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TOSHIKI KADOMATSUの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

165 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

もどり道

ANNA from VOCALAND

風が吹いている 誰もいないホームに 一人佇む 一番列車で この街を出て

Maybe It's Love Affair

角松敏生

想い出すあの夜の君は 微笑んでうつむいた 誰にも知られたくない 君はそう言いながら ひそかな浮気心を僕に見せた

Wave

角松敏生

夕陽が沈みだす 夏を連れ去って行く 浜辺に二人だけ 潮風が髪にまつわる また出会うため別れがあると

Can't You See

角松敏生

冷たい夜に紛れ服を着替える 貴女に気づいて目を閉じる このまま眠ったふりの間に 出て行く君を背中で見送る How

Lady In The Night

角松敏生

夕闇浮かぶ光がそっと 一際輝く君を包む I'm Dreamin' しなやかな髪

Forgotten shores

角松敏生

忘れられた浜辺に 張りついたままの あの色とりどりの記憶の中で 失った言葉

Crows

角松敏生

Silent night, We're looking for

Wake up to the love

角松敏生

迷い込むような夜風が過ぎ去る お洒落なWindowに映った君の 物憂げな瞳の中に貼り付いてるいつもの街 その先までLet's

Paradise in your eyes

角松敏生

今更なんて きっとはにかむけど 悪戯に微笑う君にはいつもGive up

We're Dancers

角松敏生

We're dancers just feel the

I will be saving for you with my love

角松敏生

きっと解らない 私の想い 雨の滴が消えるように I

夜はコレカラ

角松敏生

空もとっぷり暮れたのに 誰も帰りゃしない そうでしょ まだ飲み足りない 次、行きますか

浜辺days

角松敏生

駆け出した 裸足のままで とびきりのMy Lover 誰の手もすり抜けてゆく

Friend

角松敏生

マゼンタに染まるデッキに佇んで 飛んでゆく翼見ていた あれほどまで熱い恋だったなんて まるで嘘のよう 二人見つめ合う

134

角松敏生

交わる空の色鮮やかに 駆け抜けてゆく 窓に照りつける太陽の欠片 沈む僅かな時 始まる夜のときめきを連れて

鏡の中の二人

角松敏生

忘れてしまう程の時間が過ぎたわけじゃないけど 失くした想いが何処かにある 気づいてる? 触れ合う手の温もりも ときめきさえも鍵をかけたまま

木洩れ陽

角松敏生

真夏の時開が吹き抜ける風に 散らばる光があなたの髪に舞う 何処かで見てたあの日は 遠くで絡まる想い出の欠片 僕らはいつでも影踏みをしながら

REMINISCING

角松敏生

通り過ぎればすぐにも七色の街灯り いつの日か見た景色が甦るなら 何処かへ続く扉を開けよう 君はあの海へ向かう 波が胸に打ち寄せる

LIVE

角松敏生

泣かないで たとえそれがどうにもならないこととしても 諦める勇気は踏み出す勇気より力がいるよね 君のその傷みの何十分の一さえも わかってあげられない

もどり道

角松敏生

風が吹いている 誰もいないホームに ひとり佇む 一番電車でこの街を出て さあこれからどこへ行こう

月のように星のように

角松敏生

月のように星のように この暗い道を照らしてゆける そんなふうに君は今歩き始める 信じていたこと失いそうなときも

WHAT IS WOMAN

角松敏生

しどけない夜の吐息に眠る乙女の夢を 見たことがあるかい なんて艶やかで切ない時を 求めているのだろう 幸せが何よりも

We're Together

角松敏生

どれだけの言葉でも 癒せないことがある そんな時人は何ができるというのだろう わかっているよ それでも僕はここにいる

VIEWS

角松敏生

空を貫くビルの波 歩道にあふれる影 暮れかかる色染めてゆく 都市を見てる (重なる時間と渦巻く)

ハナノサクコロ

角松敏生

昨日までの冷たい 風が温む午後は お気に入りのコートを脱ぎ捨て 遠ざかる冬空 連れだって行く悲しみ

Wrist Cutter

角松敏生

誰の感情ものみ込んで行くVisionの企みよ 廻る意識の中 まるで囚われた女達よ 僕の目を見て 何が見えるかな

ultima viagem~I See Ya

角松敏生

最後の旅に出かけよう 埃の舞う道の彼方 探し物などもう忘れてしまえよ 理由もない意味もない ただここにいたくない

BEAMS

角松敏生

太陽の階に 届くような BEAM が 海を照らすと

珊瑚の風

角松敏生

陽光の影映す 白い砂模様の彼方 君がいる 蒼き水の揺らぎ

真夜中の太陽

角松敏生

走り抜ける夕暮れに灯りだす 鮮やかな色に浮かぶ街影 残り陽の色が溶けてゆく空 目を閉じれば憶えてるときめきの数を ひとつずつでも紡いだら