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星野哲郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

536 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

兄弟船

水雲-MIZMO-

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

風雪ながれ旅

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

破れ単衣に 三味線だけば よされ よされと 雪が降る

なみだ船

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

涙の終りの ひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

八幡平旅情

漆原栄美子

作詞: 星野哲郎

作曲: 鏑木創

咲いたばかりの キスゲの花は あなたにあげる 花言葉 乙女ごころは

昔の名前で出ています

三山ひろし

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

京都にいるときゃ 忍と呼ばれたの 神戸じゃ渚と 名乗ったの 横浜の酒場に

泣き砂伝説

森若里子

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

ひとりぽっちが 好きなのと 無理に笑って みたけれど 踏めばシクシク

昔の名前で出ています

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

京都にいるときゃ 忍と呼ばれたの 神戸じゃ渚と 名乗ったの 横浜の酒場に

兄弟船

走裕介

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

兄弟仁義

島津亜矢

親の血をひく 兄弟よりも かたいちぎりの 義兄弟 こんな小さな

情島物語

あさみちゆき

作詞: 星野哲郎

作曲: 網倉一也

瀬戸内海の かたすみに ぽつんと浮かぶ 島がある なにもないので

旭川の夜

美川憲一

作詞: 星野哲郎

作曲: 島崎留男

夢よ 降れ降れ 石狩川の 橋のたもとの 我が窓に

春雷

水前寺清子

激しい雨と 稲光り ずぶ濡れに なりながら 遠くきこえる

流れる

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 徳久広司

雲は流れる 流れる雲が 山に当たれば 雪になる どこかにあるさ

純愛のブルース

渡哲也

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

おれが死んだら しあわせな 恋をしとくれ たのんだぜ ひとりぽっちが

港駅

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

とめないで いいのかい 行かせても いいのかい 女の胸に

ジャコマン船

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 首藤正毅

女は船だよ かわいいけれど 男にゃあぶない 乗りものだ まさかの時には

悲恋華

小桜舞子

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

春には春の 花が咲き 秋には秋の 花が咲く 季節の外に

新★自動車ショー歌

DOGGY BAG

可愛いい顔して シビックで 身のフォード知らずで 惚れ上手 サムスンかったわ

感謝

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

目をとじて ふり返る はるか来た道 遠い道 四角い顔した

白壁の町

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

流れる 流れる 青い水面に 白壁の 影を残して

賢島の女

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

うしろ向きに肩を寄せて 「抱いて」とささやく 吐息が甘い 島で生まれて 都会を知らぬ

夫婦徳利

三笠優子

作詞: 星野哲郎

作曲: 岡千秋

頭にきたぜと 玄関先で 吐き出す吐息が 酒まみれ つらい気持ちは

来島海峡

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 岡千秋

嘘も誠も 飲み込んで 潮は流れる 青々と のせられた

伊勢湾

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

視界 三百六十度 西に鈴鹿の 山脈仰ぎ 東はるかに

若狭恋枕

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 聖川湧

ついてゆけない連れてもゆけぬ 恋を断ち切る 苦が酒の 火照りを包む 浦見川

谷

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

岩を噛む川の流れを 錦に染めて 山と山とを とり結ぶ 谷は男の

出世坂

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

千里を走る 虎よりも 一里を登る 牛になれ やると決めたら

長州の男

山本譲二

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

男なら 迷うな恋に 男なら 逃げたら追うな 萩の港を

袴をはいた渡り鳥

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

西へ傾く 昨日は追うな 東に出てくる 明日を待て そんなせりふで

泣かせやがってこのやろう

小林幸子

作詞: 星野哲郎

作曲: 小林亜星

いまも あいつが 好きだから おれは独りで いるんだと