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松任谷由実の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

422 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋人がサンタクロース

Flower

昔 となりのおしゃれなおねえさんは クリスマスの日 私に云った 今夜

ガールフレンズ

松任谷由実

そう みんなが云ったとおり 先は見えてたの あの恋はついにこわれたわ 想い出のせいじゃなく

時をかける少女

いきものがかり

あなた 私のもとから 突然消えたり しないでね 二度とは会えない場所へ

夜空でつながっている

松任谷由実

ありがとう こんなに 寂しい想いがあるなんて 誰からも 何からも

守ってあげたい

加藤いづみ

初めて 言葉を交わした日の その瞳を 忘れないで いいかげんだった

ノーサイド

竹井詩織里

彼は目を閉じて 枯れた芝生の匂い 深く吸った 長いリーグ戦 しめくくるキックは

あなたに届くように

松任谷由実

もう そちらでは夏のようですか また いつか訪ねてもいいですか

DAWN PURPLE

松任谷由実

Close to me もっと近く感じるのあなたのこと Where

ウルガの丘

元ちとせ

まだ見ぬ恋を 失したような 夕焼けたなびき 沈んでゆきます 草原を駆ける

星のクライマー

松任谷由実

作詞: 松任谷由実

作曲: REIMY

あなたは冬のクライマー 煌く下界は蜃気楼 ひきずる足跡を おり風が消してゆくよ あなたは日記をつける

幸せになるために

松任谷由実

話すことは 沢山ありすぎるけど 黙って そのなつかしい顔を見せて

Raga #3

松任谷由実

哀しい唄をうたいましょう 七色の河 渡りながら あなただけに 遠い国から流れて来た

Blue Rain Blue

松任谷由実

ああ 降りだした雨 ビルを見上げて I think

スラバヤ通りの妹へ

大江千里

妹みたいね 15のあなた 髪を束ね 前を歩いてく かごの鳩や不思議な果物に

木枯らしのダイアリー

松任谷由実

今朝窓を開けたら 息が白くなった あなたのいないはじめての冬が空を覆った 眠っているあいだに

コンパートメント

松任谷由実

白い眠りぐすり 冷たい水が運ばれて来る 似てる苦しみ持つ人は ゆく先をきかない 闇をすべる汽車は

LATE SUMMER LAKE

松任谷由実

すいたワインディングロード駆けおりると 鉛色したレイク 冷えてきた風がちぎってくシーズン サングラスを走る雲

私を忘れる頃

松任谷由実

宵の明星 ふう手が届きそう ふりむけば すっかり青い夜 コンビナートが

TUXEDO RAIN

松任谷由実

降りしきる銀の調べ ずぶ濡れのドレスとタキシード 忍び逢う恋はきのうまで もう二人は離れない

夢の中で ~We are not alone, forever~

松任谷由実

夢のような あなたのくちづけで 目覚めたら 消えている冬の朝 まるで伽噺の

風のスケッチ

松任谷由実

丘にすわってスケッチした春 水絵の具が溶けるように 家並み霞んでいた じっとしていて あなたの横顔

時はかげろう

カルロス・トシキ&オメガトライブ

日没の合図と ともに 砂漠におこる風よ 誰のもとに

LOVE WARS

松任谷由実

今夜 とび出すのよ 光るテレビジョンの窓を開けて 暗い部屋から 早く

星の物語

松任谷由実

なぜあのとき ふたりの前で 空を切り裂くように 流星が運命照らした

ひとちがい

松任谷由実

この広い街で呼びとめる あなたは誰 幼ななじみ くたびれた目をしてたでしょう あまり急ではずかしい

岩礁のきらめき(ドラマ「魔物(마물)」OST)

松任谷由実

なぜ 空は碧く澄みきっていたの 昨夜 吹き荒れた嵐がうそのように

春よ、来い

佐々木恵梨

淡き光立つ 俄雨 いとし面影の沈丁花 溢るる涙の蕾から ひとつ

Kissin' Christmas (クリスマスだからじゃない) 2023

桑田佳祐&松任谷由実

道行く人の吐息が星屑に消え 気づいたら君がそっと手をつないだ 忘れちゃいたくないよね今夜の瞳 泣きそうな街中よりキラキラして

影になって

JUJU

なんて不思議な光を浮かべた霧の夜なの どこへ続くの 街路樹の影たち 指が痛いほど

真夏の夜の夢

坂本冬美

骨まで溶けるような テキーラみたいなキスをして 夜空もむせかえる 激しいダンスを踊りましょう