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石原信一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

239 曲中 211-239 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

極楽とんぼ

真木ことみ

作詞: 石原信一

作曲: 水森英夫

どしゃぶり続きの 人生も 青空みえる 時がある あなたの口ぐせ

こころ舟

真木ことみ

作詞: 石原信一

作曲: 水森英夫

時代遅れで いいのよと 涙うかべて うなずくおまえ 愛だ恋だの

とまどい

いしだあゆみ

わたしあなたを うらみます…… もう二度と ああ泣くまいと

命火

八代亜紀

作詞: 石原信一

作曲: 浜圭介

手縫いの浴衣 あん男はおりゃ 夫婦みたいと てれていた ほおずきそえて

雪の紋

岩本公水

作詞: 石原信一

作曲: 浜圭介

サハリンおろし なぶるなら 命もいっそ さらってけ 一生賭けた

惚れ化粧

真木ことみ

作詞: 石原信一

作曲: 水森英夫

男はかもめ すいすい飛んで 女は港 待ってるなんて どこのどなたが

ファイターズ讃歌

ささきいさお,こおろぎ'73

作詞: 石原信一

作曲: 中村泰士

誰が鳴らすか あの鐘は 勇気をたたえて そらたかく 燃える心の

新宿たずね人

長山洋子,新藤栄作

作詞: 石原信一

作曲: 樋口義高

たそがれの西口 見覚えのある影 髪をすく横顔 きみを探してた 戸惑うふりをして

風舞い

真木ことみ

作詞: 石原信一

作曲: 水森英夫

鳥もかよわぬ 岬まで 恋を忘れる 旅なのに なんで別れが

遥かなる

吉田拓郎

作詞: 石原信一

作曲: 吉田拓郎

人混みの河 泳ぎ疲れて 息苦しさに空を見あげる 流線型[りゅうせんけい]に輝く雲の 行方ながめた

夢見る時を過ぎ

吉田拓郎

作詞: 石原信一

作曲: 吉田拓郎

黄昏の空 紙飛行機が それはあなたが すてた古い恋 二十歳の頃ほど

オー ボーイ

吉田拓郎

作詞: 石原信一

作曲: 吉田拓郎

退屈なのが恐いんだろう イルミネーション駆け抜ける街 路地のバケツはパーティのあと 投げ捨てられた恋の空きビン Oh

To the Moon

吉田拓郎

作詞: 石原信一

作曲: 吉田拓郎

何も起こらずに 都会が暮れて行く しがみつくものは ほどほどの生活 とくに家族とは

夕陽と少年

吉田拓郎

波のうねりを 恐れもせずに 沖に向かって 泳ぐ少年 まぶしく眺め

ふられ酒

角川博

作詞: 石原信一

作曲: あすなろ

道端の猫 ひろい上げ 一緒に暮らすか 聞いてみる 六畳一間は

紅葉

島倉千代子

笑われますか まるで初恋 頬のほてりが 止められないの 花咲く春も

ありふれた街に雪が降る

吉田拓郎

作詞: 石原信一

作曲: 吉田拓郎

目を覚まし 外をごらんよ めずらしく 雪が降ってる ふたりとも

夕映え

吉田拓郎

作詞: 石原信一

作曲: 吉田拓郎

色とりどりに うつろいながら 時代よ どこへ 急ぐのか

僕を呼び出したのは

吉田拓郎

作詞: 石原信一

作曲: 吉田拓郎

大人になるのは 死ぬことなのと 痩せた身体を 投げ出した君 激しい河に

さよならだけの人生に

堀内孝雄

作詞: 石原信一

作曲: 堀内孝雄

ひとつふたつと 街の灯に 心の痛み 数えれば 恥らいながら

裏窓

吉田拓郎

作詞: 石原信一

作曲: 吉田拓郎

夜明けに目覚めて 翔ぼうとすれば 裸の女が しがみつく おれの首筋に

浜娘一代

坂本冬美

作詞: 石原信一

作曲: 猪俣公章

男と女 惚れたなら 別れる時も 五分と五分 海猫さわぐな

冬の蝶

坂本冬美

作詞: 石原信一

作曲: 猪俣公章

かじかむ指に 息をかけ 寒くはないかと抱きしめた 探していたのです 小さな日だまりを

雁来紅

森昌子

作詞: 石原信一

作曲: 篠原義彦

雁が来る頃 紅く咲く 雁来紅は 庭の隅 つるべ落としの

雛ものがたり

森昌子

作詞: 石原信一

作曲: 篠原義彦

今年の春の雛人形は も少し飾っておきましょう 「お嫁に行く日が遠くなるよ」と 母の小言が聞きたくて すみません

奥州路

山本譲二

作詞: 石原信一

作曲: 三島大輔

降りだした にわか雨 急におまえが 泣き出したよで 峠の茶屋の

真赤な青春

ビューティ・ペア

ビューティサンシャイン ビューティ・ペア ビューティサンシャイン ビューティ・ペア

かけめぐる青春

ビューティ・ペア

ビューティ・ ビューティ・ ビューティ・ペア ビューティ・ ビューティ・

いま目覚めた子供のように

山口百恵

作詞: 石原信一

作曲: 佐瀬寿一

いま目覚めた子供のように 裸足のまま港の街 高い靴 脱ぎ捨てました いま目覚めた子供のように