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高橋ジョージの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

106 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

エキストラ

THE 虎舞竜

二人で暮らした原宿のアパート 薄暗い部屋で夢だけ見ていた 隣の部屋から流れるレコード 壁に耳をあてて 二人で聞いていた

ロード~㐧15章×1man = George Takahashi

高橋ジョージ

ちょうど一年前に 言えなかったまま もうすぐ同じ日が またくる

ロード~ 2021Ver.

高橋ジョージ (THE 虎舞竜)

ちょうど一年前に この道を通った夜 昨日の事のように 今はっきりと想い出す 大雪が降ったせいで

10gでいい 君の愛が欲しいんだ

高橋ジョージ&THE 虎舞竜

いつもそばに君がいてくれたから 気づかなかった君の愛の重さを…。 君は夢を抱いて 遠くの街にいるこの距離だからこそ 起こった化学反応

ずっと、ずっと、咲かない花

高橋ジョージ&THE 虎舞竜

ずっと、ずっと、咲かない花 誰もが疑う蕾のまま でもいつか、でもいつか、咲き誇る花 すべての人が涙するほど 美しく鮮やかに

Fight or Flight

THE 虎舞竜

今 君はビルの屋上で この歌を聴きながら迷ってる 行こうとしても行けない学校...安らげない家の事、親の事... 自殺のニュースなんて

flower ~反戦花~

THE 虎舞竜

花が咲きました 小さな花でした 初めて育てました 五才の夏でした

GO!! GO!! 50'S

THE 虎舞竜

一昔前は 人生50年 気がつきゃ とっくに寿命を生きちまった 夢もあったけど

届かない想い...~ロード another story~

光岡昌美

何でもないような事が 何よりも大切だった あなたと出会えた奇跡 届かないこの想い...

CROSS ROAD

THE 虎舞竜

悪魔に命を売り渡したという BIues Men達の伝説の場所 Cross road

青・月・光・影

THE 虎舞竜

部屋の灯りを消して見て おいでここへ座って見て 青い月の光が こぼれている 確か初めてこの部屋に

頭の中は遊園地

THE 虎舞竜

頭の中は遊園地 君と二人のメリーゴーランド 回るGURUGURUと 君を追いかけて ソフトクリーム食べながら

シンデレラ

THE 虎舞竜

ガラス張りのこの店の 窓際に座ってたよね 君は遠く見つめていて その途中に僕が立ってた

BECAUSE

THE 虎舞竜

さめてゆく愛 それとウラハラに 何故かお前を 今夜は抱きたい Contradiction!

ショーウィンドウの中に

THE 虎舞竜

昼下りの 雨降る街並に 人々も通らぬ 古びれたブティック

無冠の王者!! 無名のチャンピオン!!

THE 虎舞竜

ひとり部屋に閉じこもり 幾つもの夜が消えた 羽根を広げる場所もない カゴの中の小鳥のように 水と餌を与えられて

WHY・I・愛

THE 虎舞竜

濡れた髪のまま お前抱きよせた 不意でも突かなけりゃ かなわないから 午前0時を過ぎても

こっぱみじんのRock'n Roll

THE 虎舞竜

待ちくたびれておまえの部屋の前 時計は午前2時をまわるぜ 嫁入り前のムスメがこんな fura・furaしてちゃいけないとira・ira

プロポーズ

THE 虎舞竜

君が高校の時に親が離婚して それが理由で中退してぐれた事も 君が髪を赤く染めてシンナーを吸っていて 不良と呼ばれていた事も知ってるさ

ロード~㐧15章×1woman = May J.

May J.

ちょうど一年前に 待っていたこと 同じ日が またくる

戦場からの手紙

高橋ジョージ&THE 虎舞竜

幼き日のあの思い出 父と遊ぶ川のほとり母と姉が手をつないで 橋の上で微笑んでた それが今は異国の土地で 銃を抱えて横たわってる…。胸を撃た

Tears

THE 虎舞竜

夢の中でいつも会うときは 天国から降りてきてママがぼくを呼ぶ きのうはひこうき雲を追いかけて 夕日がしずむまでいっしょに遊んだ 空を自由に飛べるのは

理由なき反抗

THE 虎舞竜

あの夏と同じ道を走りながら想い出す 無免許で?ばしたバイパス 白バイに追い回されてた 盗んだバイクだった…。そう…。

who's bad!?

THE 虎舞竜

「ショックなんだよ!!今夜は何故か 眠れそうにもない…」 who's bad

Get Your Life

THE 虎舞竜

母親の誕生日にレコードを作った奴が 世界のRock'n Roll Starになった 自分の耳を削ぎそしてその自分の姿を

悲しき天使

THE 虎舞竜

悲しみ知らせる ベルが鳴りだした時 お前が別れを 告げる夢をみていた さよなら言いかけたままで

Mr.リッケンバッカー

THE 虎舞竜

Hey, Mr.リッケンバッカー いつものいかした Rock'n Roll

古いキャデラック

THE 虎舞竜

遠く離れた お前の街まで 飛んでいくぜ ひとっ走り Midnight

哀しみのオーシャンビュー

THE 虎舞竜

真夜中のシーサイドロード 走り抜ければ 海辺のホテルはもう 見えかけてきた

「あの夏…。」

THE 虎舞竜

波寄せる 浜辺で お前を抱きしめた あの夏は 一瞬の