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船村徹の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

463 曲中 421-450 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

都会のカラス

村木弾

作詞: 舟木一夫

作曲: 船村徹

身体いっぱい 夢つめこんで 燃えて巣立った あの茜空 たぎる想いの

あの娘が泣いてる波止場

三丘翔太

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

思い出したんだとさ 逢いたく なったんだとさ いくらすれても 女はおんな

さだめ川

角川博

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

明日のゆくえ さがしても この眼に見えぬ さだめ川 あなたの愛の

港雨情

星美里

作詞: たかたかし

作曲: 船村徹

雨がふる日は さみしくて 磯の鵜の鳥 鳴きやまぬ あれは下田のかよい船

矢切の渡し

福田こうへい

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

「つれて逃げてよ…」 「ついておいでよ…」 夕ぐれの雨が降る 矢切の渡し 親のこころに

純愛

走裕介

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

あの湖の… 風とさざ波 小鳥のこえを 聞いてみたいと 泣いた娘よ

なみだ船

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

涙の終りの ひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

柿の木坂の家

西尾夕紀

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

春には 柿の 花が咲き 秋には 柿の

海の祈り

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

果てしなき 海の彼方に 水色の やすらぎを 求めた友は

演歌船

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波に頭を ぶんなぐられて プロになるのさ 北洋の 時化を怖れぬ

東京だよおっ母さん

大江裕

作詞: 野村俊夫

作曲: 船村徹

久しぶりに 手をひいて 親子で歩ける うれしさに 小さい頃が

北帰郷

走裕介

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

ヤツは 達者だったよ 漁師を継いで ホタテで稼ぎ

呼人駅

走裕介

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

あれは二月 真冬で 流氷だけで 最果ては… なんにも無かった

花と龍

杉良太郎

作詞: もず唱平

作曲: 船村徹

出船 入船 若松の ゴンゾ稼業の 道連れは

王将

天童よしみ

作詞: 西條八十

作曲: 船村徹

吹けば飛ぶよな 将棋の駒に 賭けた命を 笑わば笑え うまれ浪花の

ハンドル人生

若原一郎

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

バック・ミラーに 映った月が 泣くのおよしと 揺れている 運ちゃん

みだれ髪

島津悦子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

心こめて愛する人へ

舟木一夫

作詞: 松山善三

作曲: 船村徹

こん こん こん こん 君はいま

あの娘が泣いてる波止場

二葉百合子

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

思い出したんだとさ 逢いたくなったんだとさ いくらすれても 女はおんな 男心にゃ

夕笛

ちあきなおみ

作詞: 西條八十

作曲: 船村徹

故郷の蒼い月夜に 流れくる 笛の音きいて 君泣けば 私も泣いた

あの娘が泣いてる波止場

ちあきなおみ

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

思い 出したんだとさ 逢いたく なったんだとさ いくらすれても

汽笛のあなた

ちあきなおみ

作詞: 横井弘

作曲: 船村徹

汽笛がなるの ポーってなるの それであなたが イカリを巻くの 今度こそはと

矢切の渡し

中条きよし

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

「つれて逃げてよ……」 「ついておいでよ……」 夕ぐれの雨が降る 矢切の渡し 親のこころに

おんなの宿

氷川きよし

作詞: 星野哲朗

作曲: 船村徹

想い出に降る 雨もある 恋にぬれゆく 傘もあろ 伊豆の夜雨を

北物語

五木ひろし

作詞: 阿久悠

作曲: 船村徹

愛の切符を 捨ててしまって 女ひとりが 迷います やさしさに負けそうな

別れの一本杉

氷川きよし

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

泣けた 泣けた こらえきれずに泣けたっけ あの娘と別れた哀しさに 山のかけすも鳴いていた

赤いエプロン

中村美律子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

風にゆれてる 物干竿の 赤いエプロン 見えますか いまもぞっこん

豊予海峡

大月みやこ

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

女に去られた 男がひとり 男に去られた 女がひとり 群れる鴎を

いのち舟

細川たかし

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

乗せて下さい この世の川を 渡り切るには 舟がいる えにし結んだ

笹舟

村上幸子

作詞: 木下龍太郎

作曲: 船村徹

あなたを待ちます いつまでも… こころ託した 笹舟を 日昏れの中へ