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花岡優平の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

128 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

砂漠のバラのように…

秋元順子

作詞: 喜多條忠

作曲: 花岡優平

サハラの北の砂漠には 砂漠のバラがあるという 風に流れる砂の中 きらきら光る花びらの 香りを持たない石のバラ

黄昏Love again

秋元順子

作詞: 花岡優平

作曲: 花岡優平

黄昏た風景は 淋しげな 優しさがある 窓ガラスに ともる灯りには

ヨコハマ

花岡優平

作詞: 花岡優平

作曲: 花岡優平

三日月が落ちたような シーサイドホテル 手をつなぐ恋人たちも 絵のよう 若い娘は素敵だと

いいじゃない、人生

秋元順子

作詞: 森田由美

作曲: 花岡優平

たとえば 見渡す海が静まる夕凪 波立った恋がなつかしく 切なく 背中を向けて

酒とバラ

真木柚布子

作詞: 上田紅葉

作曲: 花岡優平

赤いルージュを 吐息で濡らし ひとり飲む酒 苦い酒 来ない誰かを

願い

岩崎宏美

作詞: 川村真澄

作曲: 花岡優平

嫌いになりたい 愛されすぎて 離れられない 私だから そうね

空飛ぶおたまじゃくし

香田晋

作詞: 上田紅葉

作曲: 花岡優平

おいらは夢見るカエルの子 おたまじゃくしと申します 尾ひれをひらひら 振りながら 毎晩

源さん音頭

香田晋

作詞: 上田紅葉

作曲: 花岡優平

「源さ~ん」「アイヨー!」 げん・げん・源さん 音頭だ ホイ!

月の浜辺

秋元順子

作詞: 長平俊一

作曲: 花岡優平

「あれは夢… 月の浜辺であなたと二人… でも、あれは本当に私だったのかしら… それとも…」

向島・夕立ち荘

牧村三枝子

遠い稲妻 降る雨に 胸の赤い血 騒ぎます 今ごろあなたは

接吻 -くちづけ-

服部浩子

悪戯に吸う 貴方が忘れた 悲しいシガレット いけない女とわかっていても 貴方の唇

ハイエナ

ゆあさみちる

作詞: 花岡優平

作曲: 花岡優平

編曲: 中村力哉

みつめるだけで手を出さないの ハイエナのようなやり口なのね 泣きたくて ただ泣きたくて

下手くそな生き方だけど

木川尚紀

生きてることがふと 嫌になった日は 故郷のことを 思い出すよ 雨の日は

明日の風

中村美律子

作詞: 紙中礼子

作曲: 花岡優平

夜空を見上げる あんたの頬に 涙が一筋 光って落ちた あんたの涙は

何度も何度も~母への想い~

丘みどり

おかあさん おかあさん 生んでくれてありがとう おかあさん おかあさん

聴かせて…

松浦百美子

作詞: 夏海裕子

作曲: 花岡優平

あなたもずっと孤独だったのね わかっていたわ 出逢った時から 冷たい指で頬に触れられて

紙の月

朝風心愛

作詞: 紙中礼子

作曲: 花岡優平

先に惚れた方が負けだと くだらないわ そんな恋なら 惚れて負けてもいい たとえ地獄に堕ちても

愛の不死鳥

北原ミレイ

哀しみ溢れたら 泣けばいい 涙はいつの日か 乾くはず 冷たい氷雨に

風の中のクロニクル

花岡優平

作詞: 門谷憲二

作曲: 花岡優平

私の生きたページに あなたのことを記す それがどんな歓びか あなたは知らないでしょう

情恋歌

キム・ヨンジャ

作詞: 門谷憲二

作曲: 花岡優平

生まれ落ちた生命は 滅ぶ運命知ってるから 哀しみを ふるわせて この身を焦がす

最終便に遅れても…

松原のぶえ&花岡優平

作詞: 紙中礼子

作曲: 花岡優平

せめてもう一杯 つがせて下さい 想い出に 最終フェリー あと五分だけ

君が道標

花岡優平

作詞: 花岡優平

作曲: 花岡優平

駅の片隅に 座り込んだら 少しは気楽に なれるのだろうか 家路を急ぐ

名前の無い恋

花岡優平

作詞: 紙中礼子

作曲: 花岡優平

ふとした 優しさに ひかれあい 気がつけば 淋しさ

Woman、人として

秋元順子

不思議ね 雨の降る音も 胸の襞に 淑やかに沁みる… 真下に

瀬戸の晩夏

長山洋子

作詞: 花岡優平

作曲: 花岡優平

ドキドキするからね… 杖つく母が すわり込んだ石段 瀬戸の海が光る 女手ひとつで

愛のままで…

花岡優平

作詞: 花岡優平

作曲: 花岡優平

小鳥たちは 何を騒ぐの 甘い果実が 欲しいのですか 他人かと比較べる幸せなんて

エデンの園で逢いましょう

秋元順子

作詞: 上田紅葉

作曲: 花岡優平

情熱のままに 燃えあがれ熱く 愛という命よ 罪の意識は いらないわ

希望の枯葉

秋元順子

作詞: 上田紅葉

作曲: 花岡優平

笑う事さえ忘れた 恋の枯葉よ 身をよじり 風の中 自由になりなさい

JAZZYな夜に

秋元順子

だからもう二度と 恋などしないわ 苦しくて切なくて 何もいいことありゃしない 人を愛したら

忘れもの

秋元順子

古い灰皿ポツリ ほこりをかぶって 部屋の片隅 転んでいるよ あいつ…