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浜口飛雄也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

71 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

君に捧ぐ

moon drop

今君と僕とを 繋ぐただ一つの答えを 無色透明なスクリーンに 色を付け足していくように いつかは君のこと

センチメンタルガール

moon drop

悪口垂れてたあいつらが どうもヨリを戻したようです 全て水に流して 取れない汚れは放ったらかしです ずっとこのままでいたいな

ヒメゴト

moon drop

頑張れる理由が "君" であるように 頑張らなくていい理由が "君"

至福の時を

moon drop

君の好きだったあの歌だって またいつか ほどけかけていた何かを繋いでいく いつかの綺麗な街の景色と 変わらないものを君とみれるかな

moon drop

作詞: 浜口飛雄也

作曲: moon drop

あなたが帰っていった後 私の広い部屋が嫌いで どうでもいい男に連絡つけても 空の心は埋まらないの

遠恋列車

moon drop

あなたが居ない ただそれだけで 僕の毎日こんなもんです 思い知らされて苦しくなった ここに居ないそれだけで

恋の断捨離

moon drop

心を今一つ半分こしてみて 中を覗きたくなるような恋だった 物干し竿から君の香りがする 駅前のスーパーいつ頃開くのかな

淡色夢物語

moon drop

作詞: 浜口飛雄也

作曲: moon drop

君のことが一番好きですじゃ 許してもらえないようで 実のところ君の圧勝で お手上げ状態です たまにの決意が僕の答えで

足りない

moon drop

映画みたいにはいかなくたって 大袈裟なことはなにも要らないから こんな毎日が続けばいいよな 化粧の下の笑顔を僕は知ってるから

アイボリー

moon drop

愛情と声の隙間に埋もれた痛みは 「愛してる」だけじゃ消えないから 寄り添った僕の肩に気を使うくらいなら 心の中くらい全て預けられるように

ドラマチック

moon drop

もう消え去ってしまえばいい 不純な想いと後悔たちと 君を悲しませる全て だとしたら僕は消されますか 涙も出ない悲しみ

エリカ

moon drop

もうどうでもいいだるい 君の事だけ想っていたいよ 先の見えた優しさなんか 要らないんだよ 節約の理由は

どうにもならんわ

moon drop

どうやったって考えてしまうわ ずっと 半信半疑 模索中 君の想いを

花束のかわりに

moon drop

今夜あなたを想っていた 誰にも見せない夜がある 気が付けばオレンジと青の中 窓の僕が白く染まる

オレンジ

moon drop

いつまで続くだろう 線香花火を眺めては つぶやく優しさと 塗りつぶした青い心 ループ

リタ

moon drop

よれた洗濯も二日目のトレーナーも 気にしなかった気にはならなかった きっとこの世で一番にだらしがなかったけど 確かに二人の中だけで輝いていた

シーブリーズと君の匂い

moon drop

愛とか恋とかどっちでもいいから ただ側に居てほしいんだ 苦しい夜 胸の鼓動 掻き鳴らせ今を

僕といた方がいいんじゃない

moon drop

僕と別れて何十回目の夜を越えたって たまにでいい 季節が変わるたび 思い出してほしいんだ 時が流れてほんとブサイクになったねって言葉

だってさ

moon drop

ひとえに君の事が好きですと 言ってたアイツが浮気したんだ これだけは分かって欲しいなんて それだけが許せなかったんです ここぞとばかりに騒ぎ出した

スーパームーン

moon drop

愛しているからすぐ許してあげる 愛しているからそりゃ傷も増えるし 愛しているから眠れなくなってる 愛って何なの?教えて

茉莉花

moon drop

二人が離れた日のこと 僕はなんて言ったかな 洗濯物はいつまでも 風に揺られてたっけな バカみたいだねって言う

ダダ

moon drop

君をなめてみたい 嫌われたくないけど キスもしたい もしも、ねぇ明日骨になったら君は 泣いてくれますか?

ロマンチック・ブルース

moon drop

君の匂いを 身体が覚えてしまっている 狂ったような想いに ビビってたっけな 君の気持ちを

西大寺より

moon drop

あなたがさ 遠くなる みたいな感覚 なんてさ どうかしてるみたいです

ラストラブレター

moon drop

長いまつ毛に赤いリップ 高い声に低い背丈で 誰も彼もが振り返る 手が届かないのは分かってんだ

寝ても覚めても

moon drop

作詞: 浜口飛雄也

作曲: 浜口飛雄也

編曲: SUNNY

呼吸が止まったイナズマが走った 例えるならきっとそんな感じだったんだ 腫れ物のようなガラスケースに入ったような 君が欲しい例えそれが

dear Girl

moon drop

街に響くチャイムの音 君には聞こえてる なんとなく流れていく 時の流れと約束事 昼間の部屋に響いた会話

グッバイ僕の恋人

moon drop

君が置いていった物だらけだ 本当にもう忘れ物はないかい? この部屋にはまだ僕が居るのに 君が置いていった物だらけだ

水色とセーラー服

moon drop

うなだれて君を待った 画面越し通知と着信 夏休み中の毎日は 君色に染まっていたのさ 終業のベルが響く

晩夏の証

moon drop

君が思う幸せって? 君が望む特別って? 描いた未来に僕の影が ここに居た証はありますか?