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喜多條忠の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

263 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

旅するあなた

南こうせつ

旅をするあなた あなたはどこへ行くのですか スーツケースの中は そんなにつまっているのに どうして

ゆっくりゆうやけこっくりこやけ

南こうせつ

いつもの白い 郵便受けに 君の部屋の 鍵がなかった 投げ込まれてる夕刊に

神田川

島倉千代子

貴方はもう 忘れたかしら 赤い手拭 マフラーにして 二人で行った

ハロー・グッドバイ

アグネス・チャン

紅茶のおいしい喫茶店 白いお皿に グッドバイ……バイ……バイ そしてカップに ハローの文字が

みだれ髪

小柳ルミ子

作詞: 喜多條忠

作曲: 平尾昌晃

愛するほどに 愛されたいと 想う女は 愚かでしょうか いとしき人に

ネオン舟

香田晋

作詞: 喜多條忠

作曲: 叶弦大

荷物まとめて ヒールを下げて あいそつかして 別れてきたが 時にはあなたの

GINZA伝説

ロス・インディオス&シルヴィア

作詞: 喜多條忠

作曲: 鈴木邦彦

(男女)翼を広げて 銀座におりた (男女)女という名の 天使たち (女)恋して傷つく

ドラえもんじゃあニィ

大山のぶ代

作詞: 喜多條忠

作曲: 菊池俊輔

ブーンとひととび タケコプター おてんきボックス とりだせば ちきゅうはいつでも

アン・ドゥ・トロワ

キャンディーズ

作詞: 喜多條忠

作曲: 吉田拓郎

あなたの胸に耳を当てれば それは真夜中の時計の響き こきざみに ときめく心 時のたつのも忘れなさいと

ふたりの茉莉花-八田與一・外代樹夫妻に捧ぐ

レイジュ

作詞: 喜多條忠

作曲: 大谷明裕

編曲: 矢田部正

私が好きな その花は 雨の中でも香り立つ 茉莉花 茉莉花

サヨナラを君に言わせて

新浜レオン

君とならんで 夕陽を見てた 海辺の石段 昔のままさ 夕焼け空に

竜馬道

辰巳ゆうと

作詞: 喜多條忠

作曲: 四方章人

編曲: 中島慶久

時代遅れの 刀では 人は斬れても こころは斬れぬ 追っ手振り切る

帰れない夜のバラード

秋元順子

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

鳴かないカラスが ネオンの上で フラれたあたしを 笑っているよ 欠点だらけの

横濱のもへじ

秋元順子

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

横濱のもへじが この店に 最後に来たのは 去年の秋さ 秋風吹くのに

京都みれん

大石まどか

作詞: 喜多條忠

作曲: 幸耕平

あなたひとりの わたしになれる そんな倖せ 夢見てた 五山送り火

たそがれ坂の二日月

秋元順子

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

たそがれ坂の先っちょに 薄く鋭い月がでる 三日月前の 二日月 抜いた指輪の白い痕

雪割り酒

羽山みずき

作詞: 喜多條忠

作曲: 聖川湧

他人の幸せ見るたびに 胸の中まで 雪が降る 風待ち 波待ち

風は旅びと

湯原昌幸

作詞: 喜多條忠

作曲: 湯原昌幸

旅する風が 見たものは 紫陽花模様の 浴衣着て 袖で涙を

春ッコわらし

みちのく娘!

作詞: 喜多條忠

作曲: 宮川彬良

冬の 冬のコートを脱ぎ捨てて 春ッコ 春ッコわらしがやってきた 胸の

古いタイプの女です

羽山みずき

作詞: 喜多條忠

作曲: 聖川湧

みんながやめろと 言ったけど あなたと一緒になれました なんのとりえもありません 古いタイプの女です

孔雀の純情

川野夏美

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

歩いて歩いて 港のあかり 小雨に打たれて 孔雀は泣いた あなたとふたりで

親父の手紙

村木弾

作詞: 喜多條忠

作曲: 船村徹

息子よ 元気でやってるか 故郷はそろそろ 雪が降る 忙しいのは

恋亭主

中村美律子

作詞: 喜多條忠

作曲: 叶弦大

かなわぬ あんたの夢ならば わたしがいっしょに 見てあげる がんこ

気がつけばいつでも夕陽

城之内早苗

作詞: 喜多條忠

作曲: 岡千秋

気がつけば いつでも夕陽 出逢いの数だけ 別れがあると 知ってはいるのに

想い出の彼方に

山内惠介

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

想い出の彼方に 君がいる カレーの香りの 向こうには エプロン姿の

島津亜矢

妹よ ふすま一枚 へだてて 今 小さな寝息をたててる

石割り桜

氷川きよし

作詞: 喜多條忠

作曲: 蔦将包

冬の長さに 耐えながら 北の大地に 根を張って 想い一念

元気でね

南こうせつ

いろんなことがあったけど 君に会えてよかった 今日はぐっと 飲み明かそう 久しぶりの友

やなわらばー

妹よ ふすま一枚隔てて今 小さな寝息をたてている妹よ お前は夜が夜が明けると 雪のような花嫁衣裳を着るのか

京都夜曲

山本譲二&城之内早苗

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

枝垂れ桜と ぼんぼりが 夢を見せます 酔わせます せつなすぎます