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水上えみりの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

47 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

204号室(アニメ「彼女、お借りします」 第5期エンディングテーマ)

なきごと

柔らかい君の温度に 触れてしまった 触れてしまった 僕は君のことが好きです

短夜(ドラマ「彩香ちゃんは弘子先輩に恋してる2ndStage」エンディングテーマ)

なきごと

短夜、ベタつく熱帯夜 そろそろ寝たいよ もっと近づきたいよ 好きだよ、遠くにいると

生活

なきごと

ひとりで生きていくには 少し足りない気力で 重たい体を起こして 今日をこなしていく 明日になればと言って

愛才(ドラマ「それでも俺は、妻としたい」オープニングテーマ)

なきごと

曖昧なままありのまま まさかのいかさま?まっさかさま 解決策もわからない はいはい御愁傷様

自転車

なきごと

人見知りの街へ 足回して向かっている ありったけの僕を 詰め込んで せっせと向かっている

明け方の海夜風

なきごと

夜の海辺でふたり聴いた曲 流してあの日を思い出す 顔を思い出せないのは 海を見ていたからなのか

おわらせたくない

なきごと

ここから見える 景色が好きよ あなたとふたり まっくらになって

ラズベリー

なきごと

ラズベリー思い残す事はないわ あなたが初めて綺麗に見えたからさ 何もかも無くなって 何の気も起きなくて

のらりくらり

なきごと

近所の猫はのらりくらりと 車の下で眠ってる 一方の僕ものらりくらりと だるさぶら下げて歩いてる

終電

なきごと

終電乗って会いに行く 大人になったふりしても あなたに会いたいと思ったの ひと夏で終わるならばそれまでと

ドリー

なきごと

キミの命は1つではないから 代わりは沢山いるんだ そんなことを言われた気がしてさ 使い捨て空っぽなボクなのさ

Hangover

なきごと

酔い醒めやらぬ 体に残る君との時間に 少しの愛となさけなさで なんか吐きそうだ

深夜2時とハイボール

なきごと

夜の南武線の治安は悪いこと 深夜2時はみんな病んでしまうこと バイトはつらくても行かなきゃいけないこと そんなことはあたりまえ わかってるよ

退屈日和

なきごと

だるいだるい毎日が ぼくのことを蝕んでいく 嫌気がさすよ ぬるいぬるい毎日が きみのことを思い出させる

連れ去って、サラブレッド

なきごと

ブレックファースト 目玉焼き ホットミルクで流し込んで レッカー車 お墨付き

セラミックナイト

なきごと

みずたまりの月が アスファルトを削る ぽっかりまるく開いた穴は 涙じゃうまらない

合鍵

なきごと

朝日がやけに うるさい土曜日 だるさがのこる 起きあがれないなぁ ひとりの朝は

夢幻トリップ(TVアニメ「素材採取家の異世界旅行記」エンディングテーマ)

なきごと

寝息はクレイドル 君が息しているよ あてもない旅の途中ひと呼吸吐く 土星のウロボロス

おまじない

なきごと

イチバン近くにいるようでみえない君は 毎日が少し煌めいてみえる秘密道具 優しくしてね ハードモードじゃ嫌…

さよならシャンプー

なきごと

握りしめてたのは プラスチックではなく 確かに暖かいぬくもりだった 3年前の後悔は今じゃ良き思い出 こんなに綺麗だなんてずるいな

メトロポリタン

なきごと

ゆらりとゆられた中央線 まだ下がりきらない微熱が続く ふらりとたおれた格闘戦 めまいにつれさられている

甘々吟味(Glico「ポッキー」CM キャンペーンソング)

なきごと

甘々… 煌々期… 吟味吟味… ビタースイートベイビー…

ハレモノ

なきごと

どうしようもない事ばっか 唱えてる静寂の喧騒の中 吐露するには綺麗な声だ 壁の向こう知ったかパレード

luna

なきごと

君が空に溶けて 1週間が経った 僕は変われないまま ここに立ってる

あいかわらず

なきごと

あー、相も変わらず やめられないままでいるのね あー、愛が変わらず ここで息しているのね

ひとり暮らし

なきごと

なかなか減らないシャンプーと 計画的なコンディショナー 浮き彫りになった生活が 愛おしくて腹立つな

不幸維持法改訂案

なきごと

満を持して話した 仕合わせ噺 鼻で笑われてそこから広がらない 話半分で聞いてた?私の噺 残りの半分は垂れ流して

フィルター

なきごと

ねぇ、もう、気にしなくていいんだ 照らされた分だけ浮き上がる 当たり前のことなんだね もう、迷わなくていいんだ 月並みなことを言うけれど

Hanamuke

なきごと

早口に君が一生懸命 僕に話してくれるのが 愛しくて苦しいな ふたりもうこんな歳をとったね 僕しか知らないあの日の君の涙も

春中夢

なきごと

通り雨が止んだ 光った月は どうしようもなく 煌めいて見えた 鳥籠の中で