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安部潤の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

31 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

敦盛2011

信長と蘭丸

作詞: 安部裕之

作曲: 奥村愛子

編曲: 安部潤

初めて会ったあの時に 君と生きると決めたんだ オレの心の桶狭間 埋められるのは君だけさ

Love You

葛谷葉子

作詞: 葛谷葉子

作曲: 葛谷葉子

編曲: 安部潤

気まぐれに問う 眼差しから 逃げ遅れて わずかに染まる 頬を酔いのせいにした

わたしの証

森川美穂

作詞: 松井五郎

作曲: 後藤次利

編曲: 安部潤

後退りするほど すぐに 身動きがとれなくなるわ ああ涙も出ない ああ夢だけ残る

カゴの鳥

森川美穂

作詞: 松井五郎

作曲: 塩入俊哉

編曲: 安部潤

ガラス絵の 小窓に 縁のない 青空 飼われた

Yes I do - キスはまだ終わってない

藤澤ノリマサ

なにかひとつでも 僕にできればいいな それがわかるまで 君を見つめたい

愛するかたち

藤澤ノリマサ

逢えない夜でも 空は星を許す 誰もが無口な 月を信じたがる

イヨマンテの夜

辰巳ゆうと

作詞: 菊田一夫

作曲: 古関裕而

編曲: 安部潤

アホイヤー アアア…… イヨマンテ イヨマンテ

砂に落ちたイヤリング

森川美穂

銀河のマテリアル浴びながら 夜風をすり抜ける 誰にも教えない胸の音 涙も閉じこめて

Reminiscence

森川美穂

作詞: 松井五郎

作曲: 中崎英也

編曲: 安部潤

窓辺の花の色が変わる 逢いたくなる人がいる なつかしいシャツ着るみたいに あなたのこと思い出す

all alone

森川美穂

作詞: 松井五郎

作曲: 松本俊明

編曲: 安部潤

短い Kiss は どんな意味なのか ぼんやり考えてた

それはただの幻

森川美穂

作詞: 松井五郎

作曲: 馬飼野康二

編曲: 安部潤

潮騒が耳を 塞ぐテラス 満ちてゆく月を見つめていた わざと背を向けて 黙っていたのは

Treasure hunt

森川美穂

なんにもなくても そこから できることもある どうできるかは夢になって 遠まわりもいい

終電車

北原ミレイ

作詞: 松井五郎

作曲: 浜圭介

編曲: 安部潤

ふたり 暮らした 小さな部屋を わたし ひとり

brightness(NHKラジオ深夜便「深夜便のうた」)

藤澤ノリマサ

もう くりかえす 悲しみは たくさんだ 涙

ともしびの種

中江有里

作詞: 松井五郎

作曲: 森恵

編曲: 安部潤

それが答えじゃないと 誰もが気づきながら しかたない希望にすがる 生まれてきた理由を

二人の掟

中江有里

作詞: 松井五郎

作曲: 崎谷健次郎

編曲: 安部潤

どこかでこの道も 終わりが来てしまうの 足を止めて 目を伏せるけど そうよ

ひかり

中江有里

晴れた日には風のように どこまでも歩こうか 草の匂い 咲いたばかりの花にも きっと逢える

ワインの匂い

中江有里

作詞: 小田和正

作曲: 小田和正

編曲: 安部潤

ワインの好きな その娘はいつでも いくつもいくつも メロディーをつくって 窓から遠くを

黄昏のシルエット

松阪ゆうき

作詞: 松井五郎

作曲: 浜圭介

編曲: 安部潤

ゆびの先が ふれただけ 心までは まだ遠い ふいに黙る

Changing point

藤澤ノリマサ

なにから変えてこうか もう目を背けないで ああ 優しさは使い方で

海がくれたバイオリン

藤澤ノリマサ

散策の帰り道 浜で拾ったバイオリン 砂に埋もれて泣いていた 時の落とし物

さよならを言うだけで

藤澤ノリマサ

さよならを言うだけで 終われるはずがない 美しい花ほど 枯れた姿は醜い

パンドラの耳打ち

藤澤ノリマサ

さみしさは埋まらないと 諦めなさい 解き方を知らなくても 答えなら手に入る

琥珀のとき

藤澤ノリマサ

その 先 行けば 後悔もすると 知っていたはずの

花ノ音

藤澤ノリマサ

うなじに滲んだ桜色 思いを遂げたようでした あなたが選んだ人の名を 聞いた 夜空

窓辺の羽根

藤澤ノリマサ

忙しさ言い訳に この頃 逢いに来れなくて 顔 見るたび

Christmas Wishes

藤澤ノリマサ

誰かの願いは 静かな灯り ママが読んでくれた 古い絵本の続き 誰かの願いは

Ambivalence

藤澤ノリマサ

先に痛みにふれたのは どっちかもわからない 深いところにあるものが なにかも知りながら

Behind the sky

藤澤ノリマサ

どこに 生まれるかを そう 選べるわけじゃない 名前さえ

Return to Life

藤澤ノリマサ

誰かを 責める 言葉は 自分の心 汚してしまう