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吉川静夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

50 曲中 31-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

キャラバン哀歌

曽根史郎

作詞: 吉川静夫

作曲: 利根一郎

遠い喇麻塔の 灯が見える ゴビの砂漠は 果てもない 包の一夜の

僕の東京地図

曽根史郎

作詞: 吉川静夫

作曲: 吉田正

赤い灯も、青い灯も 夜霧の中に 七色の花びらを まき散らす 青春の西銀座

わかれ酒

三沢あけみ

女の歓喜おしえた貴方が こんな こんな こんな悲哀 わたしに呉れた

流れの船唄

竹山逸郎

作詞: 吉川静夫

作曲: 吉田正

葦の葉かげに よしきり鳴いて 利根は日ぐれる 船路は遠い 波のしぶきに

後追い三味線

島津亜矢

作詞: 吉川静夫

作曲: 吉田正

「負けるものかと云いながら あの人だけには泣かされました 男ぎらいの金看板を 女ぎらいにはずされて 弱い女になりました」

お俊恋唄

島津亜矢

「女は恋に生きるもの 憎らしいねぇ 新太郎さんは 夢まで見させて 女ごころを掴んでおいて

池袋の夜

水森かおり

あなたに逢えぬ 悲しさに 涙もかれて しまうほど 泣いて悩んで

看板娘の花子さん

曽根史郎

作詞: 吉川静夫

作曲: 豊田一雄

花子さん 花子さん 年は十八 番茶も出ばな 評判娘で

愛染月夜

渡辺はま子,宇都美清

作詞: 吉川静夫

作曲: 吉田正

花のいろさえ さみしい春に 一人旅して 涙にくれる 月の湖

日本列島・みなと町

青江三奈

港 みなと町 ながれて着いた 胸に霧笛が 咽ぶ町

花の十九よ さようなら

藤本二三代

作詞: 吉川静夫

作曲: 吉田正

雨が降る降る 湖畔の道で 想いあふれて 涙に濡れて 君に別れる

おとこ花おんな花

三沢あけみ

作詞: 吉川静夫

作曲: 遠藤実

あなた命と 決めてから 痛む過去の 傷あとは みんな忘れて

女の波止場

森進一

作詞: 吉川静夫

作曲: 猪俣公章

別れはしない はなれない 死ぬ程好きな 人だから あなたの名だけ

銀座物語

黒沢明とロス・プリモス

作詞: 吉川静夫

作曲: 平川浪竜

西も東も 銀座は銀座 飲んで酔う酒 酔えぬ酒 なぜか違った

ひとり酒場で

八代亜紀

作詞: 吉川静夫

作曲: 猪俣公章

ひろい東京に ただ一人 泣いているよな 夜が来る 両手でつつむ

雨の郷愁

松島詩子

作詞: 吉川静夫

作曲: 山口俊郎

雨が静かに 降る宵は 青いオームも 赤い灯も なぜかさみしい

長崎の夜

金沢明子

雨がそぼ降る オランダ坂を 濡れてあるけば あゝ 花がちる

女のためいき

山内惠介

作詞: 吉川静夫

作曲: 猪俣公章

死んでもお前を離しはしない そんな男の約束を 嘘と知らずに信じてた 夜が夜が夜が泣いてる ああ

十九の春

神楽坂浮子

作詞: 吉川静夫

作曲: 清水保雄

好いちゃいけない 好かれない ただあきらめる 恋もある きれいなだけの

ああ洞爺丸

渡辺はま子

作詞: 吉川静夫

作曲: 清水保雄

あらしのなかに 泣き叫ぶ 汽笛も絶えし 洞爺丸 かえらぬみ霊