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柿澤秀吉の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

46 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

歩こう

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

疲れを隠しながら 交差点で 風も強くなって 目に染みて立ち止まってふと思ったんだ 今どこにいるんだろう

がらんどう

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 秀吉

いつか机の中にしまったこと ただ嫌われたくなくて隠した このままで引き出さないように笑うよ どうにか造り上げたナカマの輪っか

僕の名前

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

僕はとても普通の人でした 君はとても新しい人でした 僕は君のように新しい人に 君は僕のように普通の人になりたいと思ってた

コンサート

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

いつもそうだ変わり映えなかった 僕はいつも昨日と同じで その次を また何か探すけど 変わりはしないのなら

新しい靴

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

同じ靴を買った僕らは 仲良く歩き出したんだ けど歩幅は違くって 気づいたらはぐれてた もうだめかな

あお

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

夏木立茂る青と 僕ら揺らめいた草いきれ 日々を忘れ 夏を忘れ 終わりを忘れて

その声で

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

ねえ その声でわざとらしく僕は振り返る なんでそんなことするの 放課後は知ってるよ

夜の唄

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

こんな苦しいほど痛むんなら この胸はもういらない こんなにつらいと思うくらいなら この頭はもういらない

くもり

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

窓から差し込んだのは 昨日僕が流した涙かな 流るる曇り空に 何があるのと 呟いてみる

昼と水平線と今日

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

そばにきて手を繋ごう どんなことがわかるかな いま何を考え思っているの 答えは出そうもないけど

はじめまして

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

はじめまして 今ここで出会えた僕たちは 傷つくため 傷つけるために どうして出会うのだろう

夕の魔法

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

夕映える不思議な色で この町を塗りつぶしてく 君を乗せて自転車こぐよ 一時間ちょっと魔法の世界

くだらない話

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

むかつくんだよが口癖みたいに 近所の居酒屋で飲みながら友人は 上司や後輩の文句を つぎつぎ話してる

かっこつけの唄

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

そんな事を繰り返して まだここにいる 僕は何を待っているんだろう かっこつける事なんかしたくないってかっこつけた

リプル

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

小さくて弱い僕らはただ うそぶくことで繋いでる そんな日々と 何度も答えあわせをしながら 間違って間違ってくんだね

道草の唄

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

ゆらゆら ゆれてる 錆びたブランコで 退屈な景色と ゆれている

かなわないゆめ

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

君の夢は叶わないよ もうそんな夢は叶わないよ きっとどれだけ願っても叶わないもの さあ それなら君はどうする?

かけら

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

つまらないことばっか言っては バカみたいにはしゃいで笑ってた 軽く親友と呼び合ってた あいつらは今なにしてるんだろう

白い電車

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

電車の窓からのぞいた空に 吸い込まれてく雲と流れてく そんな感じ 君の駅までの切符を持ったまま

信じなきゃ

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

こんなとこで何をしてるんだろ 強くなる木枯らしと流れた 透き通るほどにからっぽな僕は 諦めなければ叶うなんて

あさなぎ

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

揺れる空とかじかんだ手 僕はついに鳥になる 自転車こいで そんなような さっき見た夢を浮かべてる

ピノキオ

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

僕はどっちかっていえば嘘が嫌いな方で 裏切りは恐い 自分がされて嫌なことはしないようにって教わったけど 僕はどっちかって言えばすぐ忘れちゃう方で

へそ飛行機

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

いつかまた会えると笑って そんなちゃちな言葉で救われた きっとこの町まで飛ばして いつだって僕がせーのを言うから

スーパーノヴァ

ベイビーレイズ

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

この風のように日々は流れて 今も流れてるんです 思いきり息を止めてみても流れてくんです この海のように寄せては返して そんな日々を過ごしているんです

花かざぐるま

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

まわれまわれ 願いながら眺めてたけど 気まぐれだな 今日の風はひねくれてるよ

さざなみ

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

僕は波に沿って目を泳がせてる 君は空のほうへ何を見ていたんだろう ただ時間だけが波風に揺れて流れてた

ひとりひとつぶ

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

足りない言葉からどれだけの事が伝わるだろう いつだって僕ら 空回りながら行けるのかな 夕凪がはじけてく

机上の唄

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

平和を願っていた唄うたいは 今日も声を枯らして歌う 争いはいつの日か消え去るって 本気で思って歌っていた

テトテの魔法

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

テトテ あれは旅の途中で なんだか力尽きそうなとき テトテ そんな君の魔法で

花よ

秀吉

作詞: 柿澤秀吉

作曲: 柿澤秀吉

まっすぐなあなたはいつも がんばりすぎて迷ってしまう さびしげな背中の影は 大きく開くつぼみのよう