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三浦康照の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

136 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

むらさき雨情

藤あや子

いのちを惜しむ 私なら あなたに ついて 行かないわ

酒場

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

どこにもあるような 酒場の片隅で ひとりで呑む酒に あいつが眼に浮かぶ 薄いしあわせを酔ってまぎらわす

天命

冠二郎

裏も表も ある世の中を さけて通れぬ 男の辛さ 天がお前に

うたかたの恋

藤あや子

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

蛇の目の傘で 人目をさける ふたりの肩を 濡らす雨 辛い別れに

ふたり花

藤あや子

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

あなたのために 生れて来たの かくれて泣いても 笑顔でいたい 辛いこの世の雨や風

女のまごころ

藤あや子

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

あなたがいないと 生きて行けない 強いようでも 弱いの私 ひとりにしないで

こころ酒

藤あや子

泣いて甘える あなたがいたら 耐えてゆけます 辛くとも そんな女の

望郷エトランゼ

岡千秋

作詞: 三浦康照

作曲: 岡千秋

霧ににじんだ 異国の町の 灯りが淋しい ここは田舎町 酒場の隅で

おもいでの雨

石原詢子

作詞: 三浦康照

作曲: 影山時則

むせび泣くよに 降る雨が 女の胸に しみるのよ ひとり手酌で

人情酒場

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

未練ひきずるそんな夜は やけにお酒が恋しいよ 路地の灯りが男の胸に淋しくしみる お前ひとりが女じゃないと 酔って酔って云いながら

ほゝえみを忘れないで

弘田三枝子

作詞: 三浦康照

作曲: 和田香苗

あの日の ほゝえみ 忘れないで いつも ふたりで

ほろよい酔虎伝

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

お酒 飲むなら ほろ酔い酒で 今夜も巷の 憂さ晴らし

しぐれ酒

岡ゆう子

作詞: 三浦康照

作曲: 影山時則

雨が濡らした 私の肩を 抱いたやさしい あなたはいない 今夜も雨ね

癪な雨だぜ

守屋浩

作詞: 三浦康照

作曲: 三和完児

街にネオンが 点き出して これから二人の 夜なのに 嫌な雨

大きな涙

北原謙二

作詞: 三浦康照

作曲: 和田香苗

ひとりぼっちでこの道を 歩いていたら君の呼ぶ声 さようなら さようならと あの時

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 三枝伸

生きて行くには 道は険しい ほこりだらけの この道だけど なみだ捨てて

湯の町慕情

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 市川昭介

うしろ姿の 淋しげな 肩のあたりが お前に似てる 山のいで湯で

浪花酔虎伝

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

のれんくぐれば 道頓堀の 呑んべェ横丁に 灯がともる 今夜も一杯

横浜物語

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

あれから何年 過ぎただろうか 帰って来たよ メリケン波止場 小雨にけむる

雪の駅

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

みぞれをさけて 寒さをこらえ 体よせ合う 待合室よ 白くかすんだ

旅路の果て

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 小野彩

川の流れに 愁いあり 山に吹く風 涙あり 俺の体は

くれないの丘

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 小野彩

戦火の街の 片隅に 咲いた名もない 白い花 日本を離れて

恋双六

北見恭子

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

惚れて別れて 振り出しに 戻る男女の 恋の仲 双六遊びじゃ

ふたりの人生

岡ゆう子

作詞: 三浦康照

作曲: 影山時則

あなたの目を見て この人と 決めた女の 愛だから 悔いはしません

しぐれ花

岡ゆう子

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

あなたを怨む ことよりも 愛したこころで 生きたいの 古い女と

夢花火

金田たつえ

作詞: 三浦康照

作曲: 石中仁人

逢えば逢うほど 別れが辛い 辛い別れの しのび逢い 不倫じゃないのよ

薄化粧

桜井くみ子

作詞: 三浦康照

作曲: 岡千秋

木の葉の影が 夕暮れの 窓にゆれてる 山の宿 私の心も

夢灯籠

若山かずさ

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

木漏れ日淡い 石段を あなたとのぼる 秋の暮れ ふたりの幸せ

あなたの恋灯り

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 岸本健介

別れの言葉は 死ぬより辛い だからだまって さよならしたの 知らぬ他国で

男の錦

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 和田香苗

意地があるなら 男になれと 俺を叱った おふくろよ 今に見ておれ