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田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

435 曲中 331-360 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

紅の酒

瀬口侑希

今夜で最後と 言うのなら どうか酔わせて くださいな 惚れた男と

涙の河を渡れない

チャン・ウンスク

あなたの背中で 泣くたびに 涙はあつまり 河になる そっと口唇

風神じょんから

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

何処から 聞こえてくるのだろう 風に合わせた 嘆き節 風神じょんから

嵐のマリオネット

キム・ヨンジャ

心を捨てて 言葉を捨てた ただの人形でも 罪になりますか

女からっ風

歌恋

作詞: 田久保真見

作曲: つんく

惚れた弱みと 言うけれど 惚れて女は 強くなります 私いつでも

螢の娘

歌恋

作詞: 田久保真見

作曲: つんく

暗闇の 人生に 夢を灯し 生きるママ 苦い水

泣かせ屋

あさみちゆき

月に向かって 歩いたら 袋小路の ゆきどまり 焼肉やいてる

夜桜蝶々

あさみちゆき

十五で覚えた ため息は 二十歳のときに 捨てました 悲しすぎると

鬼百合

門倉有希

嘘泣きに騙されて 男が寄ってくる あの娘が相手じゃあ 勝ち目はないから せめて最後まで

漂流船

門倉有希

もう 痛くないよ もう 心なんて ねえ

運命の月は紅

ヒノエ(高橋直純),武蔵坊弁慶(宮田幸季),平敦盛(保志総一朗)

哀しみに囚われた 闇を包んで 心照らし出す 月光よ すべて見届ける

心にくちづけて

前川清

さみしくなると 電話してしまう 「いつもの店で八時に」 さらりと飲んで少し笑って 手を振りタクシーを拾う

望郷ほたる

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

元気で居れば それでいい そんな手紙に 泣ける夜 ふるさとの

似た者どうし

西方裕之,永井裕子

男はつよがり 淋しい時ほど 何でもないよと 言いながら いつもより濃い酒を

井の頭線・あれから

あさみちゆき

明大前で途中下車して なつかしい駅の裏 古いアパート あの日のままで

金魚すくい

あさみちゆき

…赤い金魚が欲しかった 私はあなたが欲しかった… 夕暮れ時が 嫌いなわけは

氷炎の薔薇の不幸

シリン(川村万梨阿)

白い素肌のままあなたの眼を 横切る 夢に誘うけれど乱れることなき 視線

瞳と瞳のIgnition

森村天真(関智一)

瞳と瞳合わせIgnition ブレーキなしのAccel 時空のハイウェイを 疾走りはじめる ふたり…

本牧ららばい

あさみちゆき

想い出さえも 吹き飛ばす 本牧埠頭の 強い風 泣きたくなると

七色の言葉

中原麻衣

落書きするように何も決めないまま 真っ白な胸に未来を描こう 不器用にはみ出すクレヨンの太陽 あなたの笑顔はそんな感じ

天翔ける翼で

イサト(高橋直純),彰紋(宮田幸季),源泉水(保志総一朗)

誰も触れること出来ない 花氷のように 閉じ込めた心で あなたと出逢った

紙ふうせん

あさみちゆき

あなたに出逢ってこの胸の つぶれた夢がふくらんだ あなたの吐息でふくらんだ 私はちいさな紙ふうせん 青い空などいらない…

花驟雨

永泉(保志総一朗)

右手には永遠 左手に泡沫 手を合わせば 祈りを導ける 手を繋げば

白檀・遊戯

橘友雅(井上和彦)

紅蓮の満月 閉ざした瞳に見せてあげようか 琥珀の涙で 君を切なく泣かせてみるのもいいね 夜は長い…

虹色・腕

イノリ(高橋直純)

雨上がりの路を仲間に 背を向けて歩く 独りきりになりたくなるのは どうしてなんだろう 今までと違うんだ

太陽の背中

イノリ(高橋直純)

夜明けの蒼い空を 眠れないまま見ていた 朝陽を待ちながら 自分より大切な人に めぐり逢う瞬間

蒼き炎の告白

源頼久(三木眞一郎)

作詞: 田久保真見

作曲: 浅田直

薄氷の上を走るような 恐れを知らない その瞳 無垢な足もとを 慕う影のように

助演女優賞

キム・ヨンジャ

物語なんて 終わりが来るもの ケ・セラ 最後のカフェ・オ・レ 3人で飲みましょう

浮気

キム・ヨンジャ

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

抱かれるために 選ぶ服がある 泣きたいくらい 綺麗な嘘がある もう逢わない方がいい

プラトニック

キム・ヨンジャ

もうこれが最後の恋かもしれない まばたきも忘れてあなたを見ていた 泣いたのは哀しいからじゃない わかって 優しさに慣れていないだけ