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星野哲郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

536 曲中 331-360 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男の劇場

山内惠介

正しい者が 勝たいでなるか それがこの世の 真理じゃないか 忍の一字に

おけさ海峡

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 宮川泰

別れがきたことは あなたの指先の動きを見ても わかるの… いいのよ、 私はまだあなたを愛している……

鳴門海峡

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 江口浩司

潮風が吹き抜ける… 私の部屋にあなたが 忘れていったライター それは思い出せという 謎でしょうか。こんな小さな火で、あなたの居ない

おんなの宿

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

想い出に降る 雨もある 恋にぬれゆく 傘もあろ 伊豆の夜雨を

長崎セレナーデ

島あきの

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

闇を溶かして 流れる川に 誰が浮かべた 夢なのか 白い灯りに

帰れないんだよ

島悦子

作詞: 星野哲郎

作曲: 臼井孝次

そりゃ死ぬほど 恋しくて とんで行きたい 俺だけど 秋田へ帰る

みだれ髪

谷龍介

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

おかえりの唄

南こうせつ

この町は 小さいけれど 「おかえり」の唄が 生まれる町 あの川のそば

下北漁港

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

生まれたときから 吹いていた 山背の風だ 荒くれだ ここは下北

なみだ船

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

涙の終りの ひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

みだれ髪

川上大輔

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

兄弟船

永井裕子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

涙を抱いた渡り鳥

永井裕子

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

ひと声ないては 旅から旅へ くろうみやまの ほととぎす 今日は淡路か

門出

福田こうへい

作詞: 星野哲郎

作曲: 吉幾三

男の暦を めくってみれば 生きるか 死ぬかの 二つだけ

兄弟船

福田こうへい

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

溜恋

半田浩二

作詞: 星野哲郎

作曲: 四方章人

忍び雨ふる 港の町を ひとり歩けば 心も濡れる あのひとの

終着駅は始発駅

三山ひろし

背なかを合わせて あばよと言えば おまえの震えが 伝わるぜ 死ぬほど惚れて

温泉かぞえ唄

こまどり姉妹

作詞: 星野哲郎

作曲: 遠藤実

ハァー 一つとせ ひとりのお客さんと かけまして 商売繁昌と

なみだ船

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

涙の終りの ひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

蟹工船

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 遠藤実

蟹を網から むしりとる 腕にしぶきの 牙が立つ 船は木の葉だ

東京ラテン十八番街

美空ひばり

作詞: 星野哲郎

作曲: 遠藤実

あなたのコートに 頬をうずめて 思いきり泣いて あまえる 夜のひととき

ヨコハマ物語

美空ひばり

作詞: 星野哲郎

作曲: 遠藤実

みどりのそよ風 ヨコハマは 鴎のふる里 ヨコハマは 白髭船長さんの

夜がわらっている

西尾夕紀

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

酒があたいに 惚れたのさ ふられたあたいに 惚れたのさ きらいさ

情島物語

あさみちゆき

作詞: 星野哲郎

作曲: 網倉一也

瀬戸内海の かたすみに ぽつんと浮かぶ 島がある なにもないので

男岬 ~海の三代目~

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 中村典正

とめる おふくろの 気持ちは わかるけど おれは

法師の宿

橋幸夫

作詞: 星野哲郎

作曲: 吉田正

過去を指したまま 時間はとまり 雨音だけが 過ぎてゆく樹海 落葉を踏んで

度胸船

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

人を押しのけ 出世のできる 柄じゃないぜと あきらめて 北へきたんだ

やどかりの歌

小林旭

作詞: 星野哲郎

作曲: 四方章人

背の荷物も おろさぬうちに またも旅かよ やどかりは 小石だらけの

ジャコマン船

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 首藤正毅

女は船だよ かわいいけれど 男にゃあぶない 乗りものだ まさかの時には

益荒男

秋岡秀治

作詞: 星野哲郎

作曲: 岡千秋

生きてゆくのが 死ぬよりつらい 誰にもあるさ そんなとき 俺の背中に