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下地亜記子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

176 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

寿 契り酒 (詩吟「結婚を賀す」入り)

石原詢子

婦となり 夫となる めでためでたの 夫婦の門出

夢花火

花咲里佳

男度胸は 誰にも負けぬ どんと当たれば 飛ぶ火の粉 命真っ赤に

歌あればこそ

花咲里佳

桜舞い散る 花の春 恋に出逢って 燃えた夏 生きるつらさを

夕紅海峡

真木柚布子

空よ海よ 潮風よ 忘れさせてよ あの人を 想い出捨てに

オランダ坂

たくみ稜

長崎…夜霧が せつなく流れ 迎えに来たのに あなたは居ない 待たせてごめんと

へのへのもへじ

小田純平

外はどしゃ降り 雨の町 心ずぶ濡れ なみだ酒 夢の片袖

浪花化粧

上杉香緒里

思い切れない あなたのことは 道頓堀川の流れが 止まっても 春だというのに

命炎

市川由紀乃

愛の深さと くらべたら 浅いものです この海は 義理のためなら

北の浜唄

真木柚布子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

涙も別れも 知りぬいた はぐれ鴎が 飛ぶ港 南部鉄瓶

夫婦善哉

鏡五郎&真木柚布子

遊び呆けて 行き着く先は やっぱりおまえの 胸の中 金も甲斐性も

ふられ上手

真木柚布子

壊れたヒール ぶらさげて 追いかけるよな がらじゃない 本気にさせて

淡墨桜

石原詢子

下へ下へと 根を伸ばし 雨風 嵐に 耐えて立つ

明石海峡

水森かおり

作詞: 下地亜記子

作曲: 森川龍

あれは塩屋か 須磨の灯か 私を呼ぶよに 揺れている 風がひゅるひゅる

木遣り恋唄

南かなこ

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

鳥の鳴くまで 待たせておいて 来ないあの人 チョイと 憎い

夏子の海峡

氷川きよし

東の海峡 カモメが飛んだ 子午線越えれば 君住む島だ 明るくまぶしい

心がわり

香田晋

惚れて 信じて 尽くして 泣いた 恋のはかなさ

かなこの祭だワッショイ

南かなこ

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

あばれ神輿の お通りだ 練り合え 揉み合え 担ぎ出せ

月夜酒

北島三郎

作詞: 下地亜記子

作曲: 原譲二

酒は辛口 冷酒で 肴は窓辺の おぼろ月 心の傷あと

しのび酒

真木柚布子

一度結んだ 絆の糸は 離れていたって ほどけない あなたひとすじ

京都で出逢って京都で別れて

真木柚布子&北川裕二

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

祇園夜桜 一目で惚れて 八坂 木屋町 恋の町

雪舞い

長保有紀

作詞: 下地亜記子

作曲: 岡千秋

雪よ雪よ やまないで… 哀しい運命を 白く白く塗りかえて 雪よ雪よ

しぐれの港

細川たかし

胸の漁火 哀しく灯る 北の港は 今日も雨 あなた

男富士

鏡五郎

富士のお山と 約束したぜ 俺もなるんだ 日本一に 骨が折れよと

東京迷い猫

小田純平

あんた今から 帰るから バカな女だと 許してね あんな男に

夜明けのチャチャチャ

真木柚布子

懲りないものね 男の人は すぐに大空 飛びたがるの チャチャチャ

だめな私

梓夕子

そして別れ そして涙 そして悲しく 洗い髪に冷たい あなたの噂

べらんめえ

島津悦子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

ちょいとおきゃんで 器量よし 口の悪さが 玉に傷 惚れて焦がれた

風流夢見舟

鏡五郎&島津悦子

河岸の柳に 夜風がからむ 情け深川 忍び舟 稽古帰りの

大阪ブギウギ

真木柚布子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

あんな男は くれてやる うちは泣かへん 負けへんで 七色ネオンが

越佐海峡~恋情話

真木柚布子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

女恋すりゃ 千里も一里 逢いに行きたや 今すぐに 死ぬも生きるも