1. 歌詞検索UtaTen
  2. 吉田旺の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

吉田旺の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

197 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

河童

石川さゆり

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

海と別れたら 女房に なってあげると 振り返りゃ 空に妾を抱きあげて

昭和えれじい

岩本公水

作詞: 吉田旺

作曲: 船村徹

憂き世しぐれの 冷たさに 生きているさえ つらい夜は せめて酔わせて

夜桜

山川豊

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

夜桜舞い散る 春なのに ふたりの夢よ いつまで かくれんぼ

マニキュアがかわくまで

ちあきなおみ

作詞: 吉田旺

作曲: 中村泰士

マニキュアが かわくまで こたえをだすのは 待ってて このモヤモヤが

神戸北クラブ

加門亮

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

しのび逢う夜の 短かさを うらむその眸が せつないよ 少女みたいに

酔みれん

五木ひろし

作詞: 吉田旺

作曲: 三条まさる

人と別れて 呑む酒は 雨の屋台が お似合いだろう

ひとり旅

佐良直美

作詞: 吉田旺

作曲: 浜圭介

見知らぬ町の 古い居酒屋で 柳葉魚サカナに ひとりのんでます 扉あくたび

晩秋歌

鳥羽一郎

作詞: 吉田旺

作曲: 船村徹

遠賀土手行きゃ 雁が啼く… 気がつきゃ川筋 男ぶし

少年記

三善英史

作詞: 吉田旺

作曲: 中村泰士

下駄の鼻緒が 切れたとき 白いハンカチ 八重歯で裂いて だまってすげて

秘桜

市川由紀乃

作詞: 吉田旺

作曲: 幸耕平

まさか本気じゃないですね 弱音まじりの 別れ文 生きてゆけない ひとりでは

新宿海峡

都はるみ

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

もどってきてよと さけんでも あなた情ない 別れ船 ネオン海峡

恋慕夜曲

ちあきなおみ

作詞: 吉田旺

作曲: 浜圭介

ひとりぼっちでのむ酒は 他人の情が欲しくなる 未練ごころぬぐって のむ酒は 流しギターが

花吹雪

ちあきなおみ

作詞: 吉田旺

作曲: 都倉俊一

明日あなたは 卒業してひとり 遠くの町へ 帰ってしまう 駅うらの小さな店

夜間飛行

おかゆ

作詞: 吉田旺

作曲: 中村泰士

編曲: 斉藤真也

最後の最後まで 恋は私を苦しめた 指をつきぬけ涙が あふれそうよ そして

真夜中

ちあきなおみ

作詞: 吉田旺

作曲: 都倉俊一

ム…… …… ム…… ……

越前岬

美空ひばり

作詞: 吉田旺

作曲: 丸山雅仁

墨絵ぼかしの 日の暮れ刻に 哭くか鵜の鳥 歎き節 影をひきずり

男の慕情

加門亮

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

港夜霧に 濡れて交わした わかれくちづけ 忘れるものか 伽羅のかほりの

霧情のブルース

加門亮

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

口笛も凍る みなとハコダテ 誰かあいつを 知らないか 探さないでと

俺でいいのか

坂本冬美

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

惚れた男の ためなら死ねる すがりつくよな その眸に負けた 俺でいいのか

歌の神さま!!

松永ひとみ

作詞: 吉田旺

作曲: 弦哲也

幼いころから 爺っちゃの膝で 叩き込まれた この歌ごころ 昭和クサイと

あなたの小指

田端義夫

作詞: 吉田旺

作曲: 岡千秋

妻になれない 仲でもいいの いのちぎりぎり 捧げてみたい だからお願い

しぐれ川

山川豊

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

春にそむいて しぐれ川 ふたりこぎ出す 情け舟 抜いた指輪を

北の恋歌

多岐川舞子

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

北の港に 風花舞えば みれんゆすって 海猫が哭く さんさ時雨か

放されて

五条哲也

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

水に七色 ネオンの花は 夢がありそに うかれてるけど 私はあんたに

大阪かたぎ

三門忠司

作詞: 吉田旺

作曲: 岡千秋

髪の芯まで 惚れさせといて あんたなぜなぜ かくれんぼ 時代おくれと

散華

都はるみ

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

櫻 れんぎょう 藤の花 芙蓉 睡蓮

ひとすじの道

美空ひばり

作詞: 吉田旺

作曲: 井上かつお

私はあるいて来た 幼いあの日から ただ一つの道を 迷う事なく 手ひどい仕打ちの雨

歌は我が命

神野美伽

作詞: 吉田旺

作曲: 井上かつお

どうしてうたうの そんなにしてまで ときどき私は 自分にたずねる 心のなかまで

喝采

カサリンチュ

作詞: 吉田旺

作曲: 中村泰士

いつものように 幕が開き 恋の歌 うたう私に 届いた報せは

お・ん・な

神野美伽

作詞: 吉田旺

作曲: 岡千秋

水に流した 恋傷なのに 雨のにおいが みれんを揺する ばかよばかでしょ