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新條カオルの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

70 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夢街道

佐々木新一

何が何して 何んとやら 花に嵐は 世の習い 七つ転んで

女…夜噺ひとり言

円さつき

あんな奴と… 言いながら 頬にこぼれる 涙のしずく 馬鹿だねぇ…

宮古網場の大漁しぶき

小田代直子

作詞: 新條カオル

作曲: 聖川湧

編曲: 石倉重信

幾春秋の 港の花は 宮古漁師の 大漁しぶき 先祖伝来の

北の漁場

大江裕

いのち温めて 酔いながら 酒をまわし飲む 明日の稼ぎを 夢に見て

浪花の若大将

坂崎守寛

男と言えば 浪花の「男」 そうだ そうやろ おまえは浪花の

度胸華しぶき

長谷さゆり

男荒くれヨー 命を炎やし 海猫が騒げば 出船じゃないか 怒濤を空から

アカシアブルース

サゴンナグ

俺が一番 つらい時 支えてくれたね 笑顔を見せて アカシアの

夫婦だるま

忍&すがあきら

振り向きゃ人生 がまん坂 ついて来ました 幾春秋 七転八起の

ソウルの雨

三条摩耶

はじめて会っても 懐かしく 涙の滲む 人でした 私のこころの

縁歌の旅路

桐山純一

「苦労かける…」と 肩抱き寄せりゃ おまえの涙を 夕陽が染める …ありがとう

「人生」ものがたり

桐山純一

振り向きゃ聞こえる… 青春時代 おまえも俺も みんな若かった 恋した分だけ

男の旅情

水木良

お前を好きだと 言えないままに おもかげ尋ねて…三年三月 元気だろうか 幸せだろか

あじさい雨情

井上実香

この世で一番 切ないものは 惚れ合いながら… 別れた恋よ お元気ですか

とまり木情話

井上実香

憂き世の柵 忘れるお酒 まごころ注がせて… 人肌徳利 今日からご縁ね

野崎情話~お光~

濱田陽子

死ぬほど好きな 久松さんの 好いたお方は お染さま いいえいいのよ

北の恋歌

瀬川瑛子

ダンチョネの流れる港町で あなたと暮らして ダンチョネの聞こえる夜に あなたと別れた 炎えて生きても

面影の…人

円さつき

胸にくずれる 淋しさは 濡れて切ない 春の雨 このまま

十六夜慕情

円さつき

瞼閉じれば 切なく浮かぶ 永遠の別離に 十六夜の月 さようなら

古都ひとり

三条摩耶

友禅の 風の古都 華が舞う 人目を さけながら

花情歌

三条摩耶

夏から秋への 旅路の岬 名もない花が 切なく揺れる 誰も知らない

北の漁場

一条貫太

作詞: 新條カオル

作曲: 櫻田誠一

編曲: D.C.O

いのち温めて 酔いながら 酒をまわし飲む 明日の稼ぎを 夢に見て

命の河

すがあきら

命の河で 巡り逢い 流され来ました… 幾春秋 憂き世雨風

高麗の月

三条摩耶

幾星霜の 世紀を越えて 月は見て来た… 宮女の涙 ああ

出世男道

谷島明世

作詞: 新條カオル

作曲: 聖川湧

夜明けの前が 一番寒い 出世の前が 一番つらい この世の試練は

女の風雪

内野凜子

人目忍んで 泪をこぼす こころに渦巻く

情けのこぼれ灯

山本愛

薄い情けのこぼれ灯が 私の心を やさしくいやす・・・ いつも凩

北の漁場

中西りえ

いのち温めて 酔いながら 酒をまわし飲む 明日の稼ぎを 夢に見て

そして…旅詩

川崎修二

おまえの純な やさしさに つらくなるんだ… 過去の傷 いつかはきっと

さいはて港宿

平浜ひろし

海峡に… 秋が来て 人を恋う 肌寒さ あなた…あなた…あなたお元気ですか

東京で一緒に暮そうよ

和田青児

潮の匂いの はまなす便り おふくろ想うと 涙が熱い ビルの谷間で