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船村徹の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

462 曲中 421-450 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夏子の季節

舟木一夫

作詞: 丘灯至夫

作曲: 船村徹

夏 夏 夏 夏 夏子

別れの一本杉

ちあきなおみ

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

泣けた 泣けた こらえきれずに 泣けたっけ あの娘と別れた

志津子

ちあきなおみ

作詞: 吉岡治

作曲: 船村徹

志津子と呼べば 霧が流れる 俺の心に からみつく 霧は志津子の

海で一生終わりたかった

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

甘い恋など まっぴらごめん 親のない子の 見る夢は 小さな貨物に

ダイナマイトが百五十屯

氷川きよし

作詞: 関沢新一

作曲: 船村徹

烏の野郎 どいていな とんびの間抜けめ 気をつけろ 癪なこの世の

色去灯

松山恵子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

窓に映った ふたりの影に 石を投げたい くやしさを そっと押さえて

雨だれぽったん

北島三郎

作詞: 野村俊夫

作曲: 船村徹

雨だれぽったん 見ていると あの娘の顔が つぎつぎに 浮かんで消えて

白壁の町

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

流れる 流れる 青い水面に 白壁の 影を残して

なんだんべ

北島三郎

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

なんだんベ アラ なんだんベ おらのもんだと 思ったら

サロベツ原野

鳥羽一郎

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 船村徹

はるばると訪ねきた 北の曠野 緑なす草原と 碧き空よ あゝ

小犬の神様

瀬川瑛子

作詞: 西沢爽

作曲: 船村徹

冷たい雨に 濡れながら 飢えた子犬が いたんだよ パンのかけらを

悲しみの宿

島倉千代子

作詞: 山上路夫

作曲: 船村徹

「悲しみにたえかねて 旅に出ました あなた 私は今 北日本の小さな宿にいます」

稚内ブルース

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

晴れれば浮かぶ サハリンの 島影呼んで 海鳥泣けば 石の乙女の

波止場

松原のぶえ

作詞: 梶野真澄

作曲: 船村徹

さよならを 言う前に 抱いて下さい も一度 淋しくて

夜ごとの涙

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

あなたにあげた さよならを 忘れるための 酒なのに 毎夜につのる

水前寺清子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

一を重ねて 山にした 苦労も一で 砂になる 負けるなよ

こころ妻

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

あなたの残した 吸い殻を かぞえる女に なりました そばに居たって

雨の夜あなたは帰る

吉幾三

作詞: 吉岡治

作曲: 船村徹

雨の夜に あなたは帰る そんな気がして ならないの すがりついたら

北斗

チョー・ヨンピル

石狩りに凍る北斗よ 我が胸を射して照らせよ こみあげる寂しさに 涙こらえて 冬枯れの

矢切の渡し

川中美幸

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

「つれて逃げてよ……」 「ついて おいでよ……」 夕ぐれの雨が降る 矢切の渡し

夢ワルツ

君夕子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

世間を敵に 廻しても やりたいことを やらせてあげる 私も女房と

青春祭り

美空ひばり

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

青い並木に 月ゆれて 風そよぐ 今宵は楽し ア

浜っ子

美空ひばり

作詞: 藤浦洸

作曲: 船村徹

「これをあげるわ おたっしゃで」 母の形見の ペンダント 鳴くなかもめよ

別れの一本杉

一条貫太

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

泣けた 泣けた こらえ切れずに 泣けたっけ あの娘と別れた

わすれ宿

西方裕之

作詞: 中川大三郎

作曲: 船村徹

これでいいねと 宿帳に 妻とあなたは 書き入れる 窓の外

その人は昔 弾き語りアレンジ(舟木一夫1966年)

走裕介

作詞: 松山善三

作曲: 船村徹

その人は 昔 海の底の 真珠だった その人は

豊予海峡

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

女に去られた 男がひとり 男に去られた 女がひとり 群れる鴎を

兄弟船

氷川きよし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

小倉恋日記

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

嘆くまい 嘆くまい いずれの日にか 忘らるる 恋と知りつつ

オホーツク流れ唄

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

こんなボロ船を 形見に残すから あとを継ぐ俺が 苦労するんだと 親父怨んだ