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松任谷由実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

422 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

REBORN ~ 太陽よ止まって

松任谷由実

くたびれたTシャツで 浜辺に座って 消える星見てた きみは裸足になって 朝焼けの海へ

今だから / 小野賢章・信近エリ

野口五郎

今だからわかる あの夏の海の眩しさ せつないくらい灼きついたのは あなたの横で見ていたせい

月までひとっ飛び(三菱UFJニコス「MUFGカード スマート」TV CMソング)

松任谷由実

月までひとっ飛び あなたへひとっ飛び 今夜の私はちょっとちがう

ようこそ輝く時間へ

今井美樹

夜風が涼しくなる頃は かなしい子供に戻るから つれて行って 遊園地 ネオンも星座も色褪せて

霧雨で見えない

今井美樹

なつかしさに ぼんやりバスを降りた 橋の上 霧雨の水銀燈

青春のリグレット

Acid Black Cherry

笑って話せるね そのうちにって握手した 彼のシャツの色がまぎれた人混み バスは煙り残し 小さく咳こんだら

真珠のピアス

松任谷由実

Broken heart 最後の夜明け 彼のベッドの下に片方捨てた Ah…真珠のピアス

ダンデライオン ~遅咲きのたんぽぽ

安達祐実

夕焼けに小さくなる くせのある歩き方 ずっと手をふり続けていたいひと 風に乗り飛んで来た

春よ、来い

森山良子

淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 溢るる涙の蕾から ひとつ

海岸へおいでよ

ブレッド&バター

すれちがう季節が見えるような 海岸へおいでよ たまには 何もかも すっぽかして

最後の春休み

伊藤麻衣子

春休みのロッカー室に 忘れたものをとりに行った ひっそりとした長い廊下を 歩いていたら泣きたくなった

SALAAM MOUSSON SALAAM AFRIQUE

松任谷由実

果てしなく 乾いた草原を ひとときの暗黒が包み込めば 幾億の太鼓が響きだし 汚れたジープは方舟にかわる

Autumn Park

松任谷由実

見つめさせて少し あなたの瞳の奥を オールを漕ぐ水の輪の きらめき映したその向こうを

夕闇をひとり

松任谷由実

あのひとのうわさが聞ける街なら 私は流れてゆくわ 冷えそうな心となぐさめのカセットと 淡い口紅ひとつもって

ランチタイムが終わる頃

松任谷由実

会えるはずのないあなたの姿も 見つけられそうに混んだレストラン みじめなうわさが届かないように 気の早い半袖で来てみた

Midnight Train

松任谷由実

発車します 0番線から プラネタリウムの各駅停車が 改札では 破れたハートに

告白

松任谷由実

はじめから わかってた かくせはしないこと はじめから わかってた

Angel Cryin' X'mas

松任谷由実

恋をしようよ Angel 光る街の隅で きみと Do

浪漫の伝言

カールスモーキー石井,松任谷由実

あなたはちょっと傷ついた 僕にもやっと気がついた おんなじふうに傷ついて あなたのことを考えた

Valentine's RADIO

松任谷由実

見えない気持ちが 見えない空を飛び あなたに届くの On the

September Blue Moon

松任谷由実

ひとけない月影のアスファルト 空カンを蹴っているシルエット 話かけたら壊れそうで ガードレールに腰かけてた 気がすんだならとなりに来てね

ダイヤモンドダストが消えぬまに

松任谷由実

はじめまして 碧いラグーン 紅珊瑚のトナカイたち 貿易風に運ばれて来た 二人だけ真夏のクリスマス

スラバヤ通りの妹へ

松任谷由実

妹みたいね 15のあなた 髪を束ね 前を歩いてく かごの鳩や

緑の町に舞い降りて

ハイ・ファイ・セット

輝く五月の草原を さざ波はるかに渡ってゆく 飛行機の影と雲の影 山すそかけおりる 着陸ま近のイヤホーンが

Good! Morning

松任谷由実

Song bird かごの中 きみは歌を忘れてる Wake

Melancholia

鈴木雅之

ゆかないで 愛だけ残して 物語りを最初に戻して 目を刺すような朝焼けのスリットで

Night Flight

CHAR

愛してたってつぶやいて 横顔だけでわらった もう 遅いって云うんだね うち捨てられたゲームが

シンデレラ・エクスプレス

今井美樹

ガラスに浮かんだ街の灯に 溶けてついてゆきたい ため息ついてドアが閉まる 何も云わなくていい 力をください

私を忘れる頃

今井美樹

宵の明星 ふう手が届きそう ふりむけば すっかり青い夜 コンビナートが

リフレインが叫んでる

川畑要

どうして どうして僕たちは 出逢ってしまったのだろう こわれるほど抱きしめた 最後の春に見た夕陽は