1. 歌詞検索UtaTen
  2. 星野哲郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

星野哲郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

536 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

春の海

瀬川瑛子

作詞: 星野哲郎

作曲: 新井利昌

鍋と茶碗を 揃えただけで それを所帯と 呼ぶ頃は 何のつらかろ

平成音頭

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

のぼる朝日も つやつやつやと (アッ ソレ ソレ

恋は神代の昔から

羽山みずき

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

恋をしましょう 恋をして 浮いた浮いたで 暮しましょ 熱い涙も

不如帰

村上幸子

作詞: 星野哲郎

作曲: 桜田誠一

命二つを 結ぶ糸 ちぎれて哀し 相模灘 あなた

男惚れ

坂本冬美

作詞: 星野哲郎

作曲: 猪俣公章

淀の水さえ 流れては 二度と逢えない 浪花街 星の数ほど

アンコ椿は恋の花

水田竜子

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

三日おくれの 便りをのせて 船が行く行く 波浮港 いくら好きでも

夫婦坂

都はるみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

この坂を 越えたなら しあわせが 待っている そんなことばを

もう一度一から出なおします

小林旭

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

雨の長崎を あとにしたときは 夜の尾道で 降りるはずでした あなたを奪った

ソウル別れ雪

山内惠介

作詞: 星野哲郎

作曲: 水森英夫

約束の時が過ぎても あなたはこない 雨が雪になる ラストナイト・イン・ソウル おもいでの

泣いて昔が返るなら

小林旭

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

昔 恋しい 伊勢佐木町の 夜はあなたの おもいでばかり

母のふるさと

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 島津伸男

国後へ 国後へ 帰りたいよと いいながら おふくろは

冬の宿

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 紫しずか

(セリフ)ア… 遠い人になってしまった 逢うたび細くなる君の その肩先を

夢ワルツ

君夕子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

世間を敵に 廻しても やりたいことを やらせてあげる 私も女房と

三百六十五歩のマーチ

オメでたい頭でなにより

作詞: 星野哲郎

作曲: 米山正夫

しあわせは 歩いてこない だから歩いて ゆくんだね 一日一歩

男ばなし

森進一

作詞: 星野哲郎

作曲: 大野雄二

俺らひとりが 抜けたって 月は昇るし 地球は廻る バラは

演歌船

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波に頭を ぶんなぐられて プロに なるのさ 北洋の

海峡の春

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 岡千秋

酒は熱かん 佐田岬 肴はきんめの 一夜干し あとは何にも

小さなお店をもちました

黒沢明とロス・プリモス

作詞: 星野哲郎

作曲: 鏑木創

ご無沙汰しました 三年ぶりね ペンをもつ手が 震えています 震えています

恋の銀座

黒沢明とロス・プリモス

作詞: 星野哲郎

作曲: 中川博之

どうしてあの娘にばかり やさしくするの 私がどんなに好きか 忘れちゃいやよ 銀座へきたときは

雄松伝

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

怨みつらみは 仕事で返す それが誇りだ 生き甲斐さ 幼なじみと

秋芳洞愛歌

入山アキ子

作詞: 星野哲郎

作曲: 鈴木淳

編曲: 前田俊明

永遠の国から 湧いてくる 愛の清水に 吸いよせられて 影がより添う

珸瑤琩海峡

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

海と女房と、どっちが大事なの 私の方が大事ならこんな日はやめてよ 船を出さないで。命知らずなんて大嫌いさ、 あんたのからだの半分は私なんだからね、 私には止める権利があるんだ…

函館の女

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 島津伸男

はるばるきたぜ 函館へ さか巻く波を のりこえて あとは追うなと

男はつらいよ

玉置浩二

作詞: 星野哲郎

作曲: 山本直純

俺がいたんじゃお嫁にゃ行けぬ わかっちゃいるんだ 妹よ いつかおまえのよろこぶような偉い兄貴に なりたくて

恋文流し

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 徳久広司

みどりの川の 紅い橋 渡れば揺れる 藤の花 忘れるはずが

夜のサングラス

秋岡秀治

作詞: 星野哲郎

作曲: 安藤実親

きらいな男の 真実よりも 惚れた男の 嘘がいい どの道

夢登り

秋岡秀治

人は七つの 迷いを捨てて たった一つに 山をはる 右や左へ

男の劇場

北島三郎

正しい者が 勝たいでなるか それがこの世の 真理じゃないか 忍の一字に

女ヤン衆流れ唄

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 三浦伸一

白い流氷 船首で分けりゃ 帰れ帰れと 海が泣く 根室生まれで

横浜の女

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 島津伸男

惚れていながら 惚れていながら十三年も まわり道した 恋だった 北は函館