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田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

435 曲中 301-330 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

線香花火

こおり健太

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

あなたと買った花火 あの夏の日はもう遠く 狭いベランダでひとり 想い出に火をつける 心でちりり

そんな恋酒場

森昌子

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

男は 二種類 子犬型か 野良猫型なのか ひと夜の

偽名

西崎緑

あなたに逢うため あのひとに嘘をつく 愛しか見えない 女は嘘つきなの

空蝉の家

堀内孝雄

降りしきる蝉しぐれ 今年も暑いと言いながら 住む人もいなくなった 生まれた家を売りにきた ためらいながら息を飲んで

かすみ草エレジー

あさみちゆき

生まれたときに 人生が 引き立て役に 決まっていても 哀しいさだめ

想い出ねだり

角川博

愛することは出来るけど 愛され方がわからない 優しくされればされるほど 嘘だと思うの 誰も信じずに生きるのは

雨の函館

岡千秋

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

雨の…函館 女がひとり 褪せたくちびる 紅を引く ほかの男に

どうせ捨て猫

ハン・ジナ

ちいさな 気まぐれで いいから拾って 雨の中で 痩せてふるえる

東京三日月倶楽部

五木ひろし

夜空をひとり 見るたびに 満月のよに まるかった 心もいつか

2時間だけのルージュ

チェウニ

もしもあなたが もっと悪い男だったら もしも私が もっと強い女だったら これ以上愛したら

赤坂レディバード

秋元順子

生きてることが虚しくて そっと夜空を 見る夜は ぽつんと浮かぶ 月によく似た

ROSE

秋元順子

愛は光だと ある人は言う どんな時も心を 照らしてくれると 愛は闇だと

射手座のふたり

川中美幸&松平健

微笑みでかくした 淋しさが透ける あなた 哀しい眼をしているのね 巡り逢いのままに

縁舞台

島津亜矢

おぎゃあと産まれた その瞬間に ずいと 上がった 幕がある

男の花火

島津亜矢

泣くになけない 涙のつぶを 火薬代わりに つめこんで 明日が見えなきゃ

恋はおとぎ話

西田あい&純烈

愛しすぎてはいけないと 自分の気持ち おさえてた 愛され方が わからない

美しい絶望

ソ・イングク

作詞: 田久保真見

作曲: 伊藤薫

君は遠い目をして 愛はいらないと言う いつか消えるものなら もう いらないと

純粋エゴイスト

チャン・ウンスク

あなたがもっと 悪い人なら良かった 私をもっと 傷つけてくれたら良かった 倖せに

有明海

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

流せなかった 幾千粒の なみだは海に 捨ててきた 胸にのこった

月見草

西田あい

月に抱かれて 匂いたち 一夜だけ咲く 月見草 そんな儚い

不知火情歌

瀬口侑希

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

女のこころは 海に似て 恋しさ憎さ 寄せ返す 不知火は

いのちの海峡

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 幸耕平

カモメの声も 聞こえない 浜辺にひとり たたずめば あなたの声が

百年の蝉

北島三郎

作詞: 田久保真見

作曲: 原譲二

季節はずれの 一本杉で 命を終える 蝉を見た 我慢七年

東京ドール

チャン・ウンスク

その胸に 抱かれてても こころは 裸じゃないの 孤独という名の

9月の卒業

高橋洋子

もう夏も終りだねって 言ったきりみんな黙りこんだ 光る波に煙る水平線 瞳を細めた

男嫌い

瀬川瑛子

曇りガラスに 孤独という文字 書いてみる夜更け ルージュが乾く 男嫌いを

ブラック・ダイヤモンド

チャン・ウンスク

昔の男が 言ったわ 「お前は ブラックダイヤモンド」 その意味を

なぐさめ

冴木杏奈

何も欲しくないの もう一度逢いたい 願い続けながら 時は過ぎ去って 短すぎる恋を

篠突く雨

走裕介

作詞: 田久保真見

作曲: 船村徹

おんなが男を 捨ててゆく そんな別れは 罪ですか 大地をたたく

千年の恋歌

瀬口侑希

千年前から 好きでした いのちを繋げて 逢いに来た それが嘘だと