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たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

503 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

倖せもやい酒

三代沙也可

世渡り下手で 口下手な こんな男の どこがいい 路地の小さな居酒屋の

駅舎(麻雀飛翔伝 哭きの竜 ED)

テン・リー

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

北はさびしすぎるから 南行きの汽車に乗ります わたしのことは 大丈夫 どこかに落ちついたら

花くれないに

大月みやこ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなた、わたしと死ねますか 恋にこの世を 捨てられますか 逢えばひたすら ただ燃えて

ふたりの灯

大月みやこ

そんな弱気でどうするの あなたお願いお酒はもうやめて 男だったら二度三度 つまずくこともあるでしよう 自棄をおこしちゃあなたの負けですよ

気まぐれ道中

坂本冬美

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

なんだどうした じたばたするな 傘がないなら 濡れてゆけ 風は気まぐれ

男の水割り

佳山明生

何で流れた 都会の露地に お前にも過去が あるんだろう 酒をつぐ手に

札幌ふたりづれ

都はるみ,渕野忠明

(女)ついて行きたい あなた (女)わすれられない 夜にして (男)行けば

恋をんな

若山かずさ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなたの色に 染められて 着物が似合う 女になりました 涙を隠して

北の挽歌

坂本冬美

作詞: たかたかし

作曲: 浜圭介

吹雪がやんで 雲間が切れて 海風にまかれて 海猫が啼く オショロマ岬

北の酒場で

森進一

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

北の町は 鉛色の空におおわれ 人は肩をすぼめながら 風に追われる 流れついて二年あまり

愛は嫉妬

美川憲一

あんな女の どこがいいのよ 若けりゃいいのね そうなの あなた…

桜、散る海

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

桜花びら 幾千も 瞳をうずめて 空に舞い きららきららと

佐渡の恋唄

三波春夫

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

佐渡へ佐渡へと 流れる雲に のせてゆきたい わたしのこころ 離れて四十九里

あきらめないで

秋庭豊とアローナイツ

あきらめないで いやよいやいや ふたりの恋を あきらめないで 指をきりりとかめば血がにじむ

驟り雨

川久保由香

ポツリポツリと 降りだす雨が 思い出つれて 川面に跳ねる 傘をさしても

おんなの純情

市川由紀乃

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなたのそばに そばにいられたら わたしはどんなに 幸福でしょう きれいばかりが

愛のともしび

殿さまキングス

痩せたこの手に 掌をかさね 苦労したねと 瞳でつつむ 泣けてくる

春雨海峡

真咲よう子

カモメになれたら あなたの許へ この海越えて 飛んで行けるのに 好きだから

別れの旅路

美川憲一

汽車を降りたら 赤い灯ひとつ 風にこぼれる ここは港町 鞄にあなたの

雨情話

伍代夏子

雨がふる日は こころが濡れて 浮世小路の 灯も濡れる あなた好きよと

涙の海峡

松原のぶえ

あなた叱って よわむしと むかしのように 髪を撫で 宿の二階で

螢火情話

村上幸子

暗い海鳴り 窓の外 ため息一つ肩でする あれは螢火

祖谷の恋唄

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 船村徹

祖谷の七谷 今年も暮れて 空がふるえて 雪になる この胸の

恋雨

若山かずさ

胸にほくろがある女は 情けがふかいと 抱いたひと すがりたいのに すがれない

ふたり道

細川たかし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

運命という名の人の世の 涙がふたりをおし流す もしもあなたにはぐれたならば 生きてゆけないわたしなの 死ぬまで一緒

維新のおんな

松原のぶえ

明日もわからぬ 契りとしって ほどけば泣けます 紅の帯 戦はだれのためですか

道頓堀川

都はるみ

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

小雨がそぼ降る 道頓堀に 涙でともる 恋の灯よ あの人が

渡り鳥仁義

都はるみ

夜の酒場の 赤い灯が 俺にゃ似合いの ひとり酒 ごめんなすって

波止場シャンソン

角川博

ドラが響けば 桟橋あたり 赤いランプが 波に散る くわえ煙草でタラップ踏めば

北の尋ね人

細川たかし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

逢いたい ひとめ逢いたくて はるばると海峡 星と流れて 越えてきた