1. 歌詞検索UtaTen
  2. 楠瀬誠志郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

楠瀬誠志郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

50 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ほっとけないよ

楠瀬誠志郎

「叶わない夢は 見ない」 と泣きながら ほんとは今でも 心に吹く風を

トム・ソーヤ(Tom sawyer)

楠瀬誠志郎

ひとつ ため息 ついて 駅の人波 立ち止まる

僕がどんなに君を好きか、君は知らない

楠瀬誠志郎

作詞: 芹沢類

作曲: 楠瀬誠志郎

はじめから あきらめていたけど だけども好きで どうしようもないけれど とにかくここまで来たよ

この遊歩道が終わるまでに

久川綾

作詞: 久川綾

作曲: 楠瀬誠志郎

友達のことで 相談だと 夜中に突然 呼びだした けれども

小さな手のひら

楠瀬誠志郎

君と はじめて 出逢った日 甘い匂い くしゃくしゃの

僕がどんなに君を好きか、君は知らない

郷ひろみ

作詞: 芹沢類

作曲: 楠瀬誠志郎

はじめから あきらめて いたけど だけども好きで どうしようも

しあわせまだかい

楠瀬誠志郎

しあわせになる 約束の KISS 交わしたチャペル ぼんやり見てる

Party's over

楠瀬誠志郎

Party's over 笑い声 少しずつ 消えて

夕暮れを止めて

薬師丸ひろ子

ねぇ夕暮れを止めて 西陽のあたるベンチ いつもは見てるだけで 通りすぎてたけど ふいに休んだ午後に

カナリア

楠瀬誠志郎

そう、僕がカナリアに生まれたら ずっと君の部屋で 暮らせたのに ねえ 君が泣いてたらカゴを抜け

天使たちのLesson

楠瀬誠志郎

長い電話で 手のひらがしびれても いつまでも ずっと話したかったね たよりない恋に

そばにいてほしいから、嘘も。

楠瀬誠志郎

Um - 何故だよ こんなこと 何故だよ

君が何かを企んでいても

SMAP

作詞: 森浩美

作曲: 楠瀬誠志郎

Wait! 君が何かを 企んでいたって そうそれが別れだったとしても 僕なら僕のペースで

ひとみしりAngel ~天使たちのLesson~

小川範子

長い電話で 手のひらがしびれても いつまでもずっと話したかったわ ぎこちない恋に 夢中になった時でも

Fall In Love With You-恋に落ちて-

本田美奈子,楠瀬誠志郎

(女)ねぇ 高い空から (女)天使の歌が きこえるわ (女)私たちの未来を

まだ見えない海をさがしてる

楠瀬誠志郎

君が消えたカープを過ぎ 波がもう聞こえだす入江は ふとつぶやく言葉のように はじゃぎすぎた夏を消していった

1時間遅れの僕の天使

楠瀬誠志郎

去年の聖夜は最悪で もう恋はできないと思ってた 待ち合わせの5分前に そんなことを考えてた 神様も夢を見てるなんて

天使の消えた聖夜

楠瀬誠志郎

メリー・クリスマス 街にふりそそぐ 粉雪をただ見つめていた 角の公園ではしゃいでる子供たち 待ちきれぬ気持ち

あなたが好きだから

奥菜恵

なんか悲しいなって 思うようなときは 晴れた空に向かって そっと呟くの

北風と太陽

内田有紀

「北風と太陽だね」って 私たち言われてるよ 要領がいいのは彼女 空回りばかりだよ私

Crying in The Sun

楠瀬誠志郎

空と海がまじり合う 水平線 銀色に光る 遠い街の ウェザー・リポート

季節がとうりすぎても

楠瀬誠志郎

もしもときめき変わっても 君だけ見ているよ どんな時だって もしも二人が迷っても

来るなら来い

楠瀬誠志郎

作詞: 芹沢類

作曲: 楠瀬誠志郎

Ah さざなみ それとも静かな朝焼け 知らぬ間に僕の素足を濡らすよ

君と歩きたい

楠瀬誠志郎

今 うつ向いてる 君がいる 夏 はしゃぎあった

新しい季節

森川美穂

少し早起きして迎えに行く 新しい季節を今 まだ夏の匂い運ぶ風を 思い切り吸い込んで

熱い風

楠瀬誠志郎

誰よりも君に 見せたいものがあると 思い出したから タイヤを鳴らすカーブ 海のルートをはずれて

星が見えた夜

楠瀬誠志郎

星座の囁く声も 聞こえなくなるくらいに 降り出しそうな 空の下で 君も泣き出しそう

CRAZY for You

楠瀬誠志郎

あわててもしょうがない 夢はいきなりとぎれたよ 目覚ましにヤツあたり ぼくは どうか

Happy Happy Birthday(フォトジェニック OP)

小森まなみ

遥か銀河から 星がひとつ流れて あなたは 獅子座の王子様 ここで2人

見つめてほしい

郷ひろみ

作詞: 康珍化

作曲: 楠瀬誠志郎

ぼくを見つめてほしい 誰よりも もっともっと 近くで