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田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

434 曲中 331-360 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

泣かせたいひと

中澤卓也

こころに嘘を つくのはやめて 哀しいときは 泣いていいのに 涙など

365本のひまわり

五木ひろし

泣いている あなたを がんばれと 励ますより 泣きたいだけ

弱虫

山内惠介

さよならを あげる 他に何も あげるものがないから 傷あとを

泥だらけの勲章

木川尚紀

心に広がる 果てない荒野 たがやして ゆくことが 人生だから

和み酒

五木ひろし

舞い散る桜の 派手さはないが 春を知らせる 梅いちりん 寒い風にも

夜明けのタクシー

森まどか

背中でドアを閉めれば 息をひそめた蒼い街 サヨナラは言わないわこわれそうだから 夜明けのタクシーひとり去ってゆく それが私にお似合いね

ゆびきり

中澤卓也

抱きしめてと 言えないから 最後に小指 からませたの 十年後に

木津川しぐれ

神川しほ

そっとあわせた 口唇で 心変わりを 知りました 追いかけるほど

恋文

山内惠介

泣かない恋が 倖せじゃなくて こんなに泣いても 哀しすぎても それほど人を

隠れ月

こおり健太

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

雲に隠れて 見えない月は まるで倖せのよう はかなくて ねぇ

ホタルの恋

真木柚布子

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

そっと両手で つかまえた 夢が逃げます 浮世川 儚い運命

未練の花

服部浩子

あんな男と 言いながら あんな男が 好きなのよ 心の傷に

想い出ねだり

角川博

愛することは出来るけど 愛され方がわからない 優しくされればされるほど 嘘だと思うの 誰も信じずに生きるのは

恋はおとぎ話

西田あい&純烈

愛しすぎてはいけないと 自分の気持ち おさえてた 愛され方が わからない

昼顔

山内惠介

それが気休めでも それがなぐさめでも 逢えるだけでいい そっと抱きしめる 咲いて咲いて咲いて

いのちの海峡

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 幸耕平

カモメの声も 聞こえない 浜辺にひとり たたずめば あなたの声が

月のエレジー

森進一

眠れない夜は 窓辺に椅子を寄せて 遥かなふるさとまで 道のりをたどる 瞳を閉じれば

すずらんの女

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

不幸あつめる ほくろがあると うつむき見せた うなじの白さ 酔った背中を

おぼろ酒

島津亜矢

心の闇を 照らしてくれる 月も今夜は おぼろ月 宿命という名の

君に似た女

三田明

作詞: 田久保真見

作曲: 幸耕平

君によく似た女がいた 思わず胸がはずんだ ひとときの恋をした あの頃の僕のように

月の港ボルドー

三田明

夜に浮かんだ街が 水の鏡に映る ガロンヌ川を見つめてる 恋人達にまぎれて

24時の孤独

秋元順子

淋しさは 慣れているわ 哀しみも 友達なの こわいものなど

楽園

瀬口侑希

作詞: 田久保真見

作曲: 若草恵

鍵をあければ そこは ふたりになれる 楽園 言葉にするのも

寄り添い月

走裕介

作詞: 田久保真見

作曲: 船村徹

ひとりで歩く 路地裏を 月が黙って ついてくる なあ

火遊び

前川清

抱かれるために髪を洗って 逢いにゆくのが ふいに淋しい 男なんてずるい

涙の河を渡れない

チャン・ウンスク

あなたの背中で 泣くたびに 涙はあつまり 河になる そっと口唇

深海のピアノ

キム・ヨンジャ

風色の バスに乗り 降り立てば 港が見える 人は何故

天の川慕情

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

星が空から 舞い降りて 螢にかわる 天の川 一年一度の

紀州千畳敷

北山たけし

傷めたつばさ 羽ばたかせ 鴎が一羽 空を行く 渡り切れずに

ベネチアングラス

キム・ヨンジャ

貴女が 美しい人で良かった 私の大切な 彼をよろしく 季節は変わるのよ