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岡田冨美子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

180 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

TAXI

島津亜矢

TAXIに手を上げて Georgeの店までと 土曜の夜だから あなたがいそうで

Tokyoうそつき倶楽部II

半田浩二&チェウニ

どうしてあなたは 男なの どうして私を 酔わせたがるの 答えを知ってて

ちょいと…

石川さゆり

こんなところで逢うなんて 嘘みたい 熱い運命感じて…… 仕舞い込んでた恋心 さぐりあう

フリフリ

天童よしみ

あんたが酔っぱらって来る夜は 港の灯りがゆらゆらり 腕時計はずしたら 泊まってく合図 うれしくてあたしったら

エンドレス・サマー

西城秀樹

あなたと海を見てると しあわせが波打つ 海原の上 二人で 駆け抜けて

フライ・アウェイ

サーカス

Fly Away もっと Trip Uh!

罪と罰

五木ひろし

作詞: 岡田冨美子

作曲: 浜圭介

愛することが 罪ならば 罰をください 抱きあう二人に いばらをください

初恋サンシャイン

日高のり子

生まれる前から知っていた そんな気がする 二人の出逢い 目と目がカチンと合ったとたん ハートにカラーがついたのよ

PRETTY LOVE

日高のり子

アッア あなたと歩道橋の上 待ちあわせ どっちから昇って来るの 車の河を夕焼けが赤く染める

みかん色の恋

ずうとるび

好きなんだ 好きなんだ 逆立ちしたいほど ダメなんだ ダメなんだ

カラス

八代亜紀

作詞: 岡田冨美子

作曲: 浜圭介

恋し恋しと羽を噛み 夜明けの晩に啼くカラス わたしゃ素肌に赤襦袢 ふとんをかぶって枕抱く

三日月情話

石原詢子

作詞: 岡田冨美子

作曲: 川口真

あれは真夏の三日月の夜 抱かれりゃきっとしあわせ来ると 命まとめてあなたにあげた あの日二人は純情だった どんなに名前叫んでも

追いかけて都会

ジュディ・オング

はしゃぐネオンの笑い声 愛のかけらが夜をたたく あなた捜せば迷いそう 星の降らない都会 遊びだったらどうして

アンクル・トム

しばたはつみ

おじさん いつものブルースを いつものようにやっておくれ 酔ったお客がアンクル・トムの まるい背中をたたいて言った

夢一途

坂本冬美

作詞: 岡田冨美子

作曲: 浜圭介

窓に漁火 イカ釣り船か あんた想えば闇夜の海に つらい別れのドラマが浮かぶ

終幕

工藤静香

キッスがずれてる 抱き方も前よりはそっけない 気付かぬふりして じゃれつくと仕方なく笑うだけ すごいスピードでここまで来た

イエスorノー

日高のり子

あなたに抱きしめられて 泣くかも知れないけど 大丈夫よ 逃げ出さない

みかん色の恋

小泉今日子

好きなんだ 好きなんだ 逆立ちしたいほど ダメなんだ ダメなんだ

ピ・ア・ス

中森明菜

ピアスをはずすたびに あなたが聞こえてきて キッスのあとのように 思い出がしびれる

マンガチック・ロマンス

島田歌穂

帰り道 送られて WOW WOW, OH

愛の国から幸福へ

芹洋子

幸福行きを二枚ください 今度の汽車で出発します 別々に生まれて育った二人が 不思議な出会いで結ばれた 愛の荷物は分けて持ちましょう

Je t'aime ~もっともっと

市川由紀乃

作詞: 岡田冨美子

作曲: 幸耕平

あなたに逢う日は 一日ひとむかし こわいくらいよ 夢が速すぎて 名前を呼ばれたら

夏色グラフィティー

純烈

作詞: 岡田冨美子

作曲: 幸耕平

青春という名のステージで 僕らは夢追い人だったよね 木洩れ日浴びながら 誓いあった あの夏

曼珠沙華が咲いた

大石まどか

作詞: 岡田冨美子

作曲: 幸耕平

曼珠沙華が咲いた別れのバルコニー まっ赤な悲しみがゆらゆら燃える 最後の女だと口説かれたあの夜 明日が欲しくてしがみついたの…… 行かないで

人間だもの

純烈

作詞: 岡田冨美子

作曲: 幸耕平

きれいな瞳している君が 涙ぐんだら美人じゃなくなる 何がつらいの 何がこわいの ひとりぼっちで生きてるような

シャボン玉の恋

川上大輔

桜吹雪を浴びるあなたは 罪を知らぬ少女のように笑い…… 春だというのに夏めく素肌で 秘密を作ってくれたよね…… シャボン玉の恋が高く高く飛んだ

あじさいの街

ばんばひろふみ

作詞: 岡田冨美子

作曲: 徳永章

紫色に変わったあじさい 午后の雨を知らせる風に 小さくゆれる 静かにゆれる 君はうなじを

信じています

大月みやこ

作詞: 岡田冨美子

作曲: 聖川湧

ぷかりぷかりと いつもあなたが この胸のまんなかに 浮かんでる 後へ引けない恋になったと

愛はいりませんか

伊東ゆかり

歩いても歩いてもたどり着けない場所 ひとりで行くには遠くて 鳥たちに手をのばし道をたずねたのに 大好きな人が私を追い越した あの日のサヨナラをスタートに変えて

桜貝のかほり

石原詢子

なぜ好きなのかわからない なんで燃えて苦しむの 水平線のあの向こう側へ 手をとりいっしょに逃げますか