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スガ シカオの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

191 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

13階のエレベーター

スガ シカオ

ぼくの家は13階 人気がなくて 家賃が安い エレベーターで30秒 ずっとひきっぱなしのマット

Life…

AMAZONS

バスを待ってるとき 名前呼ぶ声に振り向いた 夏のなごり雨が去った街 あなたが笑っていた

青空

スガ シカオ

あれから君のことは そう しばらく思い出さなかった 慌ただしい日々のおかげで

グッド・バイ

スガ シカオ

君にはだまっていた 気分の悪い話さ ひがんだ奴らの 手アカのついたウワサで 新しい旅立ちを

師走

スガ シカオ

ぼくは君にいろいろといいたくて 手紙をちまちま書く この手紙はまだまだ続きそうで 見るだけでお腹はもういっぱい あーあ

まひるの星

森高千里

あなたと 出逢ったあの日は 午後から雨が降っていた 出逢いは 時に意地悪で

ココニイルコト

SMAP

Woo Darlin 悲しいことは 大事な人 そこにいるのに

ヤグルトさんの唄

スガ シカオ

ずっと言えなかった言葉を あなたに伝えたいんだ 父さんと三人の小さなアパート みんなで買い物した土曜日

発芽

スガ シカオ

特にそのあと 用事があって 店を途中で 一人抜け出したわけじゃない 君が誰かと

さよならサンセット

スガ シカオ

夕焼けの川伝いに ユニフォームの影たちが走る ベランダでそんな景色を いつも君はみてたのかな 今にも

モンスターディスコ(TV アニメ「デジモンゴーストゲーム」エンディングテーマ)

スガシカオ×ヒャダイン

あっちでも こっちでも みんなハマってる (そうでしょう そうでしょう)

10月のバースデー

スガ シカオ

真夜中すぎから熱がかなりあって うなされて起きた 起き上がる力なくはないけど 今日は休もう

労働なんかしないで 光合成だけで生きたい

スガ シカオ

ベッドサイド 放置したまま 空き缶がミイラになって増えていく どうせ不幸を呼ぶ猫くらいしか こんな部屋になんか好んで来やしないだろう

あんなこと、男の人みんなしたりするの?

スガ シカオ

あんなこと男の人 みんなしたりするの? あんな汚い言葉 君は言わないよね?

ドキュメント2019 feat.Mummy-D

スガ シカオ

キュンとする言葉で歌うは どうせ(また)似たラブソング 拙者 永遠だの抱いてだの言われた覚えなき人生で候

君のユメ ぼくのユメ

KAT-TUN

誰より高く跳びたくて 無我夢中で走った 重ねた本気と汗は 君に届いたかな?

大晦日の宇宙船

スガ シカオ

歩けないくらいに あふれる人人人 興奮に沸く 街は極彩色の大晦日

愛と幻想のレスポール

スガ シカオ

1弦は愛する君のため 2弦は憎しみ 根が深いぜ 3弦は懐かしい街の音 初恋と孤独と工場の匂いがひどい街で

アストライド(ソニー損保 CMソング)

スガ シカオ

ねぇ どんなやつだって いい人に見られたいって思っているんでしょう? そんな風に誰かの目を気にしてる うす汚い自分は

91時91分

スガ シカオ

頭にきて ケータイ電話 壁に投げつける 逆さになった

雨あがりの朝に

スガ シカオ

どこかでカミナリの音が 夜の空に低く響いた あれこれ悩んだりした結果 やっぱりどうしようもなかった

ぬるいビール

スガ シカオ

正月休み ずいぶん久しぶりに 同窓会に顔を出した 結局たいした話はしなかった 居酒屋のけむった空気

TOKYO LIFE

スガ シカオ

深夜テレビの中で シンデレラのスカートがヒラヒラゆれている いつのまにか4時 今日 誰とも話していないけど

そろそろいかなくちゃ

大橋卓弥,秦基博

なんだかどうでもよくなって 午前中サボってしまった みえすいた言い訳をしたら よけい滅入ってきた 昨日の夜彼女が食べてた

クライマックス

スガ シカオ

いま ぼくはもしかすると 世間一般で言ういわゆる 「ふられてしまう」という クライマックスに遭遇している…?

秘密結社~annex~ feat.AMAZONS

スガ シカオ

ねぇ 君の知り合いで 政治家とかさ そうゆう人に 顔がきく人っていない?

真夜中の貨物列車

スガ シカオ

真夜中を走りぬけます 闇の中をただゆくのです 二つのレールは どこへ続く ぼくは真夜中の貨物列車

秘密

スガ シカオ

ねぇ 気になって友達に聞いてみたんだ 君がちょっといない間に… ぼくらがそっと内緒で会っていること 誰にも話していないよね?

気まぐれ

スガ シカオ

ろくに食事もせずに ぼくらは眠った 月も太陽も無視して やることもなく ただ

ユビキリ

スガ シカオ

校舎のうらの細い道は そのままプールに続いていた 夏の水の色とともに 君の記憶も遠のいていく