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喜多條忠の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

263 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ふられ酒

石川さゆり

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

ねえ どうしたの 久しぶりだね あれ? ひとりなの

元気でね

南こうせつ

いろんなことがあったけど 君に会えてよかった 今日はぐっと 飲み明かそう 久しぶりの友

涙のカウンター

北山たけし

作詞: 喜多條忠

作曲: 平尾昌晃

こころに雨の 降る夜は 街のあかりも 泣きべそあかり 港ホテルの

この秋に

南こうせつとかぐや姫

君と別れて 三度目の秋 ほんのささいな 出来事なのに 傷つけあって

マキシーのために

南こうせつとかぐや姫

マキシー それがお前のあだ名さ マキシー お前は馬鹿な女さ マキシー

雨に消えたほゝえみ

かぐや姫

不思議な女だった 長い髪をしていた あの日の夕暮れは 雨が降っていたよ あなたは黙ってた

伊豆の国音頭

北川大介&竹川美子

作詞: 喜多條忠

作曲: 叶弦大

どんな国 こんな国 伊豆の国 ここはいい国 伊豆の国(サテ

アホやなあ

都はるみ

作詞: 喜多條忠

作曲: 岡千秋

握りしめてる 手の中は 別れの手紙と 部屋の鍵 アホやなあ

風鈴横丁

南こうせつ

あなたと暮らした下町の 風鈴横丁覚えてますか かすてら色のたそがれが 二階の窓を染める頃

朝霧みなと

城之内早苗

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

額あじさいの 咲く路地を 抜ければ海辺の 朝霧みなと 舟が出てゆく

浜町傾げ傘

氷川きよし

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

雨の浜町 明治座の帰り 傾げ傘して 袖ふれあった かわいいあの娘が

雪の細道

水田竜子

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

雪の細道 平泉 なみだ雪降る 金色堂へ あなた

エリカの花の咲く頃に

都はるみ

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

青い空の 向こうには しあわせの花 咲くという セピア色した

くんちのぼせ

池田輝郎

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

今日は宵山 赤獅子は 唐津くんちの ハナを切る 粋な囃子に

恋して 伊予

城之内早苗

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

あの人を 忘れるための 旅に出て なおさら想い つのります

こころ こわれそう

岩波理恵

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

夜を走る船が あれほど急ぐのは 家路に向かうからですか 手をつなぐ あなたが

南こうせつ

旅の宿 窓を開ければ 船の底 たたくさざなみ 星ひとつ

あなたのことが好きでした

南こうせつ

夜の波音 こわいのは 心も さらわれそうだから 海にはらはら

神田川

小柳ルミ子

貴方は もう忘れたかしら 赤いてぬぐい マフラーにして 二人で行った

泣きむし橋

岩本公水

作詞: 喜多條忠

作曲: 四方章人

生まれた時から 決まってた あなたとわたしの 出逢う橋 罪と呼ぶなら

ときめきカフェテラス

西田あい

作詞: 喜多條忠

作曲: 平尾昌晃

初めてあなた 出逢った海辺 岬を見上げる カフェテラス キラキラ光る

一本道

出光仁美

作詞: 喜多條忠

作曲: 水森英夫

人の歩いた道よりも 俺が選んだ道を行く どうせ人生一度じゃないか そこのけ そこのけ

女満別から

走裕介

作詞: 喜多條忠

作曲: 蔦将包

雪がやんだ 女満別の空港に 東京行きのアナウンス 君が居たよ ガラス越しに微笑んで

寒立馬

氷川きよし

作詞: 喜多條忠

作曲: 大谷明裕

津軽海峡 越えて来た 吹雪にいななく 馬が居る たてがみからも

花言葉はもういらない

大月みやこ

作詞: 喜多條忠

作曲: 幸耕平

あなたがそばにいて 微笑みくれるなら 明日の夜までには 部屋を片付けるわ ときめき色をした

焼けぼっくい

八代亜紀

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

手にはあなたのぬくもりが 胸には恋の残り火が 残っています 燃えてます 一度は別れたはずでした

見返り橋まで

浅田あつこ

作詞: 喜多條忠

作曲: 大谷明裕

宿からつづく 山つつじ 私のこころを 映して燃えて 今朝の別れを

海人恋唄

三沢あけみ

作詞: 喜多條忠

作曲: 永井龍雲

名護の港から 舟を漕ぎ出せば 海はどこまでも 枇杷いろ夕陽 エンヤラ

ゆっくりゆうやけこっくりこやけ

南こうせつ

いつもの白い 郵便受けに 君の部屋の 鍵がなかった 投げ込まれてる夕刊に

神田川

石川ひとみ

貴方は もう忘れたかしら 赤い手拭 マフラーにして 二人で行った