつけて

東高円寺

今陽子

作詞: 吉田健美

作曲: 杉本真人

ここでなくてはいけないなんて そんな理由は少しもないのに 私は今でも 東高円寺 あのアパートで暮らしています

夏うれしいね

石川さゆり

作詞: 垂水佐敏

作曲: 杉本真人

夏は、あまく すっぱい林檎飴 赤い鼻緒で駆けてきた 私の額をひとさし指で あなた

涙あふれて

因幡晃

作詞: 杉本真人

作曲: 杉本真人

いいの何にも言わないで なぐさめの言葉など つらくなるだけだわ こんな時