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亀井登志夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

75 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

抱きしめたい

松本伊代

作詞: 康珍化

作曲: 亀井登志夫

会うたび うれしいけれど 別れる時は 二倍さみしい 夕暮れ

予感

斉藤由貴

それは静かな 予感だったの 銀色電車 ホームへ降りて 風にふるえて

青春プレリュード

加茂晴美

Yes.I'm a sunshine sunshine 走り出す船がつくる

BIN・KANルージュ

中川翔子

トマトの夕陽 かかとに 浴びながら 金色TAXI 雲間へ

宝石だと思う ~ノエルの丘で~

南野陽子

このごろは少し すれ違いね 助手席で不安になるけど イヴの夜逢おうねと 電話がうれしかった

水辺の恋の物語

彩恵津子

火照った 心に 銀の風 私をつつんで Day

バスルームから愛をこめて

山下久美子

作詞: 康珍化

作曲: 亀井登志夫

(FROM BATH ROOM WITH MY

バスルームから愛をこめて

村上ゆき

作詞: 康珍化

作曲: 亀井登志夫

~FROM BATH ROOM WITH MY

思いのままに

南野陽子

受話器の向こうで あなたは 力なく つぶやく すべてが僕には

悲しくないのに

彩恵津子

夕暮れがさみしくて 気まぐれ言って ここに来た 舞いあがれ 観覧車

斉藤由貴

あのころのきみがいた 久しぶりにあけた 古いアルバムの中 おさなげなあごの線 はりつめた糸のような

Please

米倉千尋

Please 抱き上げて もしも倒れてしまったら あなたが いないと

青空のかけら

斉藤由貴

作詞: 松本隆

作曲: 亀井登志夫

青空のかけら グラスへと浮かべ ひと息に飲めば 真夏がしみてくる

蜃気楼

高橋真梨子

夕なぎの髪はしとやかに 恋に乱れようとはしない あまねく誘う 貴方の目さえ うつろで

TWINKLE,TWINKLE

加茂晴美

見つめてよあの星を 涙…乾くまで 見つめてよ この愛を 好きと言えるまで…

接近

南野陽子

作詞: 森田記

作曲: 亀井登志夫

夕暮れせまるカフェテラス ごめんと電話で呼び出した あなた着て来たセーターは あの子の手編みとすぐにわかる 友達の恋

メイド・イン・ジャパン

山下久美子

作詞: 康珍化

作曲: 亀井登志夫

しあわせすぎてる罪かな 恋さえときどきたいくつ 会うたびデートはアメリカン あっさりキスして うわの空

コートダジュールで逢いましょう(ガーフィールド ED)

高橋由美子

作詞: 秋元康

作曲: 亀井登志夫

コートダジュールで逢いましょう 海が見えるレストラン 1人旅のフリして あなた 待つわ

ローラー・スケートをはいた猫

松田聖子

作詞: 松本隆

作曲: 亀井登志夫

渚をめがけてダウン・ヒル つづれ折りの道滑る スケート・ボードでカーブ描くたび スリルだわ

仲直りにくれた手紙

山下久美子

作詞: 尾上文

作曲: 亀井登志夫

大きく真ん中にクレヨンでひとことだけ はみ出しても不器用でも心をやさしくしてくれたよ ごめんね、と書いたしわくちゃな 紙切れを見てる

マリンブルーに溶けないで

石川ひとみ

いつから変っていたの あなたの心の色は 世界中で誰よりも 可愛いと 抱いてくれたのに

Moon Tree

高橋真梨子

身もこころもおだやか 少し泣きたい気分 海の見える庭先 ショーボートを照らす灯 しずくの音が聞けるほど

ひとりっきりの夏は

南野陽子

あなたにサヨナラを あげた日から トキメク気持ちさえ あの娘にさらわれたみたい

ベジタリアン

山下久美子

彼女は野菜のパイを焼いて 彼がくるのを待つのでしょう ねえ 誰にも邪魔されない 恋なのにね

crazy for you ―愛しすぎて―

高橋真梨子

ショールーム 真似たサロンが 自慢の小さなホテル 修羅場が好きな 女達の吹き溜り

スローナンバーのあとで

山下久美子

ワインがまわって からだもやわらか ピアスももらって 心もなめらか

抱きしめてオンリィ・ユー

山下久美子

作詞: 康珍化

作曲: 亀井登志夫

ただいたずらに 気持ち せくばかりで 私あなたの事 なにもわかっちゃいない

nomad

森川美穂

羽根さえ揃わない 烏たちの声 名前も知らないまま 光を探す それは遠い昔

Morning Star

山下久美子

ナミダがこぼれる前に アナタにもう一度逢いたい you're my life

孤独な星空(アサヒ飲料「WONDA 金の微糖」CMソング)

AKB48

作詞: 秋元康

作曲: 亀井登志夫

暗闇の中 手探りしながら 微かな光 求めた 心の森に迷い込んだのは