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ズーカラデルの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

33 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

友達のうた

ズーカラデル

朝が来たら私たち 離れ離れになっちゃうね それはそれでも良いけれど 忘れてしまうのも良いけれど

似てないふたり

WEST.

君と出会うためこの世に生まれた とか そんなことは言えないけれど わかって欲しいよ 愛とか恋だけじゃ生きていけないが

秘密の言葉

花譜×ズーカラデル

秘密の言葉で もう世界が変わりそうな気がしてる 誰にも言えない 胸の高鳴り もう止まらない

シアン

ズーカラデル

朝に眠るよ 夢の中 野良猫と遊ぶ 愛が生まれそうないいとこで毎度目が覚める

ダダリオ

ズーカラデル

雨が窓を叩く音 昨日からずっとこのまま 星なんかどこも隠れちゃって とても素晴らしい日々だ

流星群

ズーカラデル

いつかはこの町におさらばしよう ライドン でっかい雲に乗って あの星に眠る 宝を探す

筏のうた

ズーカラデル

ほら 灯りをつけなさいね 目が悪くなる前に その背中伸ばしたら

ブルー・サマータイム・ブルーズ

ズーカラデル

ドアをあけて 夏が始まってる 君はいないが でっかい太陽 やましい心をしらじらと照らす

ラブソング

ズーカラデル

良い時も悪い時も そうでもない時も 君がいればそれでどうでも良くなった 羽根が生えているってこと

トレインソング

ズーカラデル

Tell me why 狭い車内 あら高校生

きれぎれ

ズーカラデル

朝焼けにさめざめ泣いている 曼陀羅みたい 飛ぶ鳥たちのテイル 気がついた時には始まっている 終わっている

ボーイズオンザラン

ズーカラデル

おいおっさんよ 走り出せ いつも夢の中であの子のことを思い出す おいおっさんよ

ダンスホール・ベイビーズ

ズーカラデル

広い宇宙 曲がり角に 置いていかれたベイビー 頬を伝ったその跡に 間違いなんてないぜ

ピノ

ズーカラデル

柔らかな風が吹く地獄 些細なことから忘れてく 写真にしか残らない 美しさもきっとあるのでしょう

つまらない夜

ズーカラデル

騒がしくて くだらなくて 正しい街の灯りに 悲しくなった 君もそうか

ウズラ

ズーカラデル

水溜り踏んでいった自転車が走り去った 薄ぼけて穴の開いた靴をまた汚して行った 誰にも救えない夏の恥を閉じ込めた 誰にも言えなかったことがまだ残ってる

ローリンローリン

ズーカラデル

腹ぺこのまんま大人になって 気づいたら全部平らげてしまったね 終わりの始まりの終わりの始まりの終わり 銀色の月

バードマン

ズーカラデル

朝の人混みをかき分けて歩く 生きているとは言い難い顔 イヤホンは私を守るけど どこにも連れて行ってはくれない

サンバースト

ズーカラデル

目が覚めて窓縁の 朝露の光を食べる 曇り空に開いた穴の 真下を目指す

地獄の底に行こう

ズーカラデル

地獄の底に行こう 貴方とならどこまでも そんな嘘はともかく 優しくされてみたい

しろがね

ズーカラデル

こんなはずじゃなかったんだろうね って思ったけれど人のこと言えないな 白けた街を白けさせてんのが俺さ この顔を忘れたかい

衛星の夜

ズーカラデル

アーケードの屋根の上 息を潜めてよじ登った 見下ろした街の明かり 君はもう寝ているんだろうか

秘密

ズーカラデル

ああ 何から何まで絡まって 馬鹿馬鹿しいことばっかりやって 秘密を鞄に押し込んで 飛び出したぼくらの

都会の幽霊

ズーカラデル

濡れた芝生の匂い 風になったピアノ 遊ぶ犬たちの光 毛並みに沿って滑る

まちのひ

ズーカラデル

パレードが進む 空を飛んでゆく 飛べないから歩いて追いかけていた 街に火が上る

正しかった人

ズーカラデル

簡単なことが難しい 流行りの論理はピンとこない 周回遅れで動けない夜も 空に星がきれい

どこでもいいから

ズーカラデル

天気予報が当たらない 出かける予定もないけど いつも通りの顔してる 隠し事なんてないみたい

ローリア

ズーカラデル

明日雨が止まないなら すぐにもあふれて溺れてしまいそう ローリア 僕は誤魔化すから あなたみたいにはなれないみたいだ

GHOST

ズーカラデル

あなたが並べた記憶の棘の数を数える ここからじゃ触れないのに 刺さって抜けなくなった 私が集めた言葉を取り出して並べる

稲妻

ズーカラデル

いつか閃いた名案はもうどっか 遥か向こうにひらひら離れてった ここのところはもう何も感じないのに 君がいればイライラしたりドキドキしたりさ