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田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

429 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

どうにもならない恋だもの

青山新

どうにもならない 恋だもの 泣いてさけんで 恨んでみても どうにもならない

女のはじまり

青山新

もっと優しい 男がいると あなたは背中を 向けるけど やめてやめてやめてよ

ガラスの蟻地獄

チョン・テフ

恋は時に こわいもの見たさ 秘密めいた 好奇心だけど ふみ込んだなら

下手くそな生き方だけど

木川尚紀

生きてることがふと 嫌になった日は 故郷のことを 思い出すよ 雨の日は

口下手

Kenjiro

優しいこと ひとつ言えず 淋しがらせたな こんな俺を お前はなぜ

流星群

堀内孝雄

子供の頃は 泣き虫だった 学校帰りの でこぼこ道で 転んでは

涙の糸で

Bitter & Sweet

星が 夜空に消えて 静かに夜明けが 訪れるように 悲しい

マリオネットの恋

マリオネット

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

運命の赤い糸に がんじがらめに からまって 身動きが 出来ないの

涙のアクアリウム

マリオネット

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

あなただけは違うと 思っていたのに あなたも同じね 行ってしまうのね 泣いたら困らせるから

冬茜

すぎもとまさと

もし オレが死んでも くよくよせずに しっかり生きろと 言ってたくせに

ともしび

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

カーテンを そっと開けて おはようと ささやいたら あなたが

愛のエトランゼ

森まどか

涙も枯れたこころは砂漠 砂のように崩れ落ちた恋のかけら ざわめく街はねむらない白夜 きっと誰も夢を見るのがこわいのね 抱かれるために洗った髪が泣いているみたい

東京タワー

中澤卓也

東京タワーの見える部屋に 住むのが夢だったと 夜更けの街歩きながら ふいに思い出す

なきむし酒

角川博

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

あなたが居なくちゃ 死んじゃうと 追いかけてすがりつく 恋でした おんななんて

サハリン航路

松尾雄史

流氷さえも 越えてゆく 誰かが 追って来るのなら 待つのに疲れた

木津川しぐれ

神川しほ

そっとあわせた 口唇で 心変わりを 知りました 追いかけるほど

北の三丁目

藤原浩

北の酒場の カウンター ほおづえで こころ支える 女がひとり

隠れ月

こおり健太

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

雲に隠れて 見えない月は まるで倖せのよう はかなくて ねぇ

歌謡芝居「ホタルの恋」

真木柚布子

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

昭和20年 桜の便りが届く頃 敗戦色濃い日本軍は、未来ある青年たちに、 特攻と言う悲惨な命令を下し、国の運命を託しました。 その若い命では、大きな使命を背負いきれないことも、大切にする家族や

冬のないカレンダー

林原めぐみ

……どんなに心が寒いときも ふたりはあたたかかった 過ぎた時間は 冬のないカレンダー……

あなたと生きる

川中美幸

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

も一度あなたに 逢いたいと つぶやきながら 朝餉の支度 桜がいちりん

涙の海を、渡るよに

川中美幸

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

男が船なら 女は港 古い女と 言われても あなたの帰り

デラシネ~根無し草~

門戸竜二

人は愚か者ね 水に映る月は つかめない運命だと 知っているのに 同じあやまち

紅ひとり

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 幸耕平

小指と小指の 糸を切り 心のほころび 縫いましょう いつか別れる

一人静の花のように

三浦良太

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

二度としないと 言いながら 何度もお前を 泣かせたね 責められるよりも

かすみ草エレジー

あさみちゆき

生まれたときに 人生が 引き立て役に 決まっていても 哀しいさだめ

あの日のままのカレンダー

あさみちゆき

10年後の今日 また逢おうと あなたとの約束を まだ覚えてる 若すぎた

大阪さみしがり

山本あき

…女はあほや 哀しいあほや… 人間なんて ひとりで生まれ

想い出トランプ

山本あき

さよならバイバイ 今夜でおしまいよ あんたなんて 捨ててやると 背を向けたけど

雨の函館

岡千秋

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

雨の…函館 女がひとり 褪せたくちびる 紅を引く ほかの男に