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スガ シカオの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

190 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

楽園

スガ シカオ

世界中の人が全部 もし ぼくだったら 世界中の神が全部 もし

そろそろいかなくちゃ

大橋卓弥,秦基博

なんだかどうでもよくなって 午前中サボってしまった みえすいた言い訳をしたら よけい滅入ってきた 昨日の夜彼女が食べてた

坂の途中<'07 Spring Version>

スガ シカオ

そう西行きのバスに乗って 3つ目のバス停でおりてね ノラネコが沢山いるけど エサをあげてる場合じゃないよ

クライマックス

スガ シカオ

いま ぼくはもしかすると 世間一般で言ういわゆる 「ふられてしまう」という クライマックスに遭遇している…?

真夏の夜のユメ

スガ シカオ

ぼくは孤独でウソつき いつもユメばかり見てる 君は気づいてないふり だけど それでも抱きしめるんだ

秘密結社~annex~ feat.AMAZONS

スガ シカオ

ねぇ 君の知り合いで 政治家とかさ そうゆう人に 顔がきく人っていない?

夏陰~なつかげ~

スガ シカオ

言葉が いま詰まってしまったら ぼくらの夏は ここで終わってしまいそう 上手に笑えてる自信なんか

魔法

スガ シカオ

何故あの日 ぼくの部屋で 朝まであんなことしていたんだっけ? 右手からあの女のニオイがずっと いつまでたっても消えやしない

気まぐれ

スガ シカオ

ろくに食事もせずに ぼくらは眠った 月も太陽も無視して やることもなく ただ

マーメイド

スガ シカオ

ぼくらが昔 ツバを吐いて嫌った いやらしい大人の匂い このまえ君の 自慢のそのシャツから

たとえば朝のバス停で

スガ シカオ

夜のニュースでは新しい年の話題で 明日のお天気もろくに伝えやしない 短い休みは家の中で過ごした ポストの中には4、5枚の年賀状… 通りすぎていく時間

ミートソース

スガ シカオ

頭がわかるくらい暑いから ミートソースを食った 間抜けな野郎しかいないから ミートソースを食った

性的敗北

スガ シカオ

ねぇぼくじゃもう満たせないのかな 身体の形もちがうしね 君がヒミツでぼくにしてくれたこと 知らない誰かにしているんだね…

青白い男

スガ シカオ

どこかで見覚えのある 青白い男が その朝 ぼくのアパートのチャイムを こわれるくらい鳴らした

たいくつ/ゆううつ

スガ シカオ

ねむっている間に そっと ぬるい空気がまいおりてきて その一週間 雨がつづいた

リンゴジュース

SMAP

かばんの中を見せてくれよ ぼくだけにそっと見せてくれよ 林檎畑につづく道で 二人きりのとき見せてくれよ じゃましない

In My Life

スガ シカオ

ぼくは今 この街に住んで 毎日のしがらみに怯えるヒッピー きみは今 ためいきをついた

サービス・クーポン

スガ シカオ

窓を開けたままで 寝たせいで ぼくの体に たくさんの不幸がついた 君の左の手に

バカがFUNKでやってくる

ファンクザウルス

アイツはくさい(くさい) 面倒くさい (くさい) ギターはうまい (うまい)

見る前に跳べ.com

スガ シカオ

真夜中に コップの水でぐっと飲み込むのは タブレットのビタミンEじゃなくて スッカラカンで どっちにも向いてない才能ひとつ

Progress

海蔵亮太

ぼくらは位置について 横一列でスタートをきった つまずいている あいつのことを見て 本当はシメシメと思っていた

さよならサンセット

スガ シカオ

夕焼けの川伝いに ユニフォームの影たちが走る ベランダでそんな景色を いつも君はみてたのかな 今にも

東京ゼロメートル地帯

スガ シカオ

ぼくがまだトム・ウェイツに夢中になってた頃 好きだった彼女はボン・ジョヴィばかり いつも聴いていた ぼくの住んでた街は とにかく荒れてて

おれのせい

ファンクザウルス

おれのせい 何かといえばおれのせい おれのせい 最終的におれのせい おれのせい

心の防弾チョッキ

スガ シカオ

生きてきたほとんどが 振られる役ばっかりで またもや悪い予感しかない 君からのメッセージは 「好きな人ができたの」って

Music Train ~春の魔術師~

スガ シカオ

君のたいせつなものをひとつ よければぼくに教えてほしい それかだれかへの想いでも 神様でも悪魔でもいい

ハッピーストライク(Zoffサングラスキャンペーンソング2017)

スガ シカオ

最後に飲んだ発泡酒で 頭が痛くなってきた 愛も夢もくしゃくしゃにして 結局誰もいなくなった

メロディ

山本彩

イチカバチカのパラシュートじゃ 飛ぶ勇気もないし つくり笑顔で乗り切れるほど ハングリーでもないよ すごい速さで毎日は過ぎます

砂時計

kokua

ぼくは君を抱きしめるだろう 何を犠牲にしても 理由とか何故とか そんなんじゃなく

情熱と人生の間

スガ シカオ

いま 夜九時を過ぎた時計 JRの駅ですわってる 結局“お別れしよう”ってメール となりの老人の咳