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田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

427 曲中 301-330 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

花驟雨

永泉(保志総一朗)

右手には永遠 左手に泡沫 手を合わせば 祈りを導ける 手を繋げば

碧の子宮

保志総一朗,石田彰

…魂とは何だ 魂とは何処にあるのだ そう己に問うていることが不可思議でならない… 樹齢の渦の中へ

時の河を渡れ

源頼久(三木眞一郎),森村天真(関智一)

作詞: 田久保真見

作曲: 今泉洋

無口なお前の横顔から Wow wow 魂の叫びが聞こえた時

虹色・腕

イノリ(高橋直純)

雨上がりの路を仲間に 背を向けて歩く 独りきりになりたくなるのは どうしてなんだろう 今までと違うんだ

白・曼珠沙華

永泉(保志総一朗)

…光は影を抱き 祈りは罪を消す あなたの微笑みは 永遠の鎖ほどく…

朧夜・罪人

源頼久(三木眞一郎)

花影に隠れ澄んだ水鏡へと 石を投げるあなた その波紋は今 この心の中へと押し寄せてくる

助演女優賞

キム・ヨンジャ

物語なんて 終わりが来るもの ケ・セラ 最後のカフェ・オ・レ 3人で飲みましょう

螢の家

キム・ヨンジャ

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

命ひとつ 握りしめ 遥か夢を 浪流えば なくした昨日が

放浪う…ままに

山本譲二

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

望郷が空しさを連れて 一杯の酒に涙ぐむ 放浪うは風のいたずらか 燃え尽きた夢の抜け殻よ 誰のため

熱い河

キム・ヨンジャ

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

何故 生まれて来たの 何故 ここにいるの ああ

ブルーの翼

高橋洋子

どこまでも 今 飛び立とう どこまでも 心の翼で

無垢

中森明菜

あなたの背骨にKissしてあげたい 翼のもがれた傷跡みたい 昔むかし産まれた時はみんな天使だったのに 独りぼっちで生きていくうちいつか飛べなくなるわ

約束

CHA-CHA

傷つく練習は出来ないね 誰でも悲しみは下手なまま 「心をどれくらい痛めたら大人になれるの」 と ふっとつぶやいた君

天使と悪魔の愛し方

風輪

運命の赤い糸 小指に結んで 女神のあなた 待ち続けるよ 運命の赤い糸

うす紅桜

大月みやこ

ふわりと指を すり抜けるのね 舞い散る花と しあわせは いいじゃない

女好きのエルボラーチョ

BOSS★岡

男は 生まれたときから 男なのさ 女が好きで 酒が好き

淋しがり

坂本冬美

突然 夜中の電話 起こされて 黙っているのは あなたでしょう

おんなの嘘

宝木まみ

好きな男が 出来ました だからあなたと これきりと 別れた夜も

言いわけ

山内惠介

合鍵あける 音を待ちわびて 眠れないまま本を 読んでいた 誰かと居たの?

石ころ純情

木川尚紀

カッコいいスーツが 似合わなくて 鏡の前で 苦笑い 着飾った

思案橋まで

大月みやこ

ふたり一つの 傘の中 ふたり一つの 夢を見た あの日あなたに

泣かせたいひと

中澤卓也

こころに嘘を つくのはやめて 哀しいときは 泣いていいのに 涙など

てるてるぼうず

木川尚紀

てるてる坊主をつくり 何個も何個もつくり 泣いてる かあちゃんの目の なみだ雨

夜明けのタクシー

森まどか

背中でドアを閉めれば 息をひそめた蒼い街 サヨナラは言わないわこわれそうだから 夜明けのタクシーひとり去ってゆく それが私にお似合いね

愛のエトランゼ

森まどか

涙も枯れたこころは砂漠 砂のように崩れ落ちた恋のかけら ざわめく街はねむらない白夜 きっと誰も夢を見るのがこわいのね 抱かれるために洗った髪が泣いているみたい

ゆびきり

中澤卓也

抱きしめてと 言えないから 最後に小指 からませたの 十年後に

裏切りの花

西山ひとみ

あなたを死ぬほど 傷つけたいの ふたりが出逢えた 足跡だから 綺麗な夢で

乱れ月

角川博

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

するりほどいた この帯は 灯り落とせば 天の川 どこに

なきむし酒

角川博

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

あなたが居なくちゃ 死んじゃうと 追いかけてすがりつく 恋でした おんななんて

まろやかな孤独

北原ミレイ

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

抱きしめられても すり抜けるわ 今は恋なんて したくないから さみしいけれど