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TOSHIKI KADOMATSUの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

165 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

桃色の雲

角松敏生

6月の風がドアミラーに張りついたままで 渋滞の向こう海に出ると少しましになる 「この後で何処へ行くの?」 「そんなこと僕わからない」 「窓開けて

波をこえて~Over the Wave~

角松敏生

寄せては返すさざ波の岸辺に浮かぶ船に乗せて 君といた夏が遠くへ漂い流れて行くよ 見送ればもう彼方へ移り行くもの それでも僕はまだ 波をこえて行こう

Always Be With You

角松敏生

風が通りすぎる道をそっと振りかえれば 数え切れぬほどの出来事が 僕を見つめている 空がいつもそこにあるように 変わらないでいつも

生足の駝鳥

角松敏生

飛べない鳥の目をしていた 何かにいつも怯えている せめて逃げ足だけは早く 夕暮れの街を駆けていた Oh

Hope all goes well

角松敏生

脱ぎ捨てたシャツには 君の香りが染みついた 想い出と置き去りにされていた もうかけることない 握りしめた銀色の電話から

Hold on to love~Nothing I can do for love

角松敏生

窓にもたれかかると 髪を掻き上げては わざとらしい眼差し 口説く気にもなれない ほら

週末

角松敏生

暮れて行く七色の通りで見上げていた しらけたビルボードの中で君が笑ってる 足早にすれ違う人 何か探しものでもあるかな Take

崩壊の前日

角松敏生

いつも通りの街 ただひとり 彷徨えば 行くあてのない 日々を知らぬ

Lookin' for my love

ANNA from VOCALAND

まだ煙い朝まだきの 街にしゃがみ込んでる あなた何も言わないから 私が独り言ポツリ 朝帰りの人がフラリ

せめて無事な夜を

角松敏生

こんな寒い夜に 君は今ごろ 何をしているの 誰かと暖かな 時の中に

さよならなんて絶対言わない

角松敏生

二月の海を 君は見たことがあるかい 冷たいけれど なんて美しいんだ ごらんよ

Lady In The Night

角松敏生

夕闇浮かぶ光がそっと 一際輝く君を包む I'm Dreamin' しなやかな髪

Step out

角松敏生

何も言わずに佇んでいる 君の瞳に浮かんでる 雨上がりの舗道に光る 散りばめられた木洩れ陽

You can see the lights

角松敏生

夜が終わる 星影も消えて 新たな世界を抱きしめたら 瞳を過ぎ去る想い出

After Hours

角松敏生

Every day から回る 時の迷路 彷徨うこの街の中

OPENING ACT feat. SHIENA

角松敏生

あなたの胸に伝えようか 宴の前のとっておきのFeeling 週末の夜が舞い降りた 七色の街 君にあげる

134

角松敏生

交わる空の色鮮やかに 駆け抜けてゆく 窓に照りつける太陽の欠片 沈む僅かな時 始まる夜のときめきを連れて

夜の蝉

角松敏生

誰もいない真夜中の街で一人 捨てられたままの夢の欠片や 叶わなかった想いの抜け殼を 拾い集めては風に飛ばそうか 何処かにいる誰かに届け

CAT WALK

角松敏生

自分のペースで歩いちゃいけないなんてさ 誰が決めたのか知らない 僕等はお構いなし きっと主役になれないなんて想い煩わない さぁ、みんなで

Falling in Love

角松敏生

あの日君がいた 今はもういない どれだけ繰り返したの? その度にただ問いかけていたんだ 恋をすることで何を満たせると信じていたのだろうか

You can go your own way

角松敏生

遠く響く街の音聞いて 私の想いの行方を捜す きっとまだあなたへの拘りを消せないけど 解っていたのよ あなたは誰も愛することなどできない人と

木洩れ陽

角松敏生

真夏の時開が吹き抜ける風に 散らばる光があなたの髪に舞う 何処かで見てたあの日は 遠くで絡まる想い出の欠片 僕らはいつでも影踏みをしながら

もどり道

角松敏生

風が吹いている 誰もいないホームに ひとり佇む 一番電車でこの街を出て さあこれからどこへ行こう

WHAT IS WOMAN

角松敏生

しどけない夜の吐息に眠る乙女の夢を 見たことがあるかい なんて艶やかで切ない時を 求めているのだろう 幸せが何よりも

これからもずっと

角松敏生

雨の日にも風が吹く夜も あなたを感じていた 変えられない時の行方にも その手を差しのべるように 穏やかな微笑みだけが

かなし花

角松敏生

花を踏みつけることはしたくない そう想ってはずっと生きてきたから 気をつけようと歩いてきたけど 身動きもとれぬ深い草叢に 迷い込んだそこにはたくさんの花

リカー!!

角松敏生

朝から鳴り響くNoise あ~また繰り返し 二度と君と逢いたくない この前も想った あてにできない

トナカイの涙

角松敏生

ただ何も言わずに過ぎて行く日がある 曇る電車の窓を指で拭いて見てる もうすぐ降り出す雨は霙まじり 僕はまたいつもの駅で降りるから ジングル・ベル

What a beautiful day

角松敏生

誰にも叶えられない そんなことがあれば 目覚めの一番にほら 窓を開けてみる どんな時も当たり前のような顔で

珊瑚の風

角松敏生

陽光の影映す 白い砂模様の彼方 君がいる 蒼き水の揺らぎ