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TOSHIKI KADOMATSUの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

173 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

All'n All

角松敏生

通り雨の後で沸き上がる埃の匂いと 木漏れ日の下で 僕は何も言えないで 遠い空を見ている 君は絵の中にいるみたい

Last Flight

角松敏生

潮風が吹き抜けてゆく空港のデッキで 光の海を見ていると 君を乗せた白い鳥が 舞い降りてくる こんなにも長い時を待たせて

心配

角松敏生

もうどれだけの日々を重ねてきたのだろう 大切なことはいつも 目に見えないとわかりながら 僕は君に何ができる? せめて今夜は

愛と修羅

角松敏生

見つめてたい いつでも ときめきが想い出せるかな? その手を僕の胸にあてて聞かせてくれ

10月の愚者

角松敏生

風が変わり出せば 街翳から冬の声 窓をたたいて まだ眠っている君を 起こさないようにして

Hope all goes well

角松敏生

脱ぎ捨てたシャツには 君の香りが染みついた 想い出と置き去りにされていた もうかけることない 握りしめた銀色の電話から

Hold on to love~Nothing I can do for love

角松敏生

窓にもたれかかると 髪を掻き上げては わざとらしい眼差し 口説く気にもなれない ほら

週末

角松敏生

暮れて行く七色の通りで見上げていた しらけたビルボードの中で君が笑ってる 足早にすれ違う人 何か探しものでもあるかな Take

君という名の僕におしえたい

角松敏生

君に他の誰かがいたこと 告げられたあの夜僕は まだ振り切れない想いでいた 君の涙を見て 遠い日に僕も同じようなことを

I CAN'T EVER CHANGE YOUR LOVE FOR ME

角松敏生

わかっていたわ 今朝の電話 あなた笑っていたけれど ほんとの気持ち つかめぬほど

Lunafairymiena

角松敏生

彼方から真夜中の空に 昇り出す満月の眼差しよ 誰もいない夜の広場で 笑いながら君は踊る 月灯りを浴びて

Real Motion

ANNA from VOCALAND

誰よりも街を綺麗な笑顔で泳ぐ 二十歳に決めたほんの小さな約束 あるがままの姿だけじゃ 涙にさえひたむきで 傷つくほど早く大人になりそうで

THE MAGIC ISLAND

ANNA from VOCALAND

夕暮れ時を染める流星のように 街並みはビーズの海 さあ出かけよう そっとくぐり抜けるように 七色に光る船に乗り

Maybe It's Love Affair

角松敏生

想い出すあの夜の君は 微笑んでうつむいた 誰にも知られたくない 君はそう言いながら ひそかな浮気心を僕に見せた

SUMMER EMOTIONS

角松敏生

海辺の街にあかりが灯りだせば賑やかに 行き交う恋人達に色彩られて輝き出す 夏は出会いさえも ときめき連れて飾りたてるよ Oh

Do You Wanna Dance

角松敏生

黄昏に解き放たれた 夜の波 心も隠す 通りには光の渦と溢れる人波 君は虚ろに呟く

Slave of Media

角松敏生

語りかける言葉を 散らかしたままで 逃げ惑うくらいならば もう消えてしまえ

DANCE IS MY LIFE

角松敏生

Just tell me what you

ALL LIFE IS PRECIOUS

角松敏生

花散る風の中で 手のひらを広げて 舞い降りた喜びのかけら ありのままに受けとめられたら すぐにも

浜辺days

角松敏生

駆け出した 裸足のままで とびきりのMy Lover 誰の手もすり抜けてゆく

Funky GO-KOHN

角松敏生

ダテに決めたスーツの胸にチーフあざとく 身振り手振りが鼻につく 騙されない 近ごろのLADYはしたたかで おまえの企みなんてガラス張り

Fly By Night

角松敏生

窓際にもたれて 見下ろす街を そっと逃げ出すように 彼方までも連なる光巡るSpiral Fly

CAT WALK

角松敏生

自分のペースで歩いちゃいけないなんてさ 誰が決めたのか知らない 僕等はお構いなし きっと主役になれないなんて想い煩わない さぁ、みんなで

鏡の中の二人

角松敏生

忘れてしまう程の時間が過ぎたわけじゃないけど 失くした想いが何処かにある 気づいてる? 触れ合う手の温もりも ときめきさえも鍵をかけたまま

PANSY

角松敏生

ビルの影に連なる瞳のない人の群れが 交差点の向こうから君を目掛け押し寄せてくる 怖がることなどない誰も君なんて見ちゃいない ヒーローになり損ねた機械仕掛けの人形なんか しゃべれないだけど見られたい

WHAT IS WOMAN

角松敏生

しどけない夜の吐息に眠る乙女の夢を 見たことがあるかい なんて艶やかで切ない時を 求めているのだろう 幸せが何よりも

氷の妖精

角松敏生

彼方Orionの三つ星の間から 氷の妖精が舞い降りてくる 神々の吐息 冬を呼ぶ声 人々はその身を寄せ合い

What a beautiful day

角松敏生

誰にも叶えられない そんなことがあれば 目覚めの一番にほら 窓を開けてみる どんな時も当たり前のような顔で

ultima viagem~I See Ya

角松敏生

最後の旅に出かけよう 埃の舞う道の彼方 探し物などもう忘れてしまえよ 理由もない意味もない ただここにいたくない

My Sugar

角松敏生

砂糖まみれのドーナツの穴から Tattooだらけの街を覗いていた パッとしないハッとこない だってみんな同じ顔してら Saccharinでも{○: