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下地亜記子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

176 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

曽根崎しぐれ

鹿島ひろ美

作詞: 下地亜記子

作曲: 深谷昭

凍えて冬越す 野の花だって いつかきっと蕾の 開く時がくる お初天神

おしろい天使

長保有紀

両親の都合で 生まれおち 家の都合で 身を売られ おきまり通りの

かげろう

藤あや子

作詞: 下地亜記子

作曲: 円広志

夜もすがら 泣き明かし 髪までも 痩せてゆく 不憫だと

川口松太郎 原作「明治一代女」より お梅哀歌

真木柚布子

雪が舞い散る 浜町河岸を つらい運命が 通せんぼ 欺すつもりは

京都で出逢って京都で別れて

真木柚布子&北川裕二

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

祇園夜桜 一目で惚れて 八坂 木屋町 恋の町

浮草

岡ゆう子

いくら真心 尽くしても 情け通わぬ 恋もある すがる瀬もなく

酔うだけ酔わせて

香田晋

カスリ傷では なかったの 死ぬほどやせたの 悩んだの 淋しさせつなさ

夢椿

熊谷ひろみ

赤い椿の 色より燃える 熱い情けの 恋一夜 瀬音枕の

ラ・ヴィアン・ローズ~バラ色の人生

川奈ルミ

古いレンガ あの角部屋に今は 誰が住むのか 燈る灯り 胸の扉

夢椿

市川由紀乃

赤い椿の 色より燃える 熱い情けの 恋一夜 瀬音枕の

朧月

西郷ひろし

見切りつけたか 身を引いたのか 故郷に帰ると 置手紙 苦労するだけ

男富士

鏡五郎

富士のお山と 約束したぜ 俺もなるんだ 日本一に 骨が折れよと

ふるさと太鼓

北島三郎

作詞: 下地亜記子

作曲: 原譲二

天に届けよ ふるさと太鼓 バチが火を吹く 汗が飛ぶ 明日へ踏み出す

じょんがら挽歌

氷川きよし

船も見えない 鴎も飛ばぬ 波は砕けて しぶき飛ぶ すすり泣くのは

涙に抱かれて

石原詢子

二度と恋など 出来ない程に 傷あと残して 消えてゆく人 男は空ゆく

だめな私

梓夕子

そして別れ そして涙 そして悲しく 洗い髪に冷たい あなたの噂

奥能登しぐれ

増位山太志郎

行くも帰るも 日本海 輪島 千里浜 波しぶき

泣いて大阪

北川裕二

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

編曲: 前田俊明

女泣かせの 通り雨 やむ気なさそに 降り続く 捨てる恋なら

風流恋吹雪

上杉香緒里

あんな奴 どこがいいかと 訊ねる人に どこが悪いと 聞き返す

命まるごと

北川裕二

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

肩の薄さよ うなじの細さ 苦労ばかりで すまないね 何もやれない

炎のタンゴ

山内惠介

赤いドレスを 肩までずらし 黒い巻き毛が 妖しく揺れる たった一目で

大阪ブギウギ

真木柚布子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

あんな男は くれてやる うちは泣かへん 負けへんで 七色ネオンが

富士山音頭

佐々木新一

ハァー 春の富士山 残雪輝り 日の本一の 晴れ姿

さすらい北岬

氷川きよし

海が牙むく 暴れてうねる 心凍てつく 飛沫が跳ねる 尽くしてくれた

月が笑ってる

氷川きよし

月が 月が 月が笑ってる 哀しくなったら 歌って歩こうよ

美唄の風

真木柚布子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

人生は 涙と笑顔の 繰りかえし つまずいて 転んだり

一陣の風

氷川きよし

夕陽赤く燃えて 荒野を染める 鳥は空をめざし 花は光めざす 人生という名の

ふたり咲き

北島三郎

作詞: 下地亜記子

作曲: 原譲二

三々九度の 盃は 俺とおまえの 門出酒 ないないづくしが

雨の思案橋

真木柚布子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

夜の丸山 紅い灯ゆれて おんな泣かせの 雨が降る 手摺りにもたれて

鴎の港

中条きよし

群れから一羽 はぐれた鴎 夕陽に向かって 啼いている ざんぶら