1. 歌詞検索UtaTen
  2. 田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

434 曲中 301-330 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

紅の雪

川中美幸

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

足音を待てば 雪になります あなた 今日で最後と 決めて紅を引く

荒波おんな船

島津亜矢

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

嵐の夜明けに 漁に出て それきり帰って 来なかった 泣いてるひまなど

愛は絵空事

チャン・ウンスク

ずるい男になればいいの 明日からは 優しすぎて傷つけたら しょうがないわ

玲瓏なる覚悟よ

武蔵坊弁慶(宮田幸季)

降る雪に 肩を白く染められ 清らかな君の手に 抱かれるよう 戯れに踊る

蒼い秘密の夢をみた

イサト(高橋直純)

閉じ込めた心 覗かれそうな 悪戯な瞳 「隠しごとしてる」 なんて言うから

井の頭線

あさみちゆき

永福町で電車が停まる 急行の待ち合わせ ドアが開いて 吹き抜ける風 想い出が

本牧ららばい

あさみちゆき

想い出さえも 吹き飛ばす 本牧埠頭の 強い風 泣きたくなると

天翔ける翼で

イサト(高橋直純),彰紋(宮田幸季),源泉水(保志総一朗)

誰も触れること出来ない 花氷のように 閉じ込めた心で あなたと出逢った

蒼い魂の龍巻

イサト(高橋直純)

もう泣くなよオレが悪いよ 心も身体もふたりびしょ濡れ 横殴りの雨に追われて 泥だらけなのさ 「寒い」と震えおでこをつける

貴方という夜明け

源頼久(三木眞一郎)

作詞: 田久保真見

作曲: 今泉洋

篭の蛍は 朝陽に消えてゆく 星の運命 飛びたいだろう 夜露が残る野に

碧の子宮

保志総一朗,石田彰

…魂とは何だ 魂とは何処にあるのだ そう己に問うていることが不可思議でならない… 樹齢の渦の中へ

虹色・腕

イノリ(高橋直純)

雨上がりの路を仲間に 背を向けて歩く 独りきりになりたくなるのは どうしてなんだろう 今までと違うんだ

朧夜・罪人

源頼久(三木眞一郎)

花影に隠れ澄んだ水鏡へと 石を投げるあなた その波紋は今 この心の中へと押し寄せてくる

Holiday

中山美穂

ささやくように木の葉が揺れる ぼんやりとほおづえつく 素足にはいたコルクサンダル 木もれ陽が降る 静かなテラス

助演女優賞

キム・ヨンジャ

物語なんて 終わりが来るもの ケ・セラ 最後のカフェ・オ・レ 3人で飲みましょう

オオカミの涙

森村天真(関智一)

闇を裂く白い稲妻 大空の傷跡に見えた きれいだな 俺もおまえのために 傷つきたくなる

吐息花火

角川博

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

時は静かに 過ぎて 季節を 変えてゆくけど あなたと抱きあう

Party Time

C.C.ガールズ

水平線がきれい 空と海がキスしてる 胸騒ぎ抱きしめて みんなはしゃいでる Seaside

落花生~らっかせい~

すぎもとまさと

親父が好きだった 落花生が 今年も 店先に並んだ いつも茶の間で

そんな男の忘れ酒

山本譲二

男が一人で 飲む酒は やけ酒 深酒 忘れ酒

ほろ酔い満月

坂本冬美

赤く火照っているよな 満月のせいで ちょっと不埒な気分よ 酔わせてくださいな 何も言わずに飲んでる

淋しがり

坂本冬美

突然 夜中の電話 起こされて 黙っているのは あなたでしょう

みちのく忘れ雪

山本譲二

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

お前が眠って いるうちに ひとり出ていく 罪深さ しんしんと

ほおずき

Kenjiro

作詞: 田久保真見

作曲: Kenjiro

編曲: 金沢重徳

あの日の夏祭り 鬼灯を買ったね 鬼の灯りなんて書く 意味をそっと聞いたの 風が強くなり

修羅の舟

山内惠介

噛んでと言われ くすり指 指輪のような 痕つける 痛みは消えて

引き潮

秋元順子

好きな男が できたのか 黙っていても すぐわかる 嘘のつけない

冬かもめ

Kenjiro

そっと隠した 旅支度 冬が来たって そのままで お前は

流星群

堀内孝雄

子供の頃は 泣き虫だった 学校帰りの でこぼこ道で 転んでは

涙のテキーラ

柾木祐二

今夜のあなたは まるで別人ね さよなら言えない 男の弱さ 恋はいつも終わる

涙のアクアリウム

マリオネット

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

あなただけは違うと 思っていたのに あなたも同じね 行ってしまうのね 泣いたら困らせるから