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槇原敬之の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

309 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

さみしいきもち

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

自転車でなら10分と少しの 君の家なのに 電車の沿線は全然ちがって もう会わないって決めてから 駅を見るのも

3月の雪

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

卒業式の20日後に 仲間たちは 肩を並べて 油のひいた レーンを最後に

宜候

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

待ち望んだその日が もうすぐ来る予感がした 雨上がりの道が太陽に 照らされて光ってたから 別れの言葉さえも

Alone

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

彼はたった一人 遠い国に降り立った 人々に仕事を与え 荒れた地を緑に変える為に

遠く遠く

fumika

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

遠く遠く離れていても 僕のことがわかるように 力いっぱい 輝ける日を この街で迎えたい

バイトが君を待っている

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

前より輝く 自分がいるから 見慣れた街も 輝いて見える ウィンドウに映る

冬のコインランドリー

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

洗濯物をかかえて君と 冬の真夜中散歩に出る 缶コーヒー2つ買って 蛍光灯の明かりを目指す 僕はダッフルとスエット

Hey...

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

死んでしまうことなんて 君が旅立った日まで すごく特別過ぎて 縁がないことに思ってた パソコン整理していたら

僕の今いる夜は

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

真夜中に目が覚めたら この夜の中自分だけ 取り残されたような 孤独な気持ちになった 一人の方がいいさと

足音

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

きこえるよ きこえるよ 君の足音が 待っていないふりをして ずっと待っていた

Necessary

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

早く僕を忘れろと 何故か僕はそう言った 裏腹すぎた言葉が やけに辛く聴こえた 窓にあたる雨音が

You Are the Inspiration

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

洗濯物を畳んだり 犬を散歩に連れて行ったり 毎日会社に通ったり 部活の朝練に出たり

もう恋なんてしない

仲宗根泉(HY)

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君がいないと何にも できないわけじゃないと ヤカンを火にかけたけど 紅茶のありかがわからない ほら

キボウノヒカリ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

どうせ自分なんてと 勝手に目盛りをつけて 限界を決めたとしても 楽なのは自分だけだ でも僕は考える

ムゲンノカナタヘ ~To infinity and beyond

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

望みが叶うその日が 必ず来るとは限らない そんな思いに足を取られ 動けない君をよそに うちの犬は飽くなき

ANSWER

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

あの日 地下鉄の改札で 急に咳が出て 涙にじんで 止まらなくなった

チキンライス

KAZ

作詞: 松本人志

作曲: 槇原敬之

編曲: Sho Kamijo

親孝行って何?って考える でもそれを考えようとすることがもう 親孝行なのかもしれない 子供の頃たまに家族で外食

イカ大王体操第2

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

君のカメラが映すのは ワシ以外のものばかり 手を振ってもジャンプしても 映らないのはなぜじゃ?

僕が一番欲しかったもの

クリス・ハート

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

さっきとても素敵なものを 拾って僕は喜んでいた ふと気が付いて横に目をやると 誰かがいるのに気付いた その人はさっき僕が拾った

Boys & Girls!

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

長ければ長くなるほど 思い描く理想の人は 完璧さを増して行き 変わらない自分に諦めてく

フルサト

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

とがった先の鉛筆じゃ だめな気がして 意味のない円を落書きして まるくしてかいた「ありがとう」 「気をつけて帰ってきてね」

In love again?

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

相談に乗ったり飲みに行ったり 苦手なカラオケ付き合ったり 真面目なぶんだけ悩んだり 落ち込む姿を見守りながら 君の努力が報われる日が

明けない夜が来ることはない

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

窓に映るのは一つ 頬杖を付きながら 明けない夜を信じてしまいそうな僕だけ 今このスタンドを消せば世界は僕の心と同じ 上か下かも解らない暗闇に飲まれそうだ

まだ見ぬ君へ

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

かあさんは余計な事して 見合い話 持ちかける 自分が思うよりも もっと

LONESOME COWBOY

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

原付きの鍵を探しながら バイト仲間に じゃあねと手を振る "今日はデートだろ頑張れよ" 返事も途中で奴は

くもりガラスの夏

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

思い出 焼き付けた 日光写真のように 僕は真っ黒になった 今年の夏

12月の魔法

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

今朝から僕は車を三度も磨いた 街路樹にともる灯と夕暮れの色 誰よりも綺麗に映したら 標識の側で待ってる 白い息の微笑みがいつもより

どんなときも。

有原翼(西田望見),野崎夕姫(南早紀),東雲龍(近藤玲奈),河北智恵(井上ほの花)

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

僕の背中は自分が 思うより正直かい? 誰かに聞かなきゃ 不安になってしまうよ

信じようが信じまいが

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

自分が思うより言葉は 誰かを傷付けてしまう 言葉で攻撃する黒い 魅力に取り憑かれる スマホやPCで打てば

Flying Angels

槇原敬之

作詞: 槇原敬之

作曲: 槇原敬之

ブランケットをけちらし 方々に転がって なかなか変なかっこうで 眠る子供達 いつか見た教会の