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スガ シカオの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

190 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

6月9日

スガ シカオ

6月の晴れた日 君とさよなら させられた日 ぼくらの砂時計は あの時急に止まってしまった

あなたへの手紙(レバウェル CMソング)

スガ シカオ

もし誰かがこの場で 闇にのまれそうな時 あなたは放っておきますか? ぼくは何度もそれを 見て見ぬふりをして

さよならサンセット

スガ シカオ

夕焼けの川伝いに ユニフォームの影たちが走る ベランダでそんな景色を いつも君はみてたのかな 今にも

労働なんかしないで 光合成だけで生きたい

スガ シカオ

ベッドサイド 放置したまま 空き缶がミイラになって増えていく どうせ不幸を呼ぶ猫くらいしか こんな部屋になんか好んで来やしないだろう

ドキュメント2019 feat.Mummy-D

スガ シカオ

キュンとする言葉で歌うは どうせ(また)似たラブソング 拙者 永遠だの抱いてだの言われた覚えなき人生で候

マッシュポテト&ハッシュポテト

スガ シカオ

どう考えたって ぼくじゃあいつに勝ち目がない どう勘ぐったって 君はあいつに抱かれてる

ヒカルカケラ

Little Glee Monster

ねぇ 一緒にいると無口になって 私じゃないみたいだよ 7つも上の 大人のあなた

砂時計

kokua

ぼくは君を抱きしめるだろう 何を犠牲にしても 理由とか何故とか そんなんじゃなく

Blue

kokua

雲の切れ間に のぞく青空 そこまで夏が来てる Blue 助手席の窓も開けていこう

モノラルセカイ

スガ シカオ

それは、理由なんかなくて ぼくは自分以外の"世界"を ただ憎んでいた そこで出会う奴ら わらう

LIFE(映画「オー!ファーザー」主題歌)

スガ シカオ

友達が ぼくに投げ捨てていったコトバ 別れの時 彼女が伝えたかった想い もういないあいつが

情熱と人生の間

スガ シカオ

いま 夜九時を過ぎた時計 JRの駅ですわってる 結局“お別れしよう”ってメール となりの老人の咳

ガリレオの数式

スガ シカオ

あんな二枚舌野郎に また笑顔で話している 今日のぼく 世界で最下位 もう不毛な傷つけあい

トマトとウソと戦闘機

スガ シカオ

トマトと血の赤の違いを 100文字以内で説明しなさい “ぼくはトマトが好きで 戦争と血がきらいです” 愛とオッパイと

台風は北北東に進路をかえ…

スガ シカオ

涙ならふくでしょう? それすら流れないなら 悲しみはどうしたら ぼくから出て行きますか?

夏色タイム

スガ シカオ

“海に行こう”って突然 君がいいだして 授業ぬけて 電車に乗った 海岸線が窓にキラキラひろがると

世界が終わる5秒前

スガ シカオ

君に願いがあるように 僕に迷いがあるように 彼に自由があるように 彼女に嫉妬があるように

潔癖

スガ シカオ

あなたのこと 本当は大キライ 父親にすごく似てるから 食事のとき 一緒にいたくない

アメリカのロックスター

スガ シカオ

秋のちぎれ雲みていたら 信号が青にとっくにかわってた 最近ため息ばっかりの毎日で なんだか ぼうっとしたまま生きてる

コンビニ

スガ シカオ

いつもの国道沿い 右手にコンビニ この街のはずれで 灯りともしてた こっそり昔

サヨナラ

スガ シカオ

最後までぼくたちは しらばっくれてばかりいて キズついてしまうことを おそれていた ワガママな

Cloudy

スガ シカオ

君はコートのポケットに 両方の手を突っ込んだまま ゆっくりと 最後の言葉だけ 言い終わると

ドキドキしちゃう

スガ シカオ

ぼくらが確かに いまいい大人になったからって 全てのことを 許したとでも思っているのかい あの時のイタミ

午後のパレード

スガ シカオ

夏の日差し 乱反射して パレードがやってきた 約束の切なさと同じだけ 今日は騒ごう

タイムマシーン

スガ シカオ

十数年前 なくなったと思っていた入手不可能なレアCD 十数年来 もう使ってないラジカセの中で発見したんだ よみがえるあの夏の日

June

スガ シカオ

雨がやんだ後の むっとした空気の中で はじめて見る街の 景色にドキドキしてた 高いエントツと

ミートソース

スガ シカオ

頭がわかるくらい暑いから ミートソースを食った 間抜けな野郎しかいないから ミートソースを食った

青白い男

スガ シカオ

どこかで見覚えのある 青白い男が その朝 ぼくのアパートのチャイムを こわれるくらい鳴らした

ぬれた靴

スガ シカオ

なれないスーツと ひどいドシャ降りで なんだか疲れきってしまった 式の帰り道で

木曜日、見舞いにいく

スガ シカオ

薬のにおいがはなをついて部屋を出た 晴れた五月の木曜日 今日も明け方 並びの部屋で誰かが 静かに旅立ったらしい