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長渕剛の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

207 曲中 181-207 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

長いのぼり坂

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

長い長いのぼり坂 走ってみても同じこと のぼり坂は人生さ くだり坂は落ちるだけ 別れ道は

巡恋歌

Ms.OOJA

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

好きです 好きです 心から愛していますよと 甘い言葉の裏には 一人暮らしの寂しさがあった

自分のために

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

憎しみの中に 俺はずっと浸ってたんだ 信じることなんて二度と 二度と誰がするものか 優しさのかたわらにそっと咲いてた白い花も

知らんふり

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

刃渡り30の出刃包丁 ぬめっと 肝臓をえぐる くの字に 人がぶっ倒れ

明日をくだせえ

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

明日をくだせえ 死にたかねえから 明日という 明日が 俺には

乾杯

中西保志

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

かたい絆に 想いをよせて 語り尽くせぬ 青春の日々 時には傷つき

東京

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

都会の暮らしに憧れて 君は出て来たんだね 親や友達に 励まされて 東京に着くんだね

かましたれ!

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

二度と立ち上がれねえと 暗く 踏んづまった夜 誰かに 手を伸ばしたら

鶴になった父ちゃん

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

もしも も一度 逢えるならば 父ちゃんに やっぱり

乾杯

五木ひろし

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

かたい絆に 想いをよせて 語り尽くせぬ 青春の日々 時には傷つき

傷ついた鳥

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

傷ついたこの鳥に 私はどうやって 語りかけてあげれば いいのでしょう

少年よ、君は強くなる

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

私の夢を汚さないで あの人の不安を 借り物にしないで 赤裸々な嘘なら 追いつめたりしないで

勇気の花

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

嘘っ臭え理不尽ごたくたれっぱなしの人の世で ちぎれた絆を喰いちらかした青春たちよ けたたましいほどの真っ赤な情熱をなぜ沈めるのか 知ったかぶりのしょっぱい平和ごっこのなれの果てに

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

眠らぬ街 東京の 暗い路地裏で ビタミン臭ぇ真っ黄黄の しょんべんたれりゃ

ふたつの責任 ~愛してる~

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

愛しすぎた夜が あてもなく続きすぎたよね 遮光カーテンのすき間 こぼれる朝の光 俺たちは瞳を閉じ、ふたたび折り重なって泣いた

少しだけ ほほえみが

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

すいこみかけた ちっぽけな 僕の夢ひとつ ねえ 君にも

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

俺の背中で力果てたお前の指がすべりおち ゆっくりとゆっくりとシェードランプに灯をともす 白い肌が悲しいほどにシーツに溶けてく お前の顔ひきよせてそっと口づけた

流れもの

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

調子っぱずれの都会の路地裏で 飲んだくれた帰りにしこたま吐いた いんちきまがいの臭い男の屁理屈に へどが出るほど不愉快な夜だった

しょっぱい三日月の夜

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

(wow wow wow wow wow

俺たちのキャスティング・ミス

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

お前は身を起こして もつれた髪を 二・三度静かに振り動かした 額際から 二つに別れた黒髪を

久しぶりに俺は泣いたんだ

長渕剛

Ah Ah Ah Ah 都会の夕暮れを背にうけて

-100°の冷たい街

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

Oh PaPa MaMa 許しておくれ つまづいた石を

花いちもんめ

長渕剛

1つ 日暮れに 男女がブランド着飾り 六本木 仲良くうで組み今夜も

二人歩記

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

住み慣れた部屋を 今日限りひきはらい また次の場所へ 行こうと思うんだ 最後の荷物を

暗闇の中の言葉

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

近頃とっても くやしい事があった それは自分に 肩書きがないこと 今まで

僕の猫

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

君はまるで 猫の瞳のようだね 笑うと とても いいよ

風は南から

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

僕の家の屋根は 高く空を切り 窓辺から下に家並みを見おろす 朝露にぬれた桜の葉が 朝の光にキラキラ輝いている