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星野哲郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

536 曲中 481-510 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

にごりえ

村上幸子

作詞: 星野哲郎

作曲: 桜田誠一

灯り喰えて 沈む身に 似てやしないか ほてい草 胸をはだけて

音頭 とうふ天国

川中美幸

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

折り目正しい 季節がめぐる 日本よいとこ 味な国 冬は寄せ鍋

出世船唄

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

出船の舳で 一升壜が はじけてまっ赤な 旭日が昇る お守り袋に

高砂縁歌

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

高砂や親の許さぬ 男と逃げて 式もせぬまま二十と五年 浮世寒風辛らくはないが 切れた親子の

夜ごとの涙

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

あなたにあげた さよならを 忘れるための 酒なのに 毎夜につのる

女にゃ年はいらないよ

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

二十歳にゃ二十歳の 色があり 三十路にゃ三十路の 味がある 梅や桜が

ゆずり葉の宿

島倉千代子

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

あのひとと 別れたら もう誰も 愛せないのよ 髪を切っても

石狩川よ

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

酒の代りに 川を呑み 飯の代りに 草をたべ 荒地をみどりの

水前寺清子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

一を重ねて 山にした 苦労も一で 砂になる 負けるなよ

人生一路

水前寺清子

作詞: 星野哲郎

作曲: 安藤実親

力に裸で 立ち向う 熱い心が 運命を変える どんとゆこうぜ

若狭恋枕

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 聖川湧

ついてゆけない連れてもゆけぬ 恋を断ち切る 苦が酒の 火照りを包む 浦見川

~桃中軒雲右衛門の妻~お浜

三笠優子

作詞: 星野哲郎

作曲: 島津伸男

芸が結んだ 夫婦のちぎり お浜あっての 雲右衛門 二つ巴を

出逢いの唄

吉幾三

作詞: 星野哲郎

作曲: 吉幾三

激しい道を 歩いていたら 激しい奴に めぐり逢う 炎の道を

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

岩を噛む川の流れを 錦に染めて 山と山とを とり結ぶ 谷は男の

妻恋船

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

ゆうべも夢みた おまえの顔は やけにしょんぼり していたぜ 僅か三月が

湯本ブルース

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

生まれる前の ふたりはひとり そんな気がする あなたの胸に 抱かれて滝の

若かりし母の歌

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

旅から帰る 父を待ち 夜なべに励む 女でした 子供は早く

塩屋崎

美空ひばり

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

つよくなろうと つぶやいた そんな自分が 可愛くて 涙ぬぐった

なごやの女

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 島津伸男

寒かないかとだきよせて ぬいだ上衣を着せてやる 俺の負けだよ どうにもならぬ 恋にくるしい

昭和ひと桁人生噺

村田英雄

作詞: 星野哲郎

作曲: 美樹克彦

昭和ひと桁 人生 噺 義理が歩けば 情がよける

おしろい舟

森若里子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

風がなくても 女はゆれる まして涙の 流れ川 恋に破れた

春告鳥

キム・ヨンジャ

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

春というのに 私の胸の 厚い氷は 解けないの おまえは俺の

北陸流れ旅

竜鉄也

作詞: 星野哲郎

作曲: 竜鉄也

雪の袈裟着た 白馬岳の 膝にすすきの 花添えて 旅に出たのは

春花秋灯

川中美幸

作詞: 星野哲郎

作曲: 小林亜星

夢てもいいから 逢わせてと 枕をずらして 眠っても あなたは来ない

七夕月(萩の花咲く頃)

山本譲二

作詞: 星野哲郎

作曲: 三島大輔

あれはまだ にきび盛りの 時代のことだよ 七夕の 笹の小枝に

蒼い国境

山本譲二

作詞: 星野哲郎

作曲: 三島大輔

(セリフ)「人のつくった人の世に 人を遮る海がある この美しい海に 人の往き来できない線を引いた者が居る おまえは誰だ

岬宿

香西かおり

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

いつのまにやら チラチラと 点る灯りが つつんでくれる 旅の町

潮騒

香西かおり

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

夢を燃やした 焚火のあとは さよならさえも 灰になる 惚れたよわみで

母ごころ宅配便

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 聖川湧

風邪をひくなと 送ってくれた 綿入れ羽織が 泣かせるね 心づくしの

沖縄の女

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 島津伸男

泣いたらだめよと言われたら こらえた涙があふれだす 逢えてよかった 肩だきよせて 古都の高台