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柿澤秀吉の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

46 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

星の唄

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

うつくしすぎて見上げた空に 本当は見たくなかった星の唄 広い夜空が広がるあの丘で集まって シャワーのように流れる光を眺めようぜ

こだますることだま

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

言葉はいつも遠回りしてゆく そんな向こうまで行かなくていいのに 言葉はいつも空回りしてゆく ごちゃごちゃになって解けないよ

夜風

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

蝉の鳴き声も聞こえぬほど 無我夢中で走りぬけた堤防の道 通学路とは反対のほうで 通りなれてない道なんだけど

その声で

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

ねえ その声でわざとらしく僕は振り返る なんでそんなことするの 放課後は知ってるよ

あさなぎ

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

揺れる空とかじかんだ手 僕はついに鳥になる 自転車こいで そんなような さっき見た夢を浮かべてる

道草の唄

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

ゆらゆら ゆれてる 錆びたブランコで 退屈な景色と ゆれている

机上の唄

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

平和を願っていた唄うたいは 今日も声を枯らして歌う 争いはいつの日か消え去るって 本気で思って歌っていた

花よ

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

まっすぐなあなたはいつも がんばりすぎて迷ってしまう さびしげな背中の影は 大きく開くつぼみのよう

虫の音

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 秀吉

いつものように突っ立って 考えていたんだ 排気ガスにちょっと酔っ払った夕間暮れ なびく汗の匂いも 通り抜けてしまったよ

へそ飛行機

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

いつかまた会えると笑って そんなちゃちな言葉で救われた きっとこの町まで飛ばして いつだって僕がせーのを言うから

いつもひとりだった

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

いつもひとりだった 僕たちはひとりだったんだ 家族や友達のとなりで いつもひとりだった

かなわないゆめ

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

君の夢は叶わないよ もうそんな夢は叶わないよ きっとどれだけ願っても叶わないもの さあ それなら君はどうする?

三日月と砂漠の花

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

今、夜になって ぼんやり顔を出して こっちで話そうって言いそうな 傾いた三日月

あなたとわたし

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

あなたのそのなにげない一言が わたしの尖ったこころを 優しくなでてゆくのです あなたがたまにふざけて見せたその笑顔が

新しい靴

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

同じ靴を買った僕らは 仲良く歩き出したんだ けど歩幅は違くって 気づいたらはぐれてた もうだめかな

くだらない話

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

むかつくんだよが口癖みたいに 近所の居酒屋で飲みながら友人は 上司や後輩の文句を つぎつぎ話してる

あお

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

夏木立茂る青と 僕ら揺らめいた草いきれ 日々を忘れ 夏を忘れ 終わりを忘れて

夜の唄

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

こんな苦しいほど痛むんなら この胸はもういらない こんなにつらいと思うくらいなら この頭はもういらない

蜃気楼の形

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 秀吉

いつから僕はそんな風に変わってしまったの 本気で笑うことも少なくなって いつから僕はそんな風に変わってしまったの 心ふるえて泣くことなんてちっとも無くなったんだ

夕の魔法

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

夕映える不思議な色で この町を塗りつぶしてく 君を乗せて自転車こぐよ 一時間ちょっと魔法の世界

コンサート

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

いつもそうだ変わり映えなかった 僕はいつも昨日と同じで その次を また何か探すけど 変わりはしないのなら

がらんどう

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 秀吉

いつか机の中にしまったこと ただ嫌われたくなくて隠した このままで引き出さないように笑うよ どうにか造り上げたナカマの輪っか

ピノキオ

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

僕はどっちかっていえば嘘が嫌いな方で 裏切りは恐い 自分がされて嫌なことはしないようにって教わったけど 僕はどっちかって言えばすぐ忘れちゃう方で

白い電車

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

電車の窓からのぞいた空に 吸い込まれてく雲と流れてく そんな感じ 君の駅までの切符を持ったまま

レムタイム

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

ここは夢の手前 いわゆる坂の途中かな あくせく働いて 今日もまた

雨ふり

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

あの空が泣いていたのは あなたに触れるためでしょう 伝えたい気持ちを言えないまま さらさらと降りつづくのです

パラレル

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

流れる雲の行方に沿って どこへゆけるかけてみようぜ 昔描いた理想の未来は ここじゃないから逃げてみようぜ

かけら

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

つまらないことばっか言っては バカみたいにはしゃいで笑ってた 軽く親友と呼び合ってた あいつらは今なにしてるんだろう

月に遠吠え

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

届かない想いをいつだって 願いながら伝えたいんだって あの夜空はつかめなくて 鳴く 泣く

テトテの魔法

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

テトテ あれは旅の途中で なんだか力尽きそうなとき テトテ そんな君の魔法で