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田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

429 曲中 301-330 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

緋色の涙の女よ

橘友雅(井上和彦)

紅い涙 流す女が 居ると言う どんな恋に 汚れなき胸

旅立ちの駅

一葉

寒い…寒い…寒いよ… 雪が 心に積もる 蒼くかじかむ指に 息を吹きかけ歩く

運命の鼓動よ

白龍(大谷育江,置鮎龍太郎)

愛とは嵐だろうか 愛とは痛みだろうか さみしさを 抱いて産まれた

あさみちゆき

電話するよと 言ったから 死ぬまできっと 待ちわびる 吸いかけ煙草

二年酒

音羽しのぶ

あなたと別れてもう二年 ひとり上手の女になった 想い出相手に飲みながら 春の夜風に舞い上がる ため息ひらひら

白檀・遊戯

橘友雅(井上和彦)

紅蓮の満月 閉ざした瞳に見せてあげようか 琥珀の涙で 君を切なく泣かせてみるのもいいね 夜は長い…

白・曼珠沙華

永泉(保志総一朗)

…光は影を抱き 祈りは罪を消す あなたの微笑みは 永遠の鎖ほどく…

空蝉の恋

橘友雅(井上和彦)

宵待の神の留守に忍んだ部屋 さらさらと ほどく帯は瑠璃の恋文 闇を舞う指は白くはかなき蝶 つまさきが細くしなり春三日月

放浪う…ままに

山本譲二

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

望郷が空しさを連れて 一杯の酒に涙ぐむ 放浪うは風のいたずらか 燃え尽きた夢の抜け殻よ 誰のため

熱い河

キム・ヨンジャ

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

何故 生まれて来たの 何故 ここにいるの ああ

渋谷でね

角川博

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

口づけの 深さがちがうから あなたの 心変わりがわかるの 男のひとは

キスしたい

CHA-CHA

僕の胸で泣いていい それが誰の為の 哀しみでも いいのさ 自由な風を見つめる

落花生~らっかせい~

すぎもとまさと

親父が好きだった 落花生が 今年も 店先に並んだ いつも茶の間で

女好きのエルボラーチョ

BOSS★岡

男は 生まれたときから 男なのさ 女が好きで 酒が好き

浮草ふたり

山本譲二

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

お前が奴と 倖せならば なにも言わずに 姿を消すが 隠れて泣いているのなら

引き潮

秋元順子

好きな男が できたのか 黙っていても すぐわかる 嘘のつけない

鳴門海峡 渦の道

宝木まみ

海峡渡れぬ うみどりが はぐれて一羽 空を舞う 気まぐれあなた

氷炎

山内惠介

許すことより 許さないのが 優しさ なのだと知った あなたが嘘を

津軽半島龍飛崎-NEW RENI ver.-

高城れに(ももいろクローバーZ)

… あなた 黙っていて ごめんなさい わたし

遠雷

岩本公水

作詞: 田久保真見

作曲: 若草恵

哀しくなると 思い出す 夏祭りで買った 蒼いひよこ 大事に大事に

思案橋まで

大月みやこ

ふたり一つの 傘の中 ふたり一つの 夢を見た あの日あなたに

なみだの栞

中澤卓也

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

あなたに逢いたくて おぼろ月の夜に 天国の窓を そっと抜け出した

氷雪の岬

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

どこに流れて ゆきますか 凍えて割れた 流氷は まるで

心のらくがき

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

忘れるために 今夜も飲みました ひとりぼっちで 泣くだけ泣きました ズキズキと

春夏秋冬・夢祭り

五木ひろし

ハアー 一つ 人より ひたむきに 夢は

最愛のひと

市川由紀乃

も一度逢えるならば 離しはしないと 幾度思っただろう 悔み続けてた 一番好きな人は

泥だらけの勲章

木川尚紀

心に広がる 果てない荒野 たがやして ゆくことが 人生だから

てるてるぼうず

木川尚紀

てるてる坊主をつくり 何個も何個もつくり 泣いてる かあちゃんの目の なみだ雨

冬茜

佳山明生

もし オレが死んでも くよくよせずに しっかり生きろと 言ってたくせに

風花

こおり健太

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

咲いてはかない 風花は 消えるさだめの 雪の花 まるでふたりの