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たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

504 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

稲妻

大川栄策

雨が来そうと 窓にもたれて つぶやく女の 背中の薄さ 夢をおまえに

みちのく

西方裕之

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

冬の寒さが まだ残る 奥の細道 ただひとり 寂しすぎます

終着駅まで

杉良太郎

何があなたに 見えますか 枯葉がひとひら 舞う秋に… 小さな駅から

港でひとり

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

かもめなぜ鳴く 波の上 暮れりゃさびしい 桟橋あたり 行くならあなたを

みちのく哀愁

西方裕之

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

一生いちどの 夢をみて あなたと流れた 情け川 宿の紅葉が

夏の夜の夢

石川さゆり

作詞: たかたかし

作曲: 伊藤薫

さりげないほほ笑みに 心ときめき ふりむく季節の 風がうれしい しあわせの形は

ふたりの窓

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなただけあなただけ この世にひとり 迷わずについてきて ほんとによかったわ ついでつがれて

ほの字だね

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

昔恋しい 深川は 江戸の気分が 残る町 酔ったあなたに

瀬戸の港

中村美律子

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

瀬戸の港が しぐれる夜は 連絡船の汽笛に 吐息がまじる 明日の夢より

愛がこわいの

永井みゆき

はじめて逢った 逢ったその日から 感じていたの あなたの瞳 いつまでも

女の手毬唄

香西かおり

作詞: たかたかし

作曲: 聖川湧

どこへ流れる この人と 胸の帯さえ 痩せてゆく てんてん手毬

うたかたの夢

美川憲一

作詞: たかたかし

作曲: 叶弦大

好きで抱かれた人だから 死ぬまでだましてほしかった あなたの匂いがしみつく肌は お酒なんかじゃ流せない 夢はうたかた

赤提灯の女

松原のぶえ

袖のボタンがとれてるなんて そっと肩よせ 針さすおまえ 胸のすきまにこぼれてしみる 冬の日だまり

港唄

石川さゆり

貼り紙ひとつで 港の酒場に 荷物をほどいて もう六月 小雪がちらちら

雨の街 恋の街

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

濡れてゆきましょあなた 心はずむ 夜だから 肩をならべてふたり 信じたいの

恋は女の命の華よ

森昌子

作詞: たかたかし

作曲: 浜圭介

海鳴りないて 荒れる夜は 時計の針が むかしにもどる 恋は女の命の華よ

酔わせて

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなたの そばに いるだけで 浮世のつらさを わすれます

春隣り

松前ひろ子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

冬の陽ざしが あたたかい せまい部屋でも ふたりなら ひとめ惚れだよ

おまえに惚れた

モングン

俺にきめろよ まよわずに 言って振り向きゃ ついてくる 惚れた(惚れた)惚れたよ

火の国の女

パク・ジュニョン

肥後は火の国よ 恋の国 燃える中岳よ 胸こがす 一つしかないこの命

あなたが命

三船和子

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

どこへ流れて 行くのでしょうか 先が見えない 憂き世川 あなただけ

暖簾三代

鳥羽一郎

料理は愛情と おしえてくれた おやじの暖簾の 跡をつぐ 算盤はじけば

小窓の女

清水博正

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

氷雨が路地に 降る夜は 女が小窓に 泣いてます あの日短く

ふれ逢い橋

長山洋子

枯れることなく流れる 小名木川 ポツリポツリと水面を 叩く雨 幼な子をこの腕に

父と娘

北島三郎,坂本冬美

作詞: たかたかし

作曲: 原譲二

来なけりゃいいのに 今日という日が 嫁ぐ娘の 花嫁姿 もっといっぱい

わたしの太陽

工藤あやの

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

屋根と屋根とが 肩を寄せあう 下町の空に 太陽が昇る あの窓この窓

北の海峡

坂本冬美

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

北へ行く船に乗る 港桟橋は 寒さこらえる 人ばかり あなたから

愛の詩

坂本冬美

作詞: たかたかし

作曲: 新垣隆

花は愛され 花になる 人も愛され 人になる

だめですか

岡田奈々

だめですか だめですか ほんとに ほんとに だめですか

ふたりの東京

山本譲二&真木ことみ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

とても素敵さ 君の横顔 好きになったら つらくなるのに 頬をよせれば