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スガ シカオの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

190 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

さよならサンセット

スガ シカオ

夕焼けの川伝いに ユニフォームの影たちが走る ベランダでそんな景色を いつも君はみてたのかな 今にも

獣ノニオイ

スガ シカオ

店を出たら君が 雨だよって言った 当てにならない予報と 夏の不快指数

東京ゼロメートル地帯

スガ シカオ

ぼくがまだトム・ウェイツに夢中になってた頃 好きだった彼女はボン・ジョヴィばかり いつも聴いていた ぼくの住んでた街は とにかく荒れてて

労働なんかしないで 光合成だけで生きたい

スガ シカオ

ベッドサイド 放置したまま 空き缶がミイラになって増えていく どうせ不幸を呼ぶ猫くらいしか こんな部屋になんか好んで来やしないだろう

am 5:00

スガ シカオ

君がぼくのことを起こさないようにそっと 部屋のドア パタンと閉めた am 5:00

メロディ

山本彩

イチカバチカのパラシュートじゃ 飛ぶ勇気もないし つくり笑顔で乗り切れるほど ハングリーでもないよ すごい速さで毎日は過ぎます

夢のゴール(NHK 総合 プロフェッショナル 仕事の流儀 挿入歌)

kokua

学校のグラウンドに沈む 夕陽に染まって シューズが破れるくらい練習した 遠い夏のにおい

幼虫と抜け殻

kokua

なつかしい友達が なにかをやらかして Facebookのアカウント 急に消えてしまった 貸したままのPearl

砂時計

kokua

ぼくは君を抱きしめるだろう 何を犠牲にしても 理由とか何故とか そんなんじゃなく

君のユメ ぼくのユメ

KAT-TUN

誰より高く跳びたくて 無我夢中で走った 重ねた本気と汗は 君に届いたかな?

青春のホルマリン潰け

スガ シカオ

終電を逃し雨にも濡れ とりあえずそこに入った 気まずい2人うす暗い明かり 日暮里のせまいラブホテル

アオゾラペダル

スガ シカオ

思い切りふんづけた ペダルはまるで 空を飛べそうなくらい 勢いをつけてまわった うしろに乗せた君の

ホームにて

松浦亜弥

また誰か 今日もギターをつま弾いてる 街の音に混じって オロロンと鳴いています 昨日

ファンカゲリヲン

スガ シカオ

6月はいつも 全てイヤになってしまうの 心の場所がなくなってしまう 反面 あなたのそのヤサシサも

雨あがりの朝に

スガ シカオ

どこかでカミナリの音が 夜の空に低く響いた あれこれ悩んだりした結果 やっぱりどうしようもなかった

軽蔑

スガ シカオ

食堂で今日の昼 君の話題になったんだ 君がいつ誰それと 付き合ったとかいないとか

はじまりの日 feat. Mummy-D

スガシカオ,Mummy-D

とにかく こんな街から逃げ出したくて まだ暗いうち 誰もいない道 ぼくら出発した

ぬるいビール

スガ シカオ

正月休み ずいぶん久しぶりに 同窓会に顔を出した 結局たいした話はしなかった 居酒屋のけむった空気

潔癖

スガ シカオ

あなたのこと 本当は大キライ 父親にすごく似てるから 食事のとき 一緒にいたくない

アメリカのロックスター

スガ シカオ

秋のちぎれ雲みていたら 信号が青にとっくにかわってた 最近ため息ばっかりの毎日で なんだか ぼうっとしたまま生きてる

サヨナラ

スガ シカオ

最後までぼくたちは しらばっくれてばかりいて キズついてしまうことを おそれていた ワガママな

Life…

AMAZONS

バスを待ってるとき 名前呼ぶ声に振り向いた 夏のなごり雨が去った街 あなたが笑っていた

タイムマシーン

スガ シカオ

十数年前 なくなったと思っていた入手不可能なレアCD 十数年来 もう使ってないラジカセの中で発見したんだ よみがえるあの夏の日

奇跡

スガ シカオ

いま 奇跡が起こりそうな予感に 抑えきれないくらい 胸騒ぎがするけど…

青空

スガ シカオ

あれから君のことは そう しばらく思い出さなかった 慌ただしい日々のおかげで

マーメイド

スガ シカオ

ぼくらが昔 ツバを吐いて嫌った いやらしい大人の匂い このまえ君の 自慢のそのシャツから

ミートソース

スガ シカオ

頭がわかるくらい暑いから ミートソースを食った 間抜けな野郎しかいないから ミートソースを食った

いいなり

スガ シカオ

君のいいなりになって ぼくは汚れた はずかしい姿で それを受け入れた あの時の君の

ふたりのかげ

スガ シカオ

街灯がうつしだした ふたりのかげはゆっくりと 君の家のほうへ のびて ほどなく消えた

夏祭り

スガ シカオ

夕方までねてしまって だるい体を起こした すぐ近くまで 忍び寄っている 浅い夜のにおい