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大江千里の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

161 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

軍配はどっちにあがる

大江千里

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

ぼくが去年あげたシャツさ きみは下になんにもつけないね 「ついさっき車停めるのに 何分かかったの」

逢ってしまうなんて

大江千里

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

教えてほしい 駅の長いエスカレーターで すれちがったきみは ぼくに気づいていたね

報告

大江千里

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

田舎の景色 初めてかい 稲穂がゆれてるこのあたり 学校時分 ぼくが通った道さ

返信

大江千里

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

冬休み明けの人気のない廊下は しいの木の影を落として揺れてた 制服じゃないきみを初めて見たよ 都会へ出ても連絡するよ

天気図

大江千里

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

天気予報が当たったね 今日は たぶんついてる 少し早目に車をだして 表で待ってる

あいたい

大江千里

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

夕焼けが目に染みて こらえられないこんな日 なんとなく自転車で きみの住む町へ行くよ くれなずむ坂道で

たわわの果実

大江千里

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

HONEY いかすじゃない ぼくの好みのタイプじゃない 身体の奥でぱちんとはじけた きみのたわわなstyle

星空に歩けば

大江千里

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

想い出を数えたら 夜空の星になる さりげない一言に 触れると泣きたくなった 出逢ったこと

悲しいボーイフレンド

渡辺美里

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

彼氏のトニックが風に漂うまで レールのとれた窓にもたれてる 何も言わないで 何も聞かないで 出来るだけ冷たくしてて

Gloria

森山良子

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

編曲: 大江千里

土手の細い道を駆けて行った 彼は油の染みた指先で 夕日の針を斜めにとめた 手を伸ばせば届きそうな 1964

Rain

Wakana

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

言葉にできず凍えたままで 人前ではやさしく生きていた しわよせで こんなふうに雑に 雨の夜にきみを抱きしめてた

GLORY DAYS

SUEMITSU & THE SUEMITH

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

きみの目に映るぼくがいて 一生このままいれる気がした 夕焼けがぼくたちを焦がし続けた 恐れるものなんて何もなかった

夏の決心

アイドルネッサンス

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

夏休みはやっぱり短い やりたい事が 目の前にありすぎて 今日までまだ誰も知らない まぶしい時を

ここから(車買取・車査定など・中古車買取サービス『アップル』25周年記念 TV・ラジオCM)

渡辺美里

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

悲しい別れがあった数だけ 出会いを又繰り返しぼくらはここまできた きみにありがとう そしてきみにもらったやさしさを

BOYS&GIRLS

槇原敬之

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

夕焼けのモータープールに 借りてたレコード返しに行く ルックスや性格さえ よく知らなくても すぐに友達になれる

ベリー

岩崎宏美

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

いつもかまってほしい レーダーお耳で ママがどこにいるのか すぐに当てる 最初ママに会ったの

もう一度 X'mas

大江千里

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

子供の頃のX'masには 人の倍ほど 早起きしたのに 仲良さそうに肩をならべて 街中の扉

何度も叫んだ

大江千里

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

何度も叫んだ 何度も傷つけた 抱きしめたそのあとで 全部が過去になった

サヴォタージュ(Remix Version)

大江千里

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

東京で見た海は深いインクの色してた 1日かけてまわった街に飲まれて眠った シャッター降ろした店 雑誌とちがったテナント 5時頃灯るタワーが低いビルに溶けてた

夏の指輪

大江千里

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

貝殻を投げるふりして 飛び込んでおいでよ 海の底で光る 夏の指輪見つけたよ 空と海砕いて

7年目

大江千里

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

海の香りが漂う 単線の駅で降りたら 右手がロータリーさ 山手へ向かうバス 後ろに乗り

ボーイズ・サミット

大江千里

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

カウント打つとボリューム上がり 音符が派手に踊り始める 卒業からみな揃うの 初めてさ

アンコールはしない

大江千里

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

「チケットを送ったよ」突然のきみの電話 久しぶりその声は 嬉しそうに弾んでた 金曜の6時じゃ 時間はつらいよね

眠り姫

大江千里

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

瞳を凝らして 焚き火の火を見つめてる 水面にひろがる 小石の輪をかぞえてる

渚橋

大江千里

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

only you いつも恋だけが きみのすべてと言えるなら せつない胸に素直でいい

ぼくらの階段

大江千里

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

JULY ぼくはいつも誰かを憎んで悲しませて きみはそんなぼくに初めて 痛みと安らぎくれた JULY

きみを求め続けるかぎり

大江千里

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

きみを抱きしめて 目が覚めた朝に 僕はいつも別れを感じてた 二人なのになぜ ひとりよりもなぜ

雪の別れ

大江千里

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

だんだんとまわりに人があふれて ホ-ムの僕らは立ちすくんで 遠い街の声 駅のアナウンス さっき降ってた雪が積もってきた

六甲おろしふいた

大江千里

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

「年明けすぐに彼氏と住むんだよ」 「呼び出しといて結局ノロケかよ」 危ないからやめろと言っても きみは荷台に立って

砂の城

大江千里

作詞: 大江千里

作曲: 大江千里

偶然きみを見つけたのさ 泣いてる背中初めて見たよ 何も出来ずに僕はいたよ スレちがいばかり繰り返してた