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星野哲郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

536 曲中 481-510 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

みだれ髪

島津悦子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

旭川の夜

美川憲一

作詞: 星野哲郎

作曲: 島崎留男

夢よ 降れ降れ 石狩川の 橋のたもとの 我が窓に

流れる

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 徳久広司

雲は流れる 流れる雲が 山に当たれば 雪になる どこかにあるさ

男灘

多岐川舞子

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

波に頭を どやされて 船は何をッと ホイサト 立ち上がる

時雨海峡

島津悦子

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

海のとばりに とじこめられて 月も岬も 闇の中 あなたを乗せた

去し方の宿

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

春知らぬ 厚岸草の 紅は怨みの 色なのか さだめ似通う

一生一度

岩本公水

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

好きなあなたは 近くて遠い人 いまはかなしい 片思い いつかはあげる

赤いエプロン

中村美律子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

風にゆれてる 物干竿の 赤いエプロン 見えますか いまもぞっこん

夢・一本づり

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

マグロ追いかけ 赤道こえる 海が男の 道ならば 故郷へ残した

賢島の女

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

うしろ向きに肩を寄せて 「抱いて」とささやく 吐息が甘い 島で生まれて 都会を知らぬ

母衣

森若里子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

あんたさえ 良けりゃ わたしはいつも しあわせよ それが口癖

四季・人生

水前寺清子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

いまは冬 耐えるとき つめたい雪の その下で みどりの春を

母・子守唄

水前寺清子

母ほど強い 人はない 子ほどしがない 者はない 色恋すてた

十年坂

真木ことみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

別れた頃の あなたの齢に 近づくたびに 身にしみるのよ ひとり寝の

夫婦徳利

三笠優子

作詞: 星野哲郎

作曲: 岡千秋

頭にきたぜと 玄関先で 吐き出す吐息が 酒まみれ つらい気持ちは

おんなの街道

水前寺清子

作詞: 星野哲郎

作曲: 安藤実親

小股に風を はらませながら 埃も立てずに 旅をゆく うしろ姿は

すかんぽの唄

渥美清

作詞: 星野哲郎

作曲: 米山正夫

ちぎるとスポンと音がして 青い匂いが手に残る すかんぽ摘めばおもいで帰る 胸の痛みに気がついた あれは俺らのあれは俺らの十九の春さ

夢登り

秋岡秀治

人は七つの 迷いを捨てて たった一つに 山をはる 右や左へ

出世前

秋岡秀治

作詞: 星野哲郎

作曲: 岡千秋

浮世峠の 吹雪の中で 若い木の芽も 春仕度 苗で終わるか

愛愁岬

森若里子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

こころ殺して さよならを 言えば笑顔が はり裂ける 背のびをしても

夜ごとの涙

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

あなたにあげた さよならを 忘れるための 酒なのに 毎夜につのる

なにわ援歌

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 浜圭介

雨はなくても 大阪銀杏 ちゃんと木の実を つけてはる あんた男でしょ

若狭恋枕

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 聖川湧

ついてゆけない連れてもゆけぬ 恋を断ち切る 苦が酒の 火照りを包む 浦見川

七夕月(萩の花咲く頃)

山本譲二

作詞: 星野哲郎

作曲: 三島大輔

あれはまだ にきび盛りの 時代のことだよ 七夕の 笹の小枝に

逢い初めの夜

黒沢明とロス・プリモス

作詞: 星野哲郎

作曲: 中川博之

あなたのどこが 好きなのと 私は私に きいてみた 目じゃないわ

男同志

香田晋

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

おれが死んだら おまえが拾え 誰も拾わぬ この骨を 秋の風吹く

いっぽんどっこの唄

三山ひろし

作詞: 星野哲郎

作曲: 安藤実親

ぼろは着てても こころの錦 どんな花より きれいだぜ 若いときゃ

有明の宿

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 徳久広司

こんな男にした おまえ こんな女にした あなた 意地を張るのは

みだれ髪

木村友衛

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

魚のロック(TBS ありがとう 第3シリーズ)

水前寺清子

作詞: 星野哲郎

作曲: 安藤実親

お客さん お客さん 知らない仲でも ないくせに ・・・・・・・・・・