1. 歌詞検索UtaTen
  2. 石原信一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

石原信一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

239 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

冬の蝶

坂本冬美

作詞: 石原信一

作曲: 猪俣公章

かじかむ指に 息をかけ 寒くはないかと抱きしめた 探していたのです 小さな日だまりを

風花しぐれ

青木美保

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

編曲: 櫻庭伸幸

あなた偲んで 泣くことさえも 許さないのか この恋は すがりつきたい

北のたずね人

中澤卓也

作詞: 石原信一

作曲: 田尾将実

噂たずねて 迎えに来たよ 恥ずかしがりやの 片えくぼ きみの匂いに

ラブ・アゲイン

純烈

作詞: 石原信一

作曲: 幸耕平

髪が伸びたね君は 今もきれいだね すぎた過去が 急によみがえる あれからどれくらい

冬酒場

北野まち子

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

そりゃあね 誰だって 幸せに なりたいよ あんたひとりが

忍び川

西方裕之

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

夜の化粧の 手鏡に 添えぬさだめの 恋の歌 泣かされて

もらい泣き

松川未樹

作詞: 石原信一

作曲: 新井利昌

恋は日暮れに 涙を誘う 沈む夕陽に 面影を追う 逢えぬさだめの

浮草の町

多岐川舞子

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

人を押しのけ 生きられなくて へたな世渡り それが好き あなたの値打ちは

雛ものがたり

森昌子

作詞: 石原信一

作曲: 篠原義彦

今年の春の雛人形は も少し飾っておきましょう 「お嫁に行く日が遠くなるよ」と 母の小言が聞きたくて すみません

走れ、昭和の少年よ

新田晃也

作詞: 石原信一

作曲: 新田晃也

編曲: 猪股義周

「金のタマゴ」と 名づけられ 夜行列車で 上野駅 住所たよりに

恋しや津軽

山並果世

作詞: 石原信一

作曲: 幸耕平

膝を抱えて 泣く女 ひとり東京 恋が散る 母の小包

たそがれに燃え

梅沢富美男

作詞: 石原信一

作曲: 円広志

たそがれに時に 男の影は ひとり歩きを すると言う 想い出さがし

流氷たずね人

美貴じゅん子

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

凍りつくよな 岬の果てに なぜに鴎よ ついてくる 愛の旅路は

哀愁のリラ

岩出和也

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

いくつ季節が 流れても 花の香りは そのままに… 北国の

涙の流星

パク・ジュニョン

作詞: 石原信一

作曲: 浜圭介

今夜も君の声が 夜空をくぐり抜けて きらめく星の彼方 想い出舞い降りる 夢だけ追いかけ

聖橋の夕陽

堀内孝雄

作詞: 石原信一

作曲: 堀内孝雄

学生街の 坂道で 偶然きみに 逢うなんて 白髪の混じる

待ちわびて…人生

美貴じゅん子

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

編曲: 猪股義周

通り雨降る夜は なぜかあなたがドアを 忘れ物 したように 叩く気がして

港町恋唄A

五木ひろし

作詞: 石原信一

作曲: 上総優

港わたりの 船乗りは 潮の香りの いい男 酒は強いが

錆びた合鍵

岩出和也

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

左に時計 まわしても 昨日に人は 帰れない 西日の小部屋

風物語

北山たけし

作詞: 石原信一

作曲: 浜圭介

男はよー 夜明け篝火 船漕ぎ出して 女はよー 浜で飯炊き

無情の波止場

原田悠里

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

むせぶ汽笛を おきざりに あなたの船が出る 雨の桟橋 一人立てば

桜の小径

山本あき

作詞: 石原信一

作曲: 田尾将実

今も瞳閉じれば 浮かぶ友の顔が いつも笑い転げて なぜか急に泣いた 思い出たちよ

鴎の海峡

杜このみ

荒れる波が飛沫あげて 揺れ落ちる 涙ちぎれはぐれ鴎 海を行く 鴎よ

陽だまりの花

岩出和也

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

どんな夢より 幸せよりも おまえがそばに いればいい 傷つくだけの

惚れたが悪いか

石川さゆり

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

唐紅の 彼岸花 簪にして 風流だねと 笑う男

ファイターズ讃歌

ささきいさお,こおろぎ'73

作詞: 石原信一

作曲: 中村泰士

誰が鳴らすか あの鐘は 勇気をたたえて そらたかく 燃える心の

夕映え

吉田拓郎

作詞: 石原信一

作曲: 吉田拓郎

色とりどりに うつろいながら 時代よ どこへ 急ぐのか

恋衣

城之内早苗

作詞: 石原信一

作曲: 円広志

夕暮れ時の 人恋しさに 吐息 ぽつり もれて

寒すみれ

山本あき

作詞: 石原信一

作曲: 聖川湧

雨がみぞれに いつしか雪に 女の心も 寒さつのります 書いてむなしい

越冬つばめ

五条哲也

作詞: 石原信一

作曲: 篠原義彦

娘盛りを 無駄にするなと 時雨の宿で 背を向ける人 報われないと