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田久保真見の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

435 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おんなの嘘

宝木まみ

好きな男が 出来ました だからあなたと これきりと 別れた夜も

言いわけ

山内惠介

合鍵あける 音を待ちわびて 眠れないまま本を 読んでいた 誰かと居たの?

何もない手のひらは

湯原昌幸

手のひらを みつめてる この手は空を 飛べないけれど そっとあなたを

岸和田純情

門戸竜二

眠れぬ夜更けは どこからか だんじり囃子が 聴こえてくるよ あいつは元気かな

夢のつづきを

大月みやこ

あなたの真似して 水割りの 氷をカラカラ 鳴らしてる 今でもあの日の

弱虫

山内惠介

さよならを あげる 他に何も あげるものがないから 傷あとを

涙川

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

女がひとり 許して泣いて 流す涙が 川になる 髪が

夜明けのタクシー

森まどか

背中でドアを閉めれば 息をひそめた蒼い街 サヨナラは言わないわこわれそうだから 夜明けのタクシーひとり去ってゆく それが私にお似合いね

愛のエトランゼ

森まどか

涙も枯れたこころは砂漠 砂のように崩れ落ちた恋のかけら ざわめく街はねむらない白夜 きっと誰も夢を見るのがこわいのね 抱かれるために洗った髪が泣いているみたい

宝塚のおんな

神川しほ

夢しかなくて むこうみず そんなあんたが 今でも好きや 別ればなしを

海鳴りの駅

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

心のほころび 縫うように 海岸線を 列車は走る あなたに書いて

みんな少年だった

堀内孝雄

古いアルバムを ふと開けば セピアの想い出が こぼれてくる あの頃の俺に

泣きみなと

こおり健太

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

やめて やめてよ 抱かないで 捨ててゆくなら 傷つけて

心変わり

中澤卓也

あなたに逢って はじめて知った 走り出した愛が 止まらないこと 心変わりって

あなたと生きる

川中美幸

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

も一度あなたに 逢いたいと つぶやきながら 朝餉の支度 桜がいちりん

涙の海を、渡るよに

川中美幸

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

男が船なら 女は港 古い女と 言われても あなたの帰り

愛のまねごと

チェウニ

それは 恋じゃなくて それは 夢じゃなくて それは

未練の花

服部浩子

あんな男と 言いながら あんな男が 好きなのよ 心の傷に

泥船

Kenjiro

この恋は 泥船だと はじめから 分かっていたわ それでもいいの

ハングリーハート~奇跡の翼~

加藤夏希

勇気は どこから生まれるの? 心の 1番熱い場所で きっと生まれて

紫陽花の詩

上杉香緒里

女は紫陽花 みたいなの 涙に打たれ きれいになれると 恋を失くして

夜桜哀歌

山本譲二

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

産まれた時代が 悪いのか はぐれた自分の 性分か 俺にゃ

都会のおとぎ話

西田あい&純烈

恋のさみしさ知って 愛の苦しみ知って 胸の痛みで 眠れないの

ガラスの部屋

ハン・ジナ

女は わかるのよ くちづけた その時に あなたが

孤独なひまわり

和田アキ子

作詞: 田久保真見

作曲: Rio

ひまわりは陽気だと 誰もが言うけれど 太陽に 恋をしても 一人ぼっちで

城崎の雨

山本譲二

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

落ち合うはずの この駅に あの日降りずに 行き過ぎた 雨の痛さに

女のまこと

伍代夏子

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

さむい夜更けの 盃に 男は夢を うかべ呑む 女は命を

懺悔のブルース

チャン・ウンスク

私のなみだは嘘なのに 男はいつでもだまされた 薄めの化粧であざむいて 傷つくことから逃れてた 割れたこころを

路地あかり

北山たけし

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

人に言えない さびしさ抱いて ながす涙の 意味を知る 肩がぶつかる

Living with joy

高橋洋子

走るように生きていた頃 何も見えなかった いつもいつも笑いながら ずっと泣きたかった